[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

ニュースの記事一覧

  • 小林陵侑、強さの裏返しか 連勝ストップに欧州驚き「歴史に名残すチャンス逃した」

    2019.01.14

    ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子の個人第13戦(イタリア・バルディフィエメ)は13日、小林陵侑(土屋ホーム)は合計249.2点で7位に終わり、史上初のW杯7連勝を逃した。快進撃を続けていた22歳とあって、欧州メディアも「歴史の1ページに名を残すチャンスを逃した」と驚きをもって伝えている。

  • イニエスタを探せ!? “カンプノウ凱旋観戦”の1枚に反響「紛れた中に君を発見した」

    2019.01.14

    サッカーのJ1神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタがインスタグラムを更新。古巣バルセロナの試合を本拠地カンプノウの客席で紛れるように観戦した様子を画像付きで公開し、発見したかつてのサポーターから「観客に紛れた中に君を発見した」「天才よ、君は中に入りたい?」「この中で見つけるのは難しい」と大反響を呼んでいる。

  • トゥクタミシェワ、復活の“3連続ジャンプ公開”に反響 メドベも「ハート」で祝福

    2019.01.14

    フィギュアスケートのエリザベータ・トゥクタミシェワ(ロシア)がインスタグラムを更新。肺炎のためロシア選手権を欠場していた22歳は氷上の練習を再開しており、華麗に3連続ジャンプを決める瞬間を動画付きで公開。ファンを「女皇が戻ってきた」と安心させ、母国の後輩エフゲニア・メドベージェワ(ロシア)も祝っている。

  • ビジャが「迎春」の前で… “神戸商店街出没の1枚”に11万超反響「夢見てるみたい」

    2019.01.13

    サッカーのJ1神戸に加入した元スペイン代表FWダビド・ビジャがインスタグラムを更新。本拠地となる神戸の商店街に出没し、「迎春」と記された垂れ幕をバックにした家族5ショットを画像付きで公開した。「いいね!」が11万件を超え、「夢を見てるみたい」「なんて素晴らしい1枚」などと大反響を集めている。

  • 錦織、初戦オッズは1回戦屈指の超鉄板「1.03倍」 高評価のV予想は何番人気?

    2019.01.13

    テニスの全豪オープンは14日に開幕する。日本男子の注目は世界ランク9位の錦織圭(日清食品)。15日の初戦で同176位のカミル・マイクシャク(ポーランド)と対戦するが、英大手ブックメーカーでは錦織の勝利に「1.03倍」と1回戦屈指の鉄板オッズがついた。

  • プルシェンコが入院 「背中に強い痛み」と露メディア報道

    2019.01.13

    フィギュアスケートのトリノ五輪金メダリストのエフゲニー・プルシェンコ氏が10日に背中に強い痛みを訴え、入院したという。ロシアメディアが伝えている。

  • 八村塁が止まらない 敵地騒然の鮮烈ダンクに米喝采「ルイ・ハチムラが目覚めた!」

    2019.01.13

    全米大学男子バスケットボールのゴンザガ大は12日、サンフランシスコ大に96-83で勝利。八村塁は計21得点で7連勝に貢献した。後半開始直後には相手のブロックもお構いなしの豪快なダンクを炸裂。所属のウエストコースト・カンファレンス(WCC)は「ルイ・ハチムラが目覚めた!」と称賛し、実際のシーンを動画付きで公開すると、現地実況も称えている。

  • 井上尚弥に完敗マクドネルが半年後の負け惜しみ「減量に負けた。今日戦えば勝てる」

    2019.01.13

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級で準決勝進出を決めたWBA世界王者・井上尚弥(大橋)。バンタム級転向初年度の2018年は世界王者相手に2戦合計でわずか182秒でKO勝ちという圧倒的な強さを示したが、昨年5月のWBA世界タイトルマッチで112秒でKOされた前王者ジェイミー・マクドネル(英国)は「減量に負けた。今日、戦えば勝てる」と負け惜しみに出ている。英地元紙「ドンカスター・フリープレス」が報じている。

  • フェデラー、マレー引退は「悲しい」 全英までプレー希望「僕はそれを望んでいる」

    2019.01.13

    男子テニスで今季限りで現役引退することを表明した元世界ランク1位のアンディ・マレー。英国の英雄が31歳で下した決断に対して「BIG4」を形成したラファエル・ナダル(スペイン)、ノバク・ジョコビッチ(セルビア)が惜別のメッセージを発信していたが、ロジャー・フェデラー(スイス)も言及。「僕はとても残念だし、悲しい」と語った上でウィンブルドンまでプレーすることを願っている。英紙「ミラー」が伝えている。

  • 井上尚弥のWBSS準決勝は順延か 「最短4月」と米報道、Wヘッダー形式で実施へ

    2019.01.13

    ボクシングのWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が勝ち上がり、日本でも大きな盛り上がりを見せているワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)。大会3階級の準決勝は3月までの開催が見込まれていたが、米ボクシング専門誌「ザ・リング」は「最短で4月開催」とレポート。当初よりずれ込む見込みで、形式も各階級ごとにダブルヘッダーが浮上しているという。

  • ジョコからマレーへ 同い年の友に“BIG4の惜別”「何が起きても僕らの試合を大事に」

    2019.01.13

    男子テニスで今季限りで現役引退することを表明した元世界ランク1位のアンディ・マレー。英国の英雄が31歳で下した決断に対して男女問わず、惜別のメッセージを発信しているが、「BIG4」を形成した世界ランク1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)も誕生日が1週間違いの同い年の盟友に対して「何が起こっても、僕らの試合を大事に思う」と惜しんでいる。

  • 小林陵侑は「日本の支配者」 6連勝に欧州メディア衝撃「サクセスストーリー続く」

    2019.01.13

    ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子の個人第12戦(バルディフィエメ)は12日、小林陵侑(土屋ホーム)が合計315.0点で圧勝。史上最多に並ぶ6連勝を飾った。試合後、インスタグラムを更新。2本目の大ジャンプの着地後に勢い余って転倒した様子を「みんな見て笑ってください」と茶目っ気たっぷりに動画付きで公開していたが、あまりの強さに欧州メディアは「驚くべきリョウユウ・コバヤシ」「サクセスストーリーは続く」と絶賛している。

  • セリーナ、あの全米決勝以来の“GS凱旋の1枚”に激励殺到「2019年は君のものだ」

    2019.01.13

    テニスの4大大会・全豪オープンが15日に開幕する。注目の一人は2年ぶりVを狙うセリーナ・ウィリアムズ(米国)だ。昨年9月に波紋を呼んだ全米オープン決勝の大坂なおみ(日清食品)戦以来の4大大会となる。現地で練習し、グランドスラム凱旋した様子を13日にインスタグラムに画像付きで公開。ファンから「2019年はあなたのもの」「史上最高だ」「女王の中の女王」と激励が殺到している。

  • 小林陵侑、衝撃のW杯6連勝 最後は“転倒”のご愛敬「みんな見て笑ってください」

    2019.01.13

    ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子の個人第12戦(バルディフィエメ)は12日、小林陵侑(土屋ホーム)が合計315.0点で圧勝。史上最多に並ぶ6連勝を飾った。試合後、インスタグラムを更新。2本目の大ジャンプの着地後に勢い余って転倒した様子を「みんな見て笑ってください」と茶目っ気たっぷりに動画付きで公開し、快挙をファンに伝えている。

  • 錦織、本田圭佑との“夢のダブルス”の1枚に全豪公式まで脚光「遅すぎることない」

    2019.01.13

    テニスの4大大会初戦、全豪オープンに出場する世界ランク9位・錦織圭(日清食品)と開催地メルボルンを本拠地にする本田圭佑(メルボルン・ビクトリー)との2ショットが実現。“夢のダブルス”を結成して汗を流して大きな話題を呼んだが、これに大会側まで脚光を浴びせた。実際の2人がプレーするシーンを画像付きで公開している。

  • 井上尚弥、賞総ナメの衝撃KO劇をWBSSが“復刻” 甦る戦慄「この動画100回は見た」

    2019.01.12

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級で準決勝を戦うWBA王者・井上尚弥(大橋)。4強進出を決めた初戦の元WBAスーパー王者のフアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)戦は圧巻の70秒KOを演じ、本場の複数米メディアから「年間最優秀KO賞」に認定されたが、それを祝うように大会公式ツイッターは当時の衝撃シーンを“復刻”。動画付きで公開し、「僕はこの動画を100回は見た」などと興奮を甦らせている。

  • 長友佑都、「チーム雑草」の“決意の前日3ショット”に反響「みんな半端ない!!」

    2019.01.12

    サッカーのアジアカップに出場している日本代表DF長友佑都(ガラタサライ)が12日、インスタグラムを更新した。1次リーグ第2戦オマーン戦を翌日に控えて「チーム雑草」と題した3ショットを公開し、「明日のオマーン戦も走ります!」と決意をつづり、ファンからエールが相次いでいる。

  • 180cm大坂なおみが一番小さい!? “長身名手6人集合”に自虐「この写真見るまでは…」

    2019.01.12

    テニスの4大大会・全豪オープンに出場する世界ランク4位・大坂なおみ(日清食品)がインスタグラムを更新。大会前のイベントでノバク・ジョコビッチ(セルビア)らと共演6ショットを画像付きで公開したが、平均187センチの長身揃いで、180センチの大坂が最も小さいというまさかの事態に。「この写真を見るまでは、私は背が高いと思ってたけど…」と茶目っ気たっぷりにつづり、反響を呼んでいる。

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