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ニュースの記事一覧

  • 史上初、無敗の三冠牝馬デアリングタクト 貫録の“横綱相撲”にSNS興奮「伸びが違った」

    2020.10.18

    競馬のG1秋華賞(京都・芝2000メートル)は18日、松山弘平騎乗の1番人気デアリングタクト(牝3、栗東・杉山)が断然の支持に応え、デビューから5戦5勝で牝馬三冠を達成した。無敗での牝馬三冠は史上初の快挙。勝負所で馬なりで進出。余裕たっぷりに馬場の真ん中から抜け出し、後続の追撃を封じ込める貫録の勝利だった。

  • 波乱の4団体統一戦 ロマチェンコ敗北の大差採点に米紛糾「冗談だろ」「デタラメ」

    2020.10.18

    ボクシングのIBF世界ライト級王者テオフィモ・ロペス(米国)が17日(日本時間18日)、米ラスベガスで3団体同級統一王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)に3-0の判定勝ち(116-112、119-109、117-111)した。下馬評を覆す番狂わせを起こし、史上5人目となる4団体統一の快挙を達成。今年最大級のビッグマッチを制したが、最強王者ロマチェンコの陥落となった大差の採点に米ファンは「ロペスも困惑した」「冗談だろ」などと紛糾している。

  • ロマチェンコ陥落の波乱 大差採点に米記者異論「119-109は馬鹿」「終盤はロマ勝利」

    2020.10.18

    ボクシングのIBF世界ライト級王者テオフィモ・ロペス(米国)が17日(日本時間18日)、米ラスベガスで3団体同級統一王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)に3-0の判定勝ち(116-112、119-109、117-111)した。下馬評を覆す番狂わせを起こし、史上5人目となる4団体統一の快挙を達成。今年最大級のビッグマッチを制したが、119-109の大差採点に米記者は「119-109は馬鹿げている」と異論を唱えている。

  • 6年ぶり敗戦ロマチェンコ、まさかの判定に吐露「自分が勝ったと思ったが…」

    2020.10.18

    ボクシングのIBF世界ライト級王者テオフィモ・ロペス(米国)が17日(日本時間18日)、米ラスベガスで3団体同級統一王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)に3-0の判定勝ち(116-112、119-109、117-111)した。圧倒的有利とされながら、6年ぶりの黒星を喫したロマチェンコは試合後、「自分が勝ったと思った」と振り返っている。

  • 23歳ロペスが4団体統一 ロマチェンコに判定勝ち「スコアはどうあれ、俺は勝った」

    2020.10.18

    ボクシングのIBF世界ライト級王者テオフィモ・ロペス(米国)が17日(日本時間18日)、米ラスベガスで3団体同級統一王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)に3-0の判定勝ち(116-112、119-109、117-111)した。下馬評を覆す番狂わせを起こし、史上5人目となる4団体統一の快挙を達成。今年最大級のビッグマッチを制した23歳のロペスは16勝で無敗を守り、32歳のロマチェンコは約6年半ぶりの黒星で14勝2敗となった。

  • 23歳ロペスが史上5人目の4団体統一 3-0大差判定でロマチェンコ撃破の番狂わせ

    2020.10.18

    ボクシングのIBF世界ライト級王者テオフィモ・ロペス(米国)が17日(日本時間18日)、米ラスベガスで3団体同級統一王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)に3-0の判定勝ち(116-112、119-109、117-111)した。下馬評を覆す番狂わせを起こし、史上5人目となる4団体統一の快挙を達成。今年最大級のビッグマッチを制した23歳のロペスは16勝で無敗を守り、32歳のロマチェンコは約6年半ぶりの黒星で14勝2敗となった。

  • 全員騙された! 台湾プロ野球の“珍HRキャッチ”に米笑撃「史上最高のおふざけだ」

    2020.10.18

    台湾プロ野球(CPBL)で珍プレーが起きた。本塁打と思われた打球を中堅手が実は捕っていたというシーン。CPBL公式ツイッターが動画を公開すると、米メディアも注目し、米ファンから「史上最高の価値のあるおふざけ」「最低のアイディアだけど、エンタメ性はあるね」と反響が集まっている。

  • ロッテが激レア「クーリッシュカバー」プレゼント 今日18日の日本ハム戦で先着300人に

    2020.10.18

    プロ野球・ロッテは今日18日の日本ハム戦(ZOZOマリン)にて、ZOZOマリンでクーリッシュを購入した来場者のうち先着300名に、マリンフェスタデザインの「クーリッシュカバー」を販売店舗にてプレゼントすると発表した。

  • え、オフサイドなの!? リバプール、“ゴール消滅”の決定的瞬間に海外物議「VARは無能」

    2020.10.18

    海外サッカー、プレミアリーグでVARによる判定が物議を醸している。現地時間17日、リバプールは敵地でエバートンと激突。注目の「マージーサイドダービー」は同点のまま後半アディショナルタイムに突入。直後にゴールネットを揺らすシーンがあったが、直前のプレーで右腕がわずかにオフサイドラインを超えているとして、VARによる判定で得点が取り消しに。あまりに微妙な判定の決定的瞬間を海外メディアが公開すると海外ファンからは「VARは無能」「これまでで最悪のVAR」などとブーイングが起きている。

  • 美人妻同伴で会場入り 打倒ロマチェンコ狙うロペスに米注目「夫人がキュートだね」

    2020.10.18

    ボクシングの世界ライト級3団体統一王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)とIBF同級王者テオフィモ・ロペス(米国)は、17日(日本時間18日)に米ラスベガスの4団体統一戦で激突。試合前に米興行大手・トップランク社は両者が会場入りする様子の動画を公開すると、米ファンから「ロペス夫人、キュートだね」「ロペスはジェントルマン」と注目が集まっている。

  • 錦織が復活へ気合 “真剣バックハンド”の瞬間に期待の声「表情が闘う人」「良い顔」

    2020.10.18

    男子テニスの世界ランク35位・錦織圭(日清食品)がインスタグラムを更新。19日開幕のヨーロピアン・オープン(ベルギー)1回戦で同54位パブロ・アンドゥハール(スペイン)と対戦する。大会を前に渾身のバックハンドを打つ瞬間の画像を公開すると、ファンから「表情が闘う人のそれ」と期待の声が上がっている。

  • ロッテ、元AKB倉持明日香のオンライン観戦会参加を発表 今日18日の日本ハム戦で生配信

    2020.10.18

    プロ野球、パ・リーグで熾烈な首位争いをしているロッテは、今日18日の日本ハム戦(ZOZOマリン)にて開催する無料オンライン観戦会「マリンフェスタ Watch Party」に、アイドルグループ「AKB48」の元メンバーで、現在はタレントとして活躍する倉持明日香さんが参加すると発表した。

  • 物議の不意打ちアンダーサーブ 批判浴びたブブリクが理由主張「だからやるんだ」

    2020.10.18

    男子テニスの世界ランク52位アレクサンダー・ブブリク(カザフスタン)が、物議を呼んだアンダーサーブについて持論を述べている。相手の意表を突くサーブに対し、海外で賛否が巻き起こっていた得意技。ATPツアー公式ツイッターが公開した動画内で「やった時は気持ちが良いもんだ」などと語っている。

  • 舞い降りたザギトワ 司会者のシースルー衣装に海外歓喜「スタイリッシュで可愛い」

    2020.10.18

    フィギュアスケートの平昌五輪女王アリーナ・ザギトワ(ロシア)が美しい衣装で魅了した。ロシアの人気フィギュアスケート番組「アイスエイジ」に司会として出演。黒のシースルー衣装をまとった画像をロシアメディアが公開すると、海外ファンから「スタイリッシュで可愛い」とコメントが寄せられている。

  • 内山高志、こんもり隆起の“40歳ボディー”に驚愕の声「肩の筋肉って割れるんだ」

    2020.10.17

    ボクシングの元WBA世界スーパーフェザー級スーパー王者・内山高志氏がインスタグラムを更新。40歳とは思えない筋骨隆々の肉体美の画像を公開すると、フォロワーから「肩の筋肉って割れるんですね」「現役復帰ですか」などとコメントが集まっている。

  • ロマ怒らせたロペス コロナ禍のフェイスオフで詰め寄ったワケ「みんな求めてるんだ」

    2020.10.17

    ボクシングの世界ライト級3団体統一王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)とIBF同級王者テオフィモ・ロペス(米国)は、17日(日本時間18日)に米ラスベガスで4団体のベルトをかけて激突する。16日(同17日)の前日計量は両者パス。フェイスオフで怒りを見せた様子のロマチェンコに注目が集まっていたが、ロペスは計量後のインタビューで、にじり寄った理由を明かしている。

  • 海外競馬であわや大惨事 馬の目前を人が…現地アナ激怒「全くもってふざけた野郎だ」

    2020.10.17

    海外競馬の障害レースで珍事だ。レース中に人がコースに侵入。あわや馬とぶつかりそうになるアクシデントが発生した。一体何が起きたのか――。海外のメディア関係者が実際の写真を公開。現地の実況アナウンサーは「全くもってふざけた野郎だ」と闖入者に激怒している。

  • “黄金世代”淺井咲希が首位浮上 2週連続Vかかる稲見、初V目指す脇元ら追う展開

    2020.10.17

    女子ゴルフの国内ツアー・富士通レディース2日目が17日、千葉・東急セブンハンドレッドC(6659ヤード、パー72)にて無観客で行われた。25位から出た淺井咲希が6バーディー、1ボギーの67をマーク。通算5アンダーに伸ばし単独首位に浮上。昨年8月のCATレディース以来、1年2か月ぶりのツアー2勝目に王手をかけた。

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