ニュースの記事一覧
-
体操・村上茉愛が踊った「NiziU」最新曲ダンスに絶賛の嵐「流石です、上手すぎる」
2021.12.06東京五輪体操の女子床銅メダリスト・村上茉愛さんがインスタグラムを更新。「踊ってみたシリーズNo.1」と題し、人気アイドルグループ「NiziU」の最新曲のダンス動画を披露した。さすが体操選手というクオリティにファンからは「流石です、上手すぎる」「10人目のNiziUになれる!」「さすがの体幹とキレ」などと驚きの声が上がっている。
-
カリー、会場内の驚きの場所から決めた超ロング3Pに米仰天「凄すぎて言葉が出ない」
2021.12.05米プロバスケットボール(NBA)ウォリアーズのスター選手、ステフィン・カリーがまたも超人的なプレーを見せた。練習中、観客席中段からシュートを放つとボールは綺麗に吸い込まれた。実際の映像をNBA公式SNSが投稿すると「私の脳では理解が追い付かない」「人間じゃないよ」などと驚愕の声が集まった。
-
空手・清水希容が追求した形の真髄 「スポーツなのか」という人にも伝える究極の4分間【THE ANSWER Best of 2021】
2021.12.05東京五輪の開催で盛り上がった2021年のスポーツ界。「THE ANSWER」は多くのアスリートや関係者らを取材し、記事を配信したが、その中から特に反響を集めた人気コンテンツを厳選。「THE ANSWER the Best Stories of 2021」と題し、改めて掲載する。今回は8月の東京五輪で銀メダルを獲得した空手女子形の清水希容(ミキハウス)の記者コラム。新種目として採用されたが、24年パリ五輪では実施されない空手。魅力を伝える唯一の絶好機に27歳の第一人者が戦い抜いた。背景には「よくわからない」という人にも知ってほしい形の真髄があった。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)
-
メッシ、家族5人で持っても余るバロンドール賞杯写真に反響「子供あと2人必要だね」
2021.12.05サッカーの年間最優秀選手に贈られるバロンドール賞を受賞したフランス1部パリ・サンジェルマンのFWリオネル・メッシ。これで7度目の受賞となったが、7個のトロフィーとともに写る家族写真を米メディアが公開。ファンからは「家族の人数以上じゃん」「1個ください」などの声が集まった。
-
25戦全勝デービス、制止されてもやめない50秒超フェイスオフに米爆笑「これは最高だ」
2021.12.05ボクシングのWBA世界ライト級タイトルマッチは5日(日本時間6日)に王者のガーボンタ・デービス(米国)とアイザック・クルス(メキシコ)が対戦する。4日(同5日)は計量が行われたが、フェイスオフを制止されてもなかなか止めず、最終的には小競り合いに発展。米スポーツチャンネルが実際の映像を公開すると海外ファンからは「バチバチ」「まじかよ(笑)」などと反響の声が寄せられた。
-
東京みやげに4万円の逸品購入した競泳選手 海外ファン絶賛「借金してもそれを買うよ」【東京五輪総集編】
2021.12.052021年夏に東京五輪・パラリンピックが開催され、世界のアスリートが熱戦を繰り広げた。1年延期に無観客という未曾有の環境下、多くの海外選手やメディアが舞台裏をSNSで発信。日本文化の魅力を世界に伝えるなど、競技外も盛り上がった。そんな出来事を「東京五輪総集編」と題し、振り返る。今回は大会に出場した海外選手が持ち帰ったお土産。4万円もした逸品を公開し、反響が広がった。
-
「右翼手が捕球した時、ここにいた」 大谷翔平、激走ホームインの証拠写真が米話題【二刀流の衝撃2021】
2021.12.05米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は今季打って46本塁打、投げて9勝と二刀流で席巻。ア・リーグMVPを受賞するなど、日米を熱狂させた。そんな歴史的シーズンを「二刀流の衝撃2021」と題し、グラウンド内外のさまざまな名場面を振り返る。今回は7月2日(日本時間3日)で撮影された激走ホームインの証拠写真だ。米記者が投稿した1枚の画像により、二刀流のもう一つの武器、俊足が浮かび上がった。
-
堀琴音のガンバ大阪ユニホーム姿が「可愛い」と反響「ゴルフウェア以外着るのは反則」
2021.12.05女子ゴルフの堀琴音(ダイセル)がインスタグラムを更新し、4日に行われたサッカーJリーグのガンバ大阪の試合を観戦したことを報告。ガンバのユニホームを着た写真を掲載し、ファンの視線を「可愛い」「反則」などと釘付けにしている。
-
渋野日向子、絶品ショット後に見せた行動に米メディア虜「いくら見ても良いものだ」【名珍場面2021】
2021.12.05早いもので2021年も12月を迎えた。今年もスポーツ界では数々の名場面が誕生。見る者に感動を与えるスーパープレーから思わず笑ってしまう珍事まで、記憶に残った出来事を「スポーツ名珍場面2021」と題し、振り返る。今回は女子ゴルフの渋野日向子(サントリー)だ。8月の海外メジャー最終戦・AIG全英女子オープンで絶品のショット後に見せたリアクションが海外で反響を呼んだ。
-
オミクロン株余波「とにかく無事に日本に戻れれば」 日本人テニス選手が帰国できず
2021.12.05新型コロナウイルスの新たな変異株「オミクロン株」でスポーツ界が影響を受ける中、海外ツアーを転戦中の日本人テニスプレイヤーも余波を受けている。帰国便の新規予約停止に伴う急展開で不安な現状について、43歳でATP現役最年長ランカーの松井俊英(APFグループ)が語ってくれた。
-
落馬負傷のミシェル騎手が病床写真を公開 事故後の初メッセージ「私は大丈夫です」
2021.12.052日のフランス競馬で落馬し、重傷を負ったミカエル・ミシェル騎手(フランス)が事故後初めてツイッターを更新。病床から笑みを見せる写真とともに無事をアピールしている。
-
イチローを「愛さずにいられない」 松坂大輔とのサプライズ共演に米ファンも感動
2021.12.05今季限りで引退したプロ野球の西武・松坂大輔投手の引退セレモニーが4日にメットライフドームで行われ、マリナーズの会長付き特別補佐兼インストラクターのイチロー氏が登場。大きな感動を呼んだが、そのサプライズの一部始終を米メディアが公開すると、米ファンからも「なんてクールな瞬間」「イチローを愛さないわけにはいかない」などと反響の声が寄せられた。
-
引退後、月収15万で地獄を見た陸上選手の話「人生で初めて『明日が怖い』と思った日」【THE ANSWER Best of 2021】
2021.12.05東京五輪の開催で盛り上がった2021年のスポーツ界。「THE ANSWER」は多くのアスリートや関係者らを取材し、記事を配信したが、その中から特に反響を集めた人気コンテンツを厳選。「THE ANSWER the Best Stories of 2021」と題し、改めて掲載する。今回は陸上のスプリントコーチ・秋本真吾さんが連載「秋本真吾の本音note」で実体験から語った、アスリートのセカンドキャリア問題について。
-
衝撃の失神KO負け堀口恭司が無事をアピール「期待に応えられず本当に申し訳ない!」
2021.12.05格闘技「ベラトール272」の世界バンタム級タイトルマッチが3日(日本時間4日)、米コネティカット州アンカスビルのモヒガン・サンアリーナで行われ、堀口恭司(アメリカン・トップチーム)が王者セルジオ・ペティス(米国)に4回KO負けした。失神で敗れた衝撃シーンは大きな反響を呼んだが、堀口は試合後ほどなくツイッターを更新。メッセージを発信している。
-
佐々木朗希らパッケージの「コアラのマーチ」受注販売 ロッテ9選手+集合写真デザイン
2021.12.05プロ野球・ロッテは「マリーンズのマーチ 2021ver.」の受注販売を開始した。12月12日までの期限で、マリーンズオンラインストアとロッテグループ公式オンラインモールで販売される。
-
日本が世界に誇るママチャリに海外記者驚き 品川で目撃「とても効率的な移動手段だ」【東京五輪総集編】
2021.12.052021年夏に東京五輪・パラリンピックが開催され、世界のアスリートが熱戦を繰り広げた。1年延期に無観客という未曾有の環境下、多くの海外選手やメディアが舞台裏をSNSで発信。日本文化の魅力を世界に伝えるなど、競技外も盛り上がった。そんな出来事を「東京五輪総集編」と題し、振り返る。今回は、海外メディアが驚いた日本の自転車事情だ。カナダ紙のコラムニストが移動中に撮影した画像が反響を呼んでいた。
-
大谷翔平が撮影希望 541発Rソックス強打者との2ショットに米興奮「カードにすべき」【二刀流の衝撃2021】
2021.12.05米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は今季打って46本塁打、投げて9勝と二刀流で席巻。ア・リーグMVPを受賞するなど、日米を熱狂させた。そんな歴史的シーズンを「二刀流の衝撃2021」と題し、グラウンド内外のさまざまな名場面を振り返る。今回は7月12日のHRダービーで実現した豪華2ショットだ。レジェンドプレーヤーと交流した姿を収めた米記者が画像を公開すると、「カードにすべきだ」と米ファンの話題を集めていた。
-
堀口恭司、逆転KO負けに惜しむ声続々 優勢展開から衝撃「ブーイングがなかったら…」
2021.12.04格闘技「ベラトール272」の世界バンタム級タイトルマッチが3日(日本時間4日)、米コネティカット州アンカスビルのモヒガン・サンアリーナで行われ、堀口恭司(アメリカン・トップチーム)が王者セルジオ・ペティス(米国)に4回KO負けした。ド派手なKOシーンの動画をベラトール公式ツイッターが公開。主導権を握っていただけに、「一撃で負けた」「ブーイングがなかったら…」などと逆転負けを惜しむ声などが上がっている。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








