記事一覧
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井上尚弥、ドネア戦の背中に“鬼が宿った瞬間”に世界王者も驚き「リアルに顔に…」
2022.06.15ボクシングのWBAスーパー&WBC&IBF世界バンタム級王座統一戦で勝利した井上尚弥(大橋)。39歳ノニト・ドネア(フィリピン)との再戦を2回TKOで圧倒し、夢の4団体統一へ前進した。井上は対戦を振り返り「あれだけ必死こいてトレーニングしたんだもんな。。」と自身の肉体のある部位に自ら脚光。別階級の日本人世界王者からも「リアルに鬼の顔になってない?」と驚きの声が寄せられている。
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日本最速・田中希実が「怖いな」と警戒 同僚ライバル・後藤夢が生んだ抜群の相乗効果
2022.06.157月のオレゴン世界陸上の代表選考会を兼ねた陸上・トラック&フィールド種目の日本選手権が、12日まで大阪・ヤンマースタジアム長居で行われた。女子1500メートル決勝では、22歳の後藤夢(豊田自動織機)が4分15秒65の2位。東京五輪で日本人初の8位入賞を果たした日本記録保持者の田中希実とは、高校から現在までチームメイトだ。日本最速ランナーと最も近い場所で切磋琢磨する日々は、確かに成長を後押ししている。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)
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羽生結弦、カナダ人振付師が“最新情報”を紹介 本人も登場「一緒に仕事でき嬉しい」
2022.06.15フィギュアスケートの北京五輪男子シングル代表・羽生結弦(ANA)はアイスショー「ファンタジー・オン・アイス(FaOI)」で五輪以来の演技を披露し、ファンを沸かせた。今後は神戸、静岡での公演に参加予定。新たなエキシビションの振付を担当したというカナダ人振付師は、パソコン画面越しに映る羽生の様子を公開。「また一緒に仕事をすることができて嬉しい!」と喜んでいる。
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京口紘人、血染め死闘の現地レポートにファン驚愕「全方位敵だらけ」「液体かかった」
2022.06.1410日(日本時間11日)にメキシコで行われたボクシングのWBA世界ライトフライ級王座統一12回戦で8回TKO勝ちし、団体内王座統一に成功した京口紘人(ワタナベ)。エステバン・ベルムデス(メキシコ)を下して4度目の防衛も果たした。完全アウェーの中で勝利した瞬間をレポート映像としてファンに共有しているが、「この環境で勝ち切るのは凄い」などと改めて驚きの声が寄せられている。
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吉田知那美、ゴルフ場で披露した黒のスカート姿に反響「ウエスト細すぎ」「いい笑顔」
2022.06.14カーリングの北京五輪代表・吉田知那美(ロコ・ソラーレ)が久々にゴルフコースでラウンドしたことを報告した。
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NBAファイナルで賛否 接触なしでも“大げさ演技”でファウル獲得「審判に問題が…」
2022.06.14米プロバスケットボール(NBA)は13日(日本時間14日)、王者を決めるファイナルのウォリアーズ対セルティックス第5戦が行われた。この試合でウォリアーズ選手が、相手の手が触れてもいないにも関わらず大げさに痛がるシーンが現地で話題に。地元メディアは「アカデミー賞級のフロップ」などと注目している。
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ドネア、井上戦前にできなかった“当日準備”に元王者が同情「狂ったのかもしれない」
2022.06.14ボクシングのWBAスーパー&WBC&IBF世界バンタム級王座統一戦で井上尚弥(大橋)と再戦を行った39歳のノニト・ドネア(フィリピン)。2回TKOで敗れた不惑手前のレジェンドの進退にも注目が集まるが、かつてドネアを倒した元2階級制覇王者のカール・フランプトン(英国)は、試合前にフィリピンの閃光の身に起きたアクシデントを明らかにしている。
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“6刀流”で活躍、女子ゴルフ6勝の天沼知恵子が3年ぶりツアー出場へ「最後になるかも」
2022.06.14国内女子ゴルフツアー通算6勝で47歳の天沼知恵子(IMPACT A BODY)が、17日開幕のニチレイレディス(千葉・袖ヶ浦CC新袖C)に主催者推薦で出場する。自身にとっては、2019年6月のアース・モンダミンカップ以来のツアー出場で、天沼はTHE ANSWERの取材に対し「レギュラーツアー出場はこれが最後になるかも」と話している。(取材・文=THE ANSWER編集部・柳田 通斉)
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1人で3つの「代表」務める現役Jリーガー 宇賀神友弥、埼玉・戸田から始めた異色の挑戦
2022.06.14今季からサッカーJ3のFC岐阜に加入した元日本代表DF宇賀神友弥はここまでリーグ戦全12試合に出場し、6月12日に行われた鹿児島ユナイテッドFCとの第12節では決勝ゴールを決めている豊富な経験と圧倒的な運動量を武器に、タッチライン際で存在感を放つサイドプレーヤーだ。
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6勝目ダルビッシュ、2三振喫した元同僚は脱帽「バランスを崩された」「それが彼だ」
2022.06.14米大リーグ・パドレスのダルビッシュ有投手は13日(日本時間14日)、敵地カブス戦に先発登板。今季最長の8回を投げ切り、5安打1失点7奪三振で6勝目(3敗)を挙げた。古巣相手の好投に元同僚選手も「我々はバランスを崩された」などと脱帽している。
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