記事一覧
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大谷翔平MVP論争に昨年ライバル「今年も同じだ」 往年名手は「最下位でMVP渡せない」
2022.07.15米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は今季も二刀流で躍動。2年連続のア・リーグMVP受賞の可能性も話題にあがるが、そんな中、昨季熾烈なMVP争いを演じたブルージェイズのブラディミール・ゲレーロJr.内野手は大谷の2年連続のMVP受賞を予想。一方で3度の球宴出場を誇る元名手は、チーム成績を理由に難色を示している。
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●→○大谷→●●●●→○大谷→●●●●●→○大谷→● エ軍、大谷登板翌日また勝てず
2022.07.15米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は14日(日本時間15日)、本拠地アストロズ戦に「2番・DH」で先発出場。3打数1安打2四球だったが、チームは延長戦に2-3で敗れた。これで直近14試合を3勝11敗としているが、3勝は全て大谷が勝利投手となっており、それ以外では11連敗。米記者も「オオタニが投げる試合以外では6月27日以降勝っていない」と指摘している。
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大谷翔平、米実況の結婚記念日に12K&三塁打 “大谷祭り”で大興奮「なんて日だ!」
2022.07.15米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は13日(日本時間14日)、本拠地アストロズ戦に「1番・投手兼DH」で先発出場。打者としては2回に2点三塁打を放ち、投げては12奪三振の力投で6回4安打1失点。様々な記録を打ち立てながらメジャー自己最多タイとなる9勝目を挙げたが、現地の名物実況は自らの人生の記念日がちょうどこの日だった模様。「なんて日だ!」と喜んでいる。
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男子マラソン日本代表が8位入賞宣言 日本記録保持者・鈴木健吾「積極的チャレンジ」
2022.07.15オレゴン世界陸上は15日(日本時間16日)に開幕する。14日(同15日)は日本代表の一部選手が会見。男子マラソン代表の鈴木健吾(富士通)、星岳(コニカミノルタ)、西山雄介(トヨタ自動車)は日本時間17日午後10時15分号砲のレースへ心境を明かした。
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三浦龍司、予選敗退は「論外」 五輪7位快挙の3000m障害「勝ち抜くことにこだわる」
2022.07.15オレゴン世界陸上は15日(日本時間16日)に開幕する。14日(同15日)は日本代表の一部選手が会見。男子3000メートル障害に出場する三浦龍司(順大)は、決勝進出を最低限の目標に置いた。
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新谷仁美、マラソン直前に「心穏やかに」3連発 事前会見で笑顔なし「それだけです」
2022.07.15オレゴン世界陸上は15日(日本時間16日)に開幕する。14日(同15日)は日本代表の一部選手が会見。女子マラソン代表の新谷仁美(積水化学)、一山麻緒(資生堂)、松田瑞生(ダイハツ)は日本時間18日午後10時15分号砲のレースへ意気込みを語った。
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大谷翔平、同点生んだ四球の打席で“邪魔者と格闘” SNS反応「目の前に飛んできた」
2022.07.15米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は14日(日本時間15日)、本拠地アストロズ戦に「2番・DH」で先発出場。2回の第3打席で四球を選んだが、最後の投球がパスボールとなり三塁走者が生還。2-2の同点となった。日本のファンはその直前にあった光景にも注目。ツイッター上では「大谷君の敵は虫だったw」「虫を追い払うタニー」などと反応していた。
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福士加代子、一山麻緒を輝かせた「裏方の経験」 五輪に5度導いた名将が貫くこだわり
2022.07.15選手1人ひとりの才能を見抜き、個を伸ばしていく陸上指導者の、独自の育成理論やトレーニング法に迫るインタビュー連載。今回は五輪に4大会連続で出場した福士加代子を育て、現在は昨年の東京五輪女子マラソンで8位入賞を果たした一山麻緒を指導している、資生堂ランニングクラブの永山忠幸コーチに話を聞いた。自身のキャリアを振り返りながら、指導の原点となった経験について明かしている。(取材・文=佐藤 俊)
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大谷翔平の躍動に笑うしかなかった同僚投手 米実況席は大ウケ「ロレンゼンを見て!」
2022.07.15米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は13日(日本時間14日)、本拠地アストロズ戦に「1番・投手兼DH」で先発出場。投手としては6回4安打1失点12奪三振の力投となったが、打者としても2回に2点適時三塁打を放つ大車輪の活躍を見せると、地元中継局はエンゼルスのダグアウトに注目。スタンディングオベーションで称える同僚投手の姿に「笑うしかないですね」と伝えている。
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日本初の個人3種目を走る田中希実、五輪快挙の1500m予選で開幕「明日の一本に全力を」
2022.07.15オレゴン世界陸上は15日(日本時間16日)に開幕する。14日(同15日)は日本代表の一部選手が会見。女子800メートル、1500メートル、5000メートルで日本初の個人3種目に出場する田中希実(豊田自動織機)は、前例のない戦いに向けて気持ちを高ぶらせた。
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