記事一覧
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大谷翔平の初見参に敵地お祭り騒ぎ 元MLB選手息子も「初めて試合に行くと言い出した」
2022.07.23米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は22日(日本時間23日)の敵地ブレーブス戦で先発。6回まで無失点11奪三振と好投していたが、7回に2被弾するなど6回1/3を投げて6安打6失点。今季5敗目を喫した。話題の二刀流との初対戦とあり、敵地アトランタの地元放送局も大谷祭りを展開。かつてMLBとNFLで活躍した二刀流の先輩も、息子の大ファンぶりを告白するなどスーパースターの登場に沸いていた。
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小祝さくら、カップが壊れた衝撃イーグルに「申し訳ない」 修復で「同伴競技者待たせた」
2022.07.23女子ゴルフの国内ツアー「大東建託・いい部屋ネットレディス」が23日、北海道・滝のCC(6560ヤード、パー72)で第3ラウンドが行われた。首位と4打差の3位から出た小祝さくら(ニトリ)は1イーグル3バーディーの67で回り、通算15アンダーで2位に浮上。13番パー4では第2打を直接ノーバウンドでカップインさせる“ダンクイーグル”を決めて流れを呼び込み、地元北海道での初優勝に近づいた。
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日本やり投げ界の歴史を変えた北口榛花 今だから笑える「満遍なく辛かった」原石の重圧【世界陸上】
2022.07.23オレゴン世界陸上が22日(日本時間23日)、米オレゴン州ユージンのヘイワード・フィールドで第8日が行われた。女子やり投げ決勝では、北口榛花(JAL)は63メートル27で銅メダルを獲得。五輪を通じ、投てき種目日本女子初のメダル獲得という歴史的快挙を達成した。メダルではなく、あえて入賞を目標にした今大会。将来を嘱望された「原石」の一員として、周囲の期待と闘ってきた日々だった。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)
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女子ゴルフでカップが壊れる衝撃イーグル誕生 小祝さくらの豪快ダンクにギャラリー騒然
2022.07.23女子ゴルフの国内ツアー「大東建託・いい部屋ネットレディス」が23日、北海道・滝のCC(6560ヤード、パー72)で第3ラウンドが行われた。首位と4打差の3位から出た小祝さくら(ニトリ)が13番パー4では第2打を直接ノーバウンドでカップインさせる“ダンクイーグル”を奪取。日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)公式ツイッターが動画を公開し、紹介した。
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世界陸上で笑撃の場内インタビューが話題 驚きの体勢、400m女王が男性質問者と一緒に…
2022.07.23オレゴン世界陸上が22日(日本時間23日)、米オレゴン州ユージンのヘイワード・フィールドで第8日が行われた。女子400メートル決勝はリオ&東京五輪女王のショーナ・ミラーウイボ(バハマ)が49秒11で圧勝し、初優勝。圧倒的な強さを見せた一方で、レース後に個性的な体勢で優勝インタビューに応じ、驚かせた。
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やり投げ北口榛花の歴史的快挙に「決め切るところは凄い」 決勝11位の武本紗栄も脱帽【世界陸上】
2022.07.23オレゴン世界陸上が22日(日本時間23日)、米オレゴン州ユージンのヘイワード・フィールドで第8日が行われ、女子やり投げ決勝で北口榛花(JAL)が63メートル27で銅メダルを獲得した。北口とともに日本勢11年ぶりとなる決勝に進出した武本紗栄(佐賀スポーツ協会)は57メートル93で11位に終わったが、北口の快挙に脱帽。自身のレベルアップを誓った。
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大谷翔平でも勝てないエンゼルス 米記者は皮肉投稿「問題は乱闘を続けなかったこと」
2022.07.23米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は22日(日本時間23日)、敵地ブレーブス戦に「1番・投手兼DH」で先発出場。6回まで無失点11奪三振と好投していたが、7回に2被弾して6失点。今季5敗目を喫した。勝てば1918年ベーブ・ルース以来、104年ぶりの「年間2桁勝利&2桁本塁打」達成となっていたが、次回にお預け。勝てないエンゼルスに、米記者はまさかの“乱闘のススメ”を説いている。
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北口榛花、競技中に喧嘩したチェコ人コーチとの涙の抱擁に反響「お互い歩み寄って…」【世界陸上】
2022.07.23オレゴン世界陸上が22日(日本時間23日)、米オレゴン州ユージンのヘイワード・フィールドで第8日が行われた。女子やり投げ決勝では、北口榛花(JAL)が63メートル27で銅メダルを獲得。五輪を通じ、投てき種目日本女子初のメダル獲得という歴史的快挙を達成した。チェコ人コーチのセケラック氏と抱擁し、歓喜を分かち合った北口にネットももらい泣きしている。
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大谷翔平に「尊敬以外の何もない」 一発放ったブレーブス打者も称賛「驚異的働きだ」
2022.07.23米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は22日(日本時間23日)、敵地ブレーブス戦に「1番・投手兼DH」で先発出場。6回まで無失点11奪三振と好投していたが、7回に2被弾して6失点。今季5敗目を喫した。勝てば1918年ベーブ・ルース以来、104年ぶりの「年間2桁勝利&2桁本塁打」達成となっていたが、次回にお預け。それでも対戦したブレーブス打者は「尊敬以外の何もない。彼は最高だ」と大谷を称賛していた。
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北口榛花、快挙の舞台裏を天真爛漫に告白 一問一答「コーチと途中で喧嘩しちゃって(笑)」【世界陸上】
2022.07.23オレゴン世界陸上が22日(日本時間23日)、米オレゴン州ユージンのヘイワード・フィールドで第8日が行われた。女子やり投げ決勝では、北口榛花(JAL)は63メートル27で銅メダルを獲得。五輪を通じ、投てき種目日本女子初のメダル獲得という歴史的快挙を達成した。
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