THE ANSWER編集部の記事一覧
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渦中のセリーナ、ついに現役女子選手から批判の声「彼女は限度を超えてしまった」
2018.09.16テニスの4大大会、全米オープン女子シングルス決勝で世界ランク7位の大坂なおみ(日清食品)に敗れたセリーナ・ウィリアムズ(米国)。決勝の舞台では審判への暴言やラケット破壊でペナルティを受けた後、敗戦後の記者会見で性差別を訴えるなど物議を醸していた。グランドスラム優勝23度を誇る女王を擁護する意見が現役選手から出ていたが、女子シングルス世界ランク25位のバルボラ・ストリコバ (チェコ)は厳しく批判している。チェコメディアが報じている。
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大谷翔平、トラウトとの“看板コンビ”連弾20号にMLB公式も興奮「ついに起こった!」
2018.09.16米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は15日(日本時間16日)、本拠地マリナーズ戦に「4番・DH」で出場し、第1打席で20号ソロを放った。日本人では松井秀喜(ヤンキース)以来、2人目となる大台到達は3番の主砲マイク・トラウトとの2者連発アベック弾で決めた。MLBは「ついに起こった!」と興奮気味につづり、豪華競演を動画付きで速報している。
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イブラヒモビッチ、衝撃の“回し蹴り弾”で通算500得点達成 米騒然「人間じゃない」
2018.09.16米メジャーリーグサッカー(MLS)のロサンゼルス・ギャラクシーに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチがキャリア通算500ゴールを達成した。15日(日本時間16日)のトロントFC戦、後ろからのロングボールに足を振り上げて直接合わせる、衝撃の“回し蹴り弾”で節目のメモリアルゴールを炸裂。リーグ公式ツイッターが動画付きで速報すると、「500ゴール目がこんなゴールとは」「ゴール・オブ・ザ・イヤー」「人間じゃない」とファンに驚愕が走っている。
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大坂なおみ、横綱との“豪華すぎる1枚”に海外反響「君より大きい」「日本の文化だ」
2018.09.16テニスの4大大会、全米オープンを制した世界ランク7位・大坂なおみ(日清食品)がインスタグラムを更新。大相撲秋場所を観戦し、実現した横綱・白鵬との豪華2ショットを公開し、日本の伝統競技との異色コラボに「彼はあなたより大きい」「これは日本の文化だ」「私も相撲大好き」と海外ファンから歓喜の声が上がっている。
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宇野昌磨、貫禄のV3を地元伊メディアも賛辞「ショウマが“定位置”の優勝」
2018.09.16フィギュアスケートのロンバルディア杯(イタリア)は15日、男子フリーでショートプログラム(SP)首位の宇野昌磨(トヨタ自動車)が172.05点をマークし、合計276.20点で優勝。貫禄の3連覇を達成した平昌五輪銀メダリストに対し、地元のイタリアメディアも「超高難度を滑り切り“定位置”の優勝」と賛辞を送っている。
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プロ志望届 第2週は高校生32人提出 通算75発スラッガー、侍U-18戦士ら逸材続々
2018.09.16日本高校野球連盟が5日から公式サイトで開始したプロ志望届の提出者公示は第2週を終えた。今週(10~14日)は新たに32人が提出し、提出者は計52人となった。
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1球で3人が死球!? まさかの“ピンボール”が米話題「魔法の弾丸」「これは難しい」
2018.09.15米大リーグで投手が投じた1球で打者、捕手、球審と一気に3人の体に直撃する珍事が発生。世にも珍しい“ピンボール”の瞬間をMLB公式ツイッタースペイン語版が動画付きで公開すると、米ファンに「魔法の弾丸」「これは難しい」「ピンボールの達人」と驚きが走っている。
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暴言騒動のセリーナ、米女子サッカー英雄が全面擁護を展開「彼女は世界最高の存在」
2018.09.15テニスの4大大会、全米オープン女子シングルス決勝で世界ランク7位の大坂なおみ(日清食品)に敗れたセリーナ・ウィリアムズ(米国)は審判への暴言など、試合中の言動が批判の対象となっていたが、米メディアでは依然、注目の的に。今度は女子サッカーの元米国代表英雄が登場し、全面的に擁護する発言をしている。
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ボルトは無重力でも速かったことが判明 ファン喝采「地球でも宇宙でも人類最速」
2018.09.15元陸上男子短距離の100、200メートル世界記録保持者、ウサイン・ボルト(ジャマイカ)がフランスで行われたイベントで無重力状態での“短距離走”に出場。重力はなくとも抜群のスピードで圧勝した様子を自身のインスタグラムに公開し、ファンに「無重力でも勝つのはあなた」「地球上でも宇宙でも人類最速」など大興奮を呼んでいる。
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「一塁線の奇跡」― 仰天の“2ランスクイズ二塁打”に米騒然「こんなの初めて見た」
2018.09.15米大リーグでスクイズを試みたバントが二塁打となり、2者が生還するスーパープレーが発生。信じられないような“2ランスクイズ二塁打”の一部始終をMLBが動画付きで公開すると、米ファンに「こんなの生まれて初めて見た」「史上最高のバントだ」などと驚愕が広がっている。
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大坂なおみ、“同便”YOSHIKIの粋な祝福ツイートが話題「サインお願いできたのに!」
2018.09.15テニスの4大大会、全米オープンを制した大坂なおみ(日清食品)。優勝後には安倍晋三首相など、あらゆる著名人から祝福が相次いでいたが、帰国便が偶然同便となり話題を呼んだ人気ロックバンド「X JAPAN」のYOSHIKIからユーモアあふれる祝福メッセージが届き、反響を呼んでいる。
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ゴロフキン、中継局が“乱闘寸前”動画公開 カネロを口撃「俺にはピエロに見えた」
2018.09.15ボクシングのWBAスーパー、WBC世界ミドル級タイトル戦(ラスベガス)の前日計量が14日(日本時間15日)に行われ、王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)と、カネロこと挑戦者のサウル・アルバレス(メキシコ)が一触即発の事態となった。あわや乱闘寸前の一連のシーンを試合を中継する米放送局が動画付きで公開。英メディアは両者が繰り広げた舌戦も紹介している。
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C.ロナウド、過去最大78億円ホテル開業へ パリに豪華4つ星「CR7に完璧な意味持つ」
2018.09.15海外サッカーのイタリア1部セリエA・ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが新たなホテル開業に着手した。英紙によると、経営するホテルチェーンで6つ目のホテルは総工費5340万ポンド(約78億円)をかけた過去最大規模となる4つ星ホテルになるという。
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田中将大、“充実の秋男”に米解説者はWC先発に指名「今最も信頼できるのはタナカだ」
2018.09.15米大リーグのヤンキース・田中将大投手が14日(日本時間15日)の本拠地ブルージェイズ戦で6回4安打無失点と好投。自身3連勝で今季12勝目(5敗)をマークした。キレキレのスプリットを武器に3者連続を含む8三振を奪取。20イニング連続無失点と快投を続ける背番号19に対し、米解説者は「今最も信頼できるのはタナカ」としてワイルドカードゲーム(WCG)先発に“指名”している。
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セリーナ暴言の主審、騒動後初戦で毅然判定 両軍から称賛「試合時間全て楽しめた」
2018.09.15渦中のカルロス・ラモス主審は14日のデビス杯準決勝クロアチア―米国で騒動後初登場。毅然としたジャッジで両軍から称賛を浴びている。英地元紙「ガーディアン」が報じている。
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八村塁、モノが違う24得点大暴れを米メディア称賛「ゴンザガスターが評判通りの活躍」
2018.09.15バスケットボール男子の五輪予選を兼ねた19年ワールドカップ(W杯)中国大会アジア2次予選は13日、世界ランク49位の日本がアウェーで同68位のカザフスタンを85-70で下し、白星発進。八村塁(ゴンザガ大)がチーム最多24得点と大暴れ。大会公式ツイッターが豪快ダンクを炸裂させたシーンなどを動画で公開し、高い注目度を伺わせているが、未来のNBA選手候補を米メディアも注目。「ゴンザガのスターが評判通りの活躍」などと報じ、称賛している。
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大坂なおみ、米人気司会者との1枚にWTA脚光 海外反響「彼女は人生変わる1週間」
2018.09.15テニスの4大大会、全米オープンを制した世界ランク7位の大坂なおみ(日清食品)。一躍、一挙手一投足が脚光を浴び、連日報道が続いているが、それは海外でも同じようだ。米国の国民的人気番組に出演し、実現した大物司会者との2ショットをWTA公式インスタグラムが画像付きで公開。ファンに「彼女は人生が変わるような1週間だったことでしょう」などと反響を呼んでいる。
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石川&柳田、大会初勝利導く躍動を伊メディア称賛「会場の日本人ファンが熱狂した」
2018.09.15バレーボール男子の世界選手権(イタリア)1次リーグは13日に世界ランク12位の日本は同38位のドミニカ共和国を3-0で下し、今大会初勝利を挙げた。エースの石川祐希(シエナ)、主将の柳田将洋(ルビン)が躍動。現地メディアも「会場にいた日本人ファンが楽しんで試合に熱狂した」と活躍ぶりを称賛している。
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