THE ANSWER編集部の記事一覧
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13歳レブロンJr、天才超えの“超絶初ダンク”が再生100万超反響「父を超えるかも」
2018.07.30米プロバスケットボール(NBA)が誇るスーパースター、レブロン・ジェームズの愛息が13歳にして、圧巻の一人アリウープで“初ダンク”を炸裂。実際の様子を米メディアが動画で公開すると、米紙は“映像に残る史上最年少の片手ダンク”として特集。再生回数は100万回を突破し、米ファンに「父を超えるかも」「これはクレイジーだ」などと大きな話題を呼んでいる。
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デニス・テンさん、最愛の母が悲しみのコメント発表「いまだ受け入れがたいこと」
2018.07.3019日に強盗に襲われ、刺殺されたソチ五輪銅メダリストのデニス・テンさん。25歳であまりに早すぎる死に母国カザフスタンは大きな悲しみに包まれているが、最愛の母オクサーナさんがコメントを発表し、胸中を明かした。地元ニュースメディア「Tengri News」が伝えている。
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【バレーボール】鎮西連覇の夢途絶える、高校最強エース水町泰杜は号泣「勝てなかったのは自分の責任」
2018.07.30全国高校総体(インターハイ)のバレーボール男子の準決勝が30日、三重県内で行われ、決勝進出の2校が決まった。鎮西(熊本)は市尼崎(兵庫)と対戦。1-2(21-25、25-19、18-25)で敗れ、連覇の夢がついえた。高校NO1のエース水町泰杜(2年)は「自分の実力不足。勝たせられなかったのは自分の責任です」と試合後、号泣した。準決勝のもう1試合は洛南(京都)が駿台学園(東京)に2-1で逆転勝ちし、14大会ぶりに決勝進出を決めた。
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錦織、韓国の22歳新鋭と“合同トレ2ショット”に反響「アジアベストの2人だ」
2018.07.30男子テニスの世界ランク20位・錦織圭(日清食品)がインスタグラムを更新。30日開幕のシティ・オープンへ向け、海外選手と練習していることを連日公開しているが、韓国の新鋭とのコラボが実現した。練習後の2ショットを公開し、日韓が誇る“アジア2トップ”の競演に「アジアのベストプレーヤーの2人だ」「アジアのテニスを素晴らしいものにしよう」と海外ファンも歓喜している。
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「月経は来ない方がいい」という風潮 女子選手は“女性”を捨てなければ勝てないのか
2018.07.30男子選手とは異なる悩みを抱える女子アスリートの体について考える「THE ANSWER」の連載「私とカラダ」。アスリートと医師という異なる立場から、月経との付き合い方、ピルの服用の是非など、競技に打ち込む女性に起こる問題について話してもらった。全3回にわたる最終回は「女性とスポーツの価値」について聞いた。
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【パンパシ水泳】名将の愛弟子・松元克央「先生のメニューを全部こなせたら、五輪でメダルが取れる」
2018.07.308月9日に開幕するパンパシ水泳(4日間・東京、テレビ朝日系列で中継)の注目選手22人を毎日紹介する「THE ANSWER」の「パンパシ水泳カウントダウン連載」。開幕までいよいよあと10日。第12回は男子自由形の松元克央(セントラルスポーツ)だ。名伯楽の元で指導を受けて開眼。世界を相手にサプライズを起こせるか。
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本田真凜、久々の“姉妹対面2ショット”の1枚に大反響「2人とも可愛すぎる問題」
2018.07.30フィギュアスケートの本田真凜(JAL)がインスタグラムを更新。29日まで出演したアイスショーの合間に、妹の望結との久々の対面を果たしたことを報告し、「#望結完璧かわいすぎ」とつづって2ショット写真を掲載。ファンからは「久しぶりの本田姉妹だー」「2人とも可愛すぎる問題」「美少女すぎる美少女」などと大反響を集めている。
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大谷翔平、“超低弾道ダブル”は「19度」 指揮官も脱帽「あれは、まさに弾丸だ」
2018.07.30米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は28日(日本時間29日)、敵地マリナーズ戦に「2番・DH」でスタメン出場。第5打席でホームランまであとわずかという自己最速182キロのフェンス直撃二塁打を放った。地を這うような“超低弾道ダブル”は角度19度とMLBの公式データ解析システム「スタットキャスト」が紹介。指揮官も「フェンスに穴を開けるかのような一打だった、あれはまさに弾丸だ」と脱帽している。
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「昌磨ルイージ」が出没!? 長洲未来、“可愛すぎるブラザーズ”の1枚にファン歓喜
2018.07.29フィギュアスケートの平昌五輪代表・長洲未来(米国)がインスタグラムを更新。29日まで行われたアイスショー「THE ICE」で「スーパーマリオブラザーズ」のキャラ、ルイージに変身した宇野昌磨(トヨタ自動車)らとの集合写真を公開し、話題を集めている。
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【バレーボール】足がつっても“交代拒否” 鎮西、高校バレー界最高のスターが見せた“エースの矜持”
2018.07.29全国高校総体(インターハイ)のバレーボール男子の準々決勝が29日、三重県内で行われ、4強が出そろった。前年覇者で、春高バレーも制している絶対王者・鎮西(熊本)は東福岡(福岡)に第1セットを先取されたが、続く第2、3セットを連取し2-1で逆転勝ち。高校NO1の呼び声高い、エース水町泰杜(2年)は試合中に足をつりながらも、交代を“拒否”。コートに立ち続け、セミファイナル進出に導いた。
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初めまして、シャキリです “曲芸的バイシクル弾”に英紙絶賛「鮮烈なデビュー」
2018.07.29海外サッカーのイングランド1部プレミアリーグのリバプールに加入したスイス代表MFジェルダン・シャキリが圧巻の“バイシクルデビュー弾”を飾った。海外メディアが息をのむゴラッソの瞬間を動画付きで公開し、英メディアも「アクロバティック」「鮮烈なデビュー」としている。
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伊藤雅雪、猛打で“下剋上の王座奪取” 海外絶賛「スーパースターになる新王者」
2018.07.29プロボクシングのWBO世界スーパーフェザー級王座決定戦12回戦は28日(日本時間29日)、同級2位の伊藤雅雪(伴流)が同級1位クリストファー・ディアス(プエルトリコ)に3-0の判定勝ち。本場米国で番狂わせを演じ、世界初挑戦で下剋上を達成した。米メディアは現地が熱狂した激闘の模様を動画付きで公開。「スーパースターになるであろう新王者」「四面楚歌の中で番狂わせを決めた」と絶賛の声が上がっている。
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大谷翔平、182キロの“超低弾道ダブル”に米驚愕「ものすごーーーーく惜しい!」
2018.07.29米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は28日(日本時間29日)、敵地マリナーズ戦に「2番・DH」でスタメン出場。第5打席でホームランまであとわずかという弾丸ライナーのフェンス直撃二塁打を放った。初速113.2マイル(約182.1キロ)を記録した“超低弾道ダブル”の瞬間を米スポーツ専門局「FOXスポーツウェスト」が動画付きで公開。「ものすごーーーーく惜しい!」と驚きの声が漏れている。
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【バレーボール】絶対王者・鎮西が苦しみながらも逆転4強入り! 史上初の2度目の連覇へ前進
2018.07.29全国高校総体(インターハイ)のバレーボール男子の準々決勝が29日、三重県内で行われ、前年覇者で、春高バレーも制している絶対王者・鎮西(熊本)が東福岡(福岡)と対戦。第1セットを19-25で落としたが、第2セットを25-17で取り返すと、第3セットも25-17で2-1で勝利し、4強入りした。
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なぜ、彼らは見つめ合ったのか 塁線上の“熱い10秒間”に米笑撃「なんだこの状況は」
2018.07.29米大リーグで2ストライクからワンバウンドで空振りを取った捕手と打者が三振成立を巡り、10秒間見つめ合う珍事が発生。一塁線上で起きた“熱いドラマ”をMLBは「誰が初めに瞬きをするのか?」と動画付きで公開し、米ファンに「これはウケるね」「なんだこのシチュエーションは」「ハハハ。私は大好きだ」と笑撃が走っている。
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【バレーボール】絶対王者・鎮西が誇る高校最強エース、敗れた相手も脱帽「1本も止められなかった」
2018.07.29全国高校総体(インターハイ)のバレーボール男子の決勝トーナメント3回戦が29日、三重県内で行われ、第1シードで春高バレー王者の鎮西(熊本)が日本航空(山梨)を25-22、25-21の2-0で下し、8強に進んだ。日本航空は善戦するも初の8強進出はならず、チームの切り札的存在でナイジェリアハーフのエポックドロ・ケナン(2年)は高校NO1エース、鎮西・水町泰杜(たいと・2年)に脱帽しながらも、春高でのリベンジを誓った。
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レブロンが思わず立ち上がった 米高校生の御前ダンクに衝撃「この名前覚えておけ」
2018.07.29米高校バスケットボールで圧巻のダンクが炸裂。観戦していたNBAのスーパースター、レブロン・ジェームズ(レイカーズ)とドウェイン・ウェイド(ヒート)が思わず立ち上がるほどの圧巻の一撃を米メディアが動画付きで公開し、“スターの御前ダンク”に「この若者はレブロンとドウェインに衝撃を与えた」と絶賛している。
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