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THE ANSWER編集部の記事一覧

  • 樋口新葉、復活の3年ぶり表彰台を親友・池江璃花子が祝福「演技見て本当に感動した」

    2019.12.22

    フィギュアスケートの全日本選手権は21日、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)4位の樋口新葉(明大)が138.52点、合計206.61点で2位。3年ぶりの表彰台に立った18歳に対し、同い年で親友の池江璃花子(ルネサンス)も祝福した。

  • シブコ&マー君が競演 有村智恵の“年末草野球5S”に反響「すごっ!!豪華メンバー」

    2019.12.22

    女子ゴルフの有村智恵(日本HP)がインスタグラムを更新。所属事務所の草野球に渋野日向子(RSK山陽放送)、ヤンキース・田中将大投手らが参加したことを報告し、超豪華共演な集合写真を公開した。「まさかまさかの田中将大選手がサプライズで激励に来てくれました!!」などとつづっていたが、これがファンの間でも話題となっている。

  • 【名珍場面2019】超逸材24歳デービスV2、衝撃273秒KOに米絶賛「タイソンみたい」「ロマ戦はいつだ?」

    2019.12.21

    12月を迎え、様々な競技で盛り上がりを見せたスポーツ界を連日、振り返る「名珍場面2019」。今回は7月にボクシングのWBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチ12回戦でV2を達成した24歳ガーボンタ・デービス(米国)だ。リカルド・ヌニェス(パナマ)戦で2回1分33秒TKO勝ち。最後は猛烈ラッシュで演じた衝撃KOの瞬間がベメディアに拡散され、「この子はえぐい!」「ロマチェンコ戦はいつ見られる?」「タイソンみたいなパンチだ」と絶賛が相次いだ。

  • 120万人に1人の難病と戦う竹内択 ジャンプ界の将来のためクラウドファンディング開始

    2019.12.21

    スキージャンプで2014年ソチ五輪の団体で銅メダルを獲得した竹内択は難病と戦いながら競技を続けている。ソチ五輪の直前に120万人に1人しか罹らず、現在でも根本的な治療法が見つかっていないチャーグ・ストラウス症候群を発症しながらも、18年の平昌五輪にも出場。今年5月からプロに転向して、2022年の北京五輪出場を目指している。自身の命をスキージャンプに捧げる覚悟を決めた32歳のジャンパーは、自身の活動、またスキージャンプ界の発展のためにクラウドファンディングで広く援助を募ることを決めた。

  • 高橋大輔、魂の“ラストSP”に盟友ジーが感銘「君のファイトに、ハートに、芸術に…」

    2019.12.21

    フィギュアスケートの全日本選手権は20日、世界選手権代表選考を兼ねて行われ、男子ショートプログラム(SP)でシングル最後の出場となった高橋大輔(関大KFSC)は65.95点で14位。それでも、33歳の挑戦は多くの人の胸を打ち、挑戦をサポートしてきたミーシャ・ジー(ウズベキスタン)は労いの言葉を捧げている。

  • NBA選手、奇抜な“漫画ナルトシューズ”に米反響「これ欲しい」「どこで買えるの?」

    2019.12.21

    米プロバスケットボール(NBA)の選手が日本の人気漫画「NARUTO」をデザインした奇抜なシューズで登場。米スポーツ専門局「ESPN」が画像付きで公開し、「これどこで買えるの?」「このシューズ欲しい」と話題を呼んでいる。

  • 宇野昌磨、復活演出の“SP新衣装”に海外反響「これは美しい」「とてつもなく素敵!!」

    2019.12.21

    フィギュアスケートの全日本選手権は20日、世界選手権代表選考を兼ねて行われ、男子ショートプログラム(SP)で4連覇を狙う宇野昌磨(トヨタ自動車)は105.71点と高得点をマーク。3位以下を大きく引き離し、1位の羽生結弦(ANA)と5点差の2位発進を決めた。グランプリ(GP)シリーズから心機一転した新衣装で演じたSP。海外では演技とともに衣装についても「これは美しい」「とてつもなく素敵!!」と高い評価を集めた。

  • V6寺地拳四朗、具志堅氏のV13へ“折り返し”も「普通に勝っていければ超えられる」

    2019.12.21

    ボクシングのトリプル世界戦(23日、神奈川・横浜アリーナ)の公式会見が21日、都内のホテルで行われた。7度目の防衛を目指すWBC世界ライトフライ級王者・寺地拳四朗(BMB)は、同級12位ランディ・ペタルコリン(フィリピン)と対戦予定。目標でもある同級元WBA世界王者・具志堅用高氏のV13に向けて折り返し地点となる戦い。「一戦一戦、普通に勝っていければ、自然と13回を超えられるかなと思う」と自然体を貫いた。

  • 村田諒太に「ラッキーパーソン」が来た 来日で過去全勝のアラム氏「私は彼のお守り」

    2019.12.21

    ボクシングのトリプル世界戦(23日、神奈川・横浜アリーナ)の公式会見が21日、都内のホテルで行われた。WBA世界ミドル級王者・村田諒太(帝拳)は同級8位スティーブン・バトラー(カナダ)と初防衛戦。プロモート契約を結ぶ米興行大手・トップランク社のボブ・アラムCEOが駆け付け、村田は「本当にラッキーパーソンが来てくれたので心強い」と歓迎した。

  • 渋野日向子とマー君が対面していた 有村智恵が“豪華すぎる草野球5ショット”を公開

    2019.12.21

    女子ゴルフの有村智恵(日本HP)がインスタグラムを更新。所属事務所の草野球に渋野日向子(RSK山陽放送)、ヤンキース・田中将大投手らが参加したことを報告し、超豪華共演な集合写真を公開した。「まさかまさかの田中将大選手がサプライズで激励に来てくれました!!」などとつづっている。

  • 八重樫東、“同い年対決”で37歳ムザラネ倒す 王座奪回へ決意「全てを出し尽くす」

    2019.12.21

    ボクシングのトリプル世界戦(23日、神奈川・横浜アリーナ)の公式会見が21日、都内のホテルで行われた。元世界3階級制覇王者・八重樫東(大橋)は、IBF世界フライ級王者モルティ・ムザラネ(南アフリカ)とセミファイナルで対戦予定。17年5月以来2年7か月ぶりの世界戦に向けて「自分のすべてを出し尽くしたい」と気合を入れた。

  • 八村塁が2戦連続欠場 ウィザーズは2連敗、昨季王者ラプターズに善戦も終盤力尽く

    2019.12.21

    米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズ・八村塁は20日(日本時間21日)、敵地ラプターズ戦に鼠径部の打撲により2戦連続で欠場。チームは昨季王者に対して善戦するも118-122で敗れた。ロード4連戦の初戦を落とし、2連敗となった。

  • 【名珍場面2019】イチローとエイミーさん、引退試合で撮られた“感動写真”に米反響「涙が溢れるよ」

    2019.12.21

    12月を迎え、様々な競技で盛り上がりを見せたスポーツ界を連日、振り返る「名珍場面2019」。今回は3月に現役引退した米大リーグ・マリナーズのイチロー氏。“引退試合”となった21日のアスレチックス戦(東京D)で試合後に会場を一周する際、米国から駆け付けた“イチメーター”製作者エイミー・フランツさんとの間で心温まる写真が撮られていた。5月にエイミーさん自身が公開し、「涙が溢れるよ。なんて美しい瞬間」と米ファンに感動を誘った。

  • 帰ってきた羽生結弦、「110.72点の衝撃」に海外メディア賛辞「Welcome back Yuzu!」

    2019.12.21

    フィギュアスケートの全日本選手権は20日、世界選手権代表選考を兼ねて行われ、男子ショートプログラム(SP)で4年ぶり出場となった羽生結弦(ANA)が110.72点で首位発進。非公認ながら、自身が持つ世界最高得点を0.19点上回った。海外メディアも「圧巻の演技に仕上げの3回転半を決め、大会をリード」と評価している。

  • 瀬戸大也、短水路400m個人メドレーで世界新記録 「ずっと達成したかった」と歓喜

    2019.12.21

    競泳個人メドレーで東京五輪代表の瀬戸大也(ANA)が20日(日本時間21日)、米ラスベガスで行われた新設の賞金大会・国際水泳リーグに出場し、400メートル個人メドレーで短水路の世界記録を更新した。ライアン・ロクテ(米国)が2010年12月に出した世界記録3分55秒50を上回る3分54秒81で優勝。短水路ながら9年ぶりに世界記録を塗り替え、五輪前年に日本のエースが存在感を見せつけた。

  • 井上尚弥、リング誌年間表彰で最多4部門ノミネート ドネア戦の11回が最高ラウンドに

    2019.12.21

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級で優勝したWBAスーパー&IBF王者・井上尚弥(大橋)。米ボクシング専門誌「ザ・リング」では2019年の年間表彰候補を発表し、井上は最優秀選手賞、最高試合、最高ラウンド、最高イベントの4部門でノミネートされている。

  • シブタニ妹マイアが腎臓がんを公表 早期発見で手術は成功「回復と治療に努めます」

    2019.12.21

    腎臓の腫瘍を摘出したことを公表していたフィギュアスケートの平昌五輪銅メダリスト、シブタニ兄妹の妹マイア・シブタニ(米国)が21日、インスタグラムを更新し、摘出した腫瘍が悪性だったことを明かした。早期発見で手術は成功しているといい、今後は回復と治療に専念するという。

  • クロフォード不満のPFP3傑陥落のワケ リング誌編集長「井上尚弥より下位の理由は…」

    2019.12.21

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級で優勝したWBAスーパー&IBF王者・井上尚弥(大橋)。米リング誌が全17階級のファイターを格付けする「パウンド・フォー・パウンド(PFP)」で3位に入った一方で、4位とランクダウンとなったのはWBO世界ウェルター級王者テレンス・クロフォード(米国)。スーパーライト級時代に4団体統一の偉業を達成した名手はこの評価に不満を漏らしているが、同誌のダグラス・フィッシャー編集長は3傑陥落の理由を明かしている。

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