THE ANSWER編集部の記事一覧
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前田健太と投げ合いで珍事 投手の“ミラクル三塁封殺”に米仰天「これは1-5なの?」
2020.08.31米大リーグで“ミラクル三塁封殺”が完成した。一、二塁の場面で痛烈な打球を受けた投手が足に当て、それが三塁手のもとにピタリと転がり、二塁走者をアウトに。MLBは「今までにこんな三塁封殺を見たことあるか定かじゃない」と動画付きで紹介。ファンからも「ピンボールみたい」「見たことない」「これは1-5なの? それとも5?」と驚きの声が上がっている。
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19歳笹生優花、フィリピンで注目度上昇 2戦連続Vに地元紙「凄まじい落ち着きだった」
2020.08.31女子ゴルフの今季国内ツアー3戦目のニトリレディス最終日が30日、北海道・小樽CC(6695ヤード、パー72)にて無観客で行われた。単独首位で出たツアー通算1勝の19歳新人・笹生優花(ICTSI)が通算13アンダーで2戦連続優勝した。10代では宮里藍、畑岡奈紗に次ぐ史上3人目の快挙に、フィリピンメディアも注目。フィリピン人の母を持つ笹生について「凄まじい落ち着きで自身2つ目の日本のツアータイトルを手にした」などと報じている。
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ヤンキース右腕が新投法!? 91kmの“ずっこけ投球”に米反響「新スローボール様式だ」
2020.08.31米大リーグで投手が投球モーション中につまずき、ずっこけながら捕手のミットに届ける珍プレーが発生。57マイル(約91キロ)を記録した予想外の“幻惑投法”をMLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」が公開し、米ファンは「新しいスローボールのスタイルだ」と苦笑いしている。
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井上尚弥、懸垂で披露したバッキバキ背筋にファン衝撃「指挟んだら折られそう」
2020.08.31ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)がインスタグラムを更新。懸垂に励むトレーニング動画を公開したが、露わになったバッキバキの背筋に「僧帽筋ヤバい」「マジで鬼の顔やん」「範馬勇次郎ばりの筋肉」とファンは度肝を抜かれている。
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チェン、私服のキム・ヨナと思い出2ショットに反響「超可愛い」「後ろのハビ(笑)」
2020.08.31フィギュアスケートの世界王者ネイサン・チェン(米国)がインスタグラムを更新。バンクーバー五輪金メダリストのキム・ヨナ(韓国)と撮った思い出の2ショットを投稿しているが、背後で見切れているハビエル・フェルナンデス(スペイン)らの表情も相まって「超可愛い」「この写真は宝石」「後ろのハビ(笑)」とファンに称賛と笑いを誘っている。
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54歳タイソンが鬼の顔 ド迫力の“最新トレ動画”に海外騒然「練習だけで金取れる」
2020.08.3111月にエキシビションマッチでリング復帰を目指しているボクシングの元世界3団体ヘビー級統一王者マイク・タイソン氏(米国)。元4階級制覇王者ロイ・ジョーンズJr.氏との一戦へ向け、順調に調整に励んでいるようだ。コーチを務めるハファエル・コルデイロ氏が最新のトレーニング動画をインスタグラムに公開。豪快にパンチを打ち込むド迫力シーンに海外ファンからは「練習だけで金取れる。クレイジーだ」との声が上がっている。
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“一塁手・大谷翔平”が逆シングルも披露 練習動画に米反響「とてもスムーズだ!」
2020.08.31米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は30日(日本時間31日)、マリナーズ戦に「2番・DH」で先発出場。4打数1安打1四球だった。今季、打者専念となって1か月が経とうとしているが、米メディアは一塁の守備位置でノックを受ける大谷の動画を公開。「プランBの種を蒔いている」などと注目している。
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世界1、2位プレーオフが劇的決着 “20m超ミラクルVパット”に米騒然「衝撃的だ」
2020.08.31米男子プロゴルフのプレーオフ・シリーズ第2戦、BMW選手権の最終日は30日(日本時間31日)、世界ランク2位のジョン・ラーム(スペイン)が「64」で回り、同1位のダスティン・ジョンソン(米国)と通算4アンダーで並び、プレーオフに突入。1ホール目で66フィート(約20.1メートル)のバーディーパットを沈め、劇的Vを飾った。世界1、2位のプレーオフを制したミラクルパットの瞬間をPGAツアーが動画付きで公開し、ファンを騒然とさせている。
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井上尚弥戦には消極的 ロマゴンの胸中を地元紙分析「彼はリスクを冒したくない」
2020.08.31ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)。2020年初戦が待たれる中、WBA世界スーパーフライ級王者のローマン・ゴンサレス(ニカラグア)がモンスターとのドリームマッチ実現の可能性について言及。地元メディアは「彼はリスクを冒したくない」「キャリアの終盤に冷たいキャンバスにもう触れたくない」とロマゴンの心情を分析している。
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ダルビッシュを「惑わせるものは何もない」 グラブが脱げても動じぬ精神力を米称賛
2020.08.31米大リーグ、カブスのダルビッシュ有投手は29日(日本時間30日)、敵地でのレッズ戦に先発。6回8奪三振、無失点と好投し6勝目を挙げた。7月31日から自身6連勝を飾ったダルビッシュ。米国の名物セレブは投球の際にグラブを落としながらスプリットを投じるシーンを映像つきで公開し話題を呼んでいたが、米メディアも「非常にユニークな瞬間だった」などとこのシーンに注目している。
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「ヒデキにとっては簡単」 松山、バンカーからの劇的チップインが20万再生「驚異的だ」
2020.08.30米男子ゴルフツアーのプレーオフシリーズ第2戦「BMW選手権」は29日(日本時間30日)、3日目が行われ、3位で出た松山英樹(レクサス)は、1イーグル、2バーディー、3ボギーの69でまわり、通算1アンダー。ダスティン・ジョンソン(米国)と並ぶ首位に浮上した。1番ホールでバンカーショットをそのままねじ込みイーグルを奪うシーンにPGAツアーが動画付きで公開。米ファンから称賛が集まっていた見事なチップインは再生回数が20万回を超えるなど、反響が拡大している。
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2戦連続V笹生優花、素顔は庶民派19歳 賞金5000万円突破も「しゃぶしゃぶは贅沢」
2020.08.30女子ゴルフの今季国内ツアー3戦目のニトリレディス最終日が30日、北海道・小樽CC(6695ヤード、パー72)にて無観客で行われた。単独首位で出たツアー通算1勝の19歳新人・笹生優花(ICTSI)が通算13アンダーで2戦連続優勝。1打差の2位で出た小祝さくら(ニトリ)との白熱した優勝争いを2打差で制し、10代では宮里藍、畑岡奈紗に次ぐ史上3人目の快挙を達成。優勝会見では19歳らしく、初々しい庶民派な一面をのぞかせた。
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サイ・ヤングならぬ“サイ・ユウ” ダルビッシュを地元局が絶賛「CY賞候補対決に勝利」
2020.08.30米大リーグ、カブスのダルビッシュ有投手は29日(日本時間30日)、敵地でのレッズ戦に先発。6回8奪三振、無失点と好投し、メジャートップタイ6勝目を挙げた。7月31日から自身6連勝を飾ったダルビッシュ。グラブを落としながらスプリットを投じ、ファウルを打たせるシーンを話題となっていたが、シカゴの地元メディアはトレバー・バウアーとの投げ合いを制したことを「サイ・ヤング賞候補対決に勝利した」と称えている。
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19歳笹生優花「夢は世界一」 小祝さくらと雨中の激戦にサラリ「楽しかったですよ」
2020.08.30女子ゴルフの今季国内ツアー3戦目のニトリレディス最終日が30日、北海道・小樽CC(6695ヤード、パー72)にて無観客で行われた。単独首位で出たツアー通算1勝の19歳新人・笹生優花(ICTSI)が通算13アンダーで2戦連続優勝。1打差の2位で出た小祝さくら(ニトリ)との白熱した優勝争いを2打差で制し、10代では宮里藍、畑岡奈紗に次ぐ史上3人目の快挙を達成。優勝会見で試合を振り返り、将来の目標を語った。
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笹生優花に惜敗 2位小祝さくら、“女ウッズ”に脱帽「本当に強い。実力は相手が上」
2020.08.30女子ゴルフの今季国内ツアー3戦目のニトリレディス最終日が30日、北海道・小樽CC(6695ヤード、パー72)にて無観客で行われた。単独首位で出たツアー通算1勝の19歳新人・笹生優花(ICTSI)が通算13アンダーで2戦連続優勝。1打差の2位で出た小祝さくら(ニトリ)との白熱した優勝争いを制し、10代では宮里藍、畑岡奈紗に次ぐ史上3人目の快挙を達成した。小祝は2打差の2位。
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19歳笹生優花、10代3人目の2戦連続V 宮里藍らに次ぐ快挙に「プレッシャーは感じた」
2020.08.30女子ゴルフの今季国内ツアー3戦目のニトリレディス最終日が30日、北海道・小樽CC(6695ヤード、パー72)にて無観客で行われた。単独首位で出たツアー通算1勝の19歳新人・笹生優花(ICTSI)が通算13アンダーで2戦連続優勝。1打差の2位で出た小祝さくら(ニトリ)との白熱した優勝争いを制し、10代では宮里藍、畑岡奈紗に次ぐ史上3人目の快挙を達成した。小祝は2打差の2位。
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元世界1位がうっかりミス 罰打受ける決定的瞬間に米笑撃「ギャグ?」「言葉失った」
2020.08.30米男子ゴルフツアーのプレーオフシリーズ第2戦「BMW選手権」は29日(日本時間30日)、3日目が行われ、松山英樹(レクサス)が首位タイに浮上した。一方で注目を集めている珍場面も。この日のベストスコア66をマークし、3打差6位まで追い上げたのは元世界1位(現在2位)のジョン・ラーム(スペイン)だったが、5番ホールのグリーン上でマークを忘れてボールを拾い上げてしまい1罰打を受けた。うっかりミスのシーンをPGAツアーが動画付きで公開。米ファンの笑いを誘っている。
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池江璃花子の復帰に世界が勇気 親友サラも感激「懸命に闘い、困難を乗り越えた」
2020.08.30白血病で長期休養していた競泳・池江璃花子(ルネサンス)が29日、東京都特別水泳大会(辰巳国際水泳場)の女子50メートル自由形で約1年7か月ぶりのレースに臨み、26秒32で組1着だった。昨年2月に病を公表から闘病生活を経て復帰を果たし、目標としていたタイムを上回る驚異的なレースを演じた「リカコ・イケエ」に、親友サラ・ショーストロム(スウェーデン)も復帰を喜ぶなど、海外からも続々と称賛の声が上がっている。
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