ダルビッシュ有の記事一覧
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ダルビッシュ、見極め困難な“11球種同時再生”に米大反響「手品」「目が回りそうだ」
2020.12.25米大リーグ・カブスのダルビッシュ有投手は今季、日本人初のMLB最多勝を獲得。実力を示した1年で度々脚光を浴びたのが、多彩な変化球だ。米識者はダルビッシュが投じた11球種の映像を重ね、同時に再生した動画を公開。打者を惑わす様々な変化に、現地ファンからは「誰がこれを打てるんだ?」などと反響が寄せられていたが、「これは手品の域」「目が回りそう(笑)」などと驚きの声はさらに増えている。
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ダルビッシュ、打者幻惑の“11球種同時再生”映像に米反響「誰がこれを打てるんだ?」
2020.12.24米大リーグ・カブスのダルビッシュ有投手は今季、日本人初のMLB最多勝を獲得。実力を示した1年で度々脚光を浴びたのが、多彩な変化球だ。米識者はダルビッシュが投じた11球種の映像を重ね、同時に再生した動画を公開。打者を惑わす様々な変化に、現地ファンからは「誰がこれを打てるんだ?」「いやらしい投球だ」などと反響が寄せられている。
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ダルビッシュ、米記者選出“エンゼルスが補強すべき投手”で1位「衰える兆し見せない」
2020.12.15米大リーグ・カブスのダルビッシュ有投手は今季、日本人初のMLB最多勝を獲得。実力を示した1年となったが、米ロサンゼルスのメディアは、エンゼルスが獲得すべき投手1位にダルビッシュを選出した。8位にヤンキースの田中将大投手も選ばれるなど、トップ10に日本人投手2人が名を連ねている。
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【名珍場面2020】ダルビッシュの新球!? “グラブ・レス・スプリット”に米困惑「ボークじゃないの?」
2020.12.102020年も12月を迎えた。スポーツ界は新型コロナウイルスの影響を受けたが、感動を与えるスーパープレーから思わず笑う珍事まで、記憶に残るシーンも誕生。「名珍場面2020」と題し、今年を振り返る。今回は米大リーグ、カブスのダルビッシュ有投手が投球の際にグラブを落としながらスプリットを投じたシーンだ。現地の名物セレブが動画付きで公開すると、米ファンからは「ボークじゃないの?」「これ大好きだわ!」などと注目が集まった。
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ダルビッシュ、「オールMLBチーム」入りを地元局絶賛「MLBは彼の努力を認めた」
2020.12.10米大リーグ(MLB)で昨年から表彰がスタートした両リーグのベストナイン「オールMLBチーム」が9日(日本時間10日)に発表され、カブスのダルビッシュ有投手がファーストチーム(1位チーム)に選出された。現地メディアでも「MLBは彼の努力を認めた」と高く評価されている。
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【名珍場面2020】ダルビッシュ、155kmで動く“超高速ツーシーム”に米驚愕「凄すぎて気持ち悪い」
2020.12.082020年も12月を迎えた。スポーツ界は新型コロナウイルスの影響を受けたが、感動を与えるスーパープレーから思わず笑う珍事まで、記憶に残るシーンも誕生。「名珍場面2020」と題し、今年を振り返る。今回は米大リーグのカブス・ダルビッシュ有投手が9月に投じた1球だ。左打者の懐を攻め、見逃し三振を奪った96マイル(約155キロ)の高速ツーシームを米国の名物セレブが動画で公開すると、現地ファンから「凄すぎて気持ち悪い」などと驚きの声が上がっていた。
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ダルビッシュも絶賛「リズムや間がカッコいい」 十種競技・右代啓祐の剛球が50万再生
2020.12.03もしプロ野球の世界に飛び込んでいたのなら――。そんな想像をしたくなる動画だ。十種競技の日本記録保持者・右代啓祐(国士舘クラブ)が自身のツイッターを更新。「十種競技選手がピッチングをしたら、こうなる」として圧巻の剛速球を披露し、反響を呼んでいたが、これにカブスのダルビッシュ有投手も反応している。
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ダルビッシュは「正真正銘のエース」 米地元紙が30歳右腕との“最強2枚看板”に期待
2020.11.16米大リーグのカブス・ダルビッシュ有投手は、今季のサイ・ヤング賞2位となるなど活躍した。来季にも期待がかかるが、シカゴの地元紙は早くも2021年のカブスの先発ローテを分析。エースをダルビッシュとする投手陣について「来年以降も屈指のものになる可能性がある」などと注目している。
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ダルビッシュが快挙!? 「最も惑わせた投球賞」選出で米反響「これはルール的にOK?」
2020.11.14米大リーグのカブス・ダルビッシュ有投手は注目されたサイ・ヤング賞は2位となり、惜しくも日本人初の受賞は逃した。しかし、今季演じたあるシーンが意外な“賞”を受賞。「これがボークじゃないのが凄い」「これはルール的にOKなの?」などと米国で反響を呼んでいる。
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ダルビッシュが唸る 気合の“全奪三振集”に本人反応「声出すのがバレてしまった笑」
2020.11.12大リーグのサイ・ヤング賞が11日(日本時間12日)に発表され、ナ・リーグはレッズのトレバー・バウアー投手が初受賞した。最終候補入りしていたカブス・ダルビッシュ有投手の日本人初受賞はならなかったが、今季は圧巻の投球を披露したことが改めてクローズアップされた。地元メディアはサイ・ヤング賞決定前に全93三振をまとめた83秒間の動画を公開し、これにダルビッシュも反応。「投げる時声を出すのがバレてしまった笑」とつづっている。
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ダルビッシュCY賞なるか MLBが直前評価、競うバウアー&デグロムを上回る指標とは?
2020.11.11米大リーグ、サイ・ヤング賞の受賞者が11日(日本時間12日)に発表される。日本人投手ではナ・リーグでダルビッシュ有投手(カブス)、ア・リーグで前田健太投手(ツインズ)が最終候補に名を連ねているが、発表前日にMLBは公式サイトで今季の評価を掲載。ダルビッシュと前田についてもそれぞれ寸評をつけている。
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ダルビッシュ、シカゴ日本領事館を訪問 最多勝祝い夕食会「本当に勉強になりました」
2020.10.16米大リーグ・カブスのダルビッシュ有投手が16日、自身のツイッターを更新。シカゴの日本領事館を訪問したことを報告した。最多勝を祝い、夕食会も開催されたようで「凄い方達の凄いお話を聞かせていただいて祝うと言うより本当に勉強になりました!」とつづっている。
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ダルビッシュ、選手が選ぶ「優秀投手」最終候補3人入りに喜び「めっちゃ嬉しい」
2020.10.15米大リーグのカブス・ダルビッシュ有投手がツイッターを更新。選手間投票で決定する「プレーヤーズ・チョイス・アワード」のナ・リーグ優秀投手部門で最終候補3人にノミネートされたことを喜んだ。
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今季のダルビッシュは「カブス選手で最高」と地元局断言「彼なしでPO進出なかった」
2020.10.09米大リーグのカブス・ダルビッシュ有投手は新型コロナウイルス蔓延の影響により、今季日本人初の最多勝に輝くなど、圧倒的なパフォーマンスを見せた。プレーオフはワイルドカード・シリーズでチームは敗れたものの、地元放送局の「NBCスポーツ・シカゴ」は改めて、ダルビッシュの今季の働きを評価している。
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「ダルビッシュにお礼を言う時間がきた」 指揮官も最敬礼「彼の監督で誇りに思う」
2020.10.04米大リーグ、カブスのダルビッシュ有投手は2日(日本時間3日)、マーリンズとのワイルドカードシリーズ第2戦に先発。7回途中5安打2失点と好投しながらも、打線の援護なくチームは完封負け。ポストシーズン敗退が決まった。早過ぎる終戦となったが、地元紙は「ダルビッシュにお礼を言う時間がきた」と最敬礼。ロス監督も「どんな言葉を並べても足りない」と話している。
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ダルビッシュ、終戦にも光る1球 超変化スライダーに米仰天「えげつない」「ヤバい」
2020.10.04米大リーグ、カブスのダルビッシュ有投手は2日(日本時間3日)、マーリンズとのワイルドカードシリーズ第2戦に先発。7回途中5安打2失点と好投しながらも、打線の援護なくチームは完封負け。ポストシーズン敗退が決まった。それでもダルビッシュらしさは十分に発揮。投じた1球のスライダーにMLBが脚光を浴びせると、米ファンから称賛が集まっている。
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ダルビッシュが苦渋の表情 痛恨の被弾シーンに米悲鳴「悲劇だ」「今夜は眠れない」
2020.10.03カブスのダルビッシュ有投手は2日(日本時間3日)、マーリンズとのワイルドカードシリーズ第2戦に先発。6回まで無失点も、7回に左翼席に被弾。7回途中5安打2失点と好投しながらも、打線の援護なくチームは完封負け。ポストシーズン敗退が決まった。MLBはダルビッシュが先制弾を浴び、顔をしかめるシーン動画付きで公開すると、米ファンからも悲鳴が上がっている。
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命運握るダルビッシュ、同僚193勝左腕も驚く投球術「どうやっているのか分からない」
2020.10.02米大リーグ、カブスは9月30日(日本時間1日)のマーリンズとのワイルドカードシリーズ第1戦に1-5で敗戦。地区シリーズ進出へ向け後がなくなった。1日(同2日)の第2戦は悪天候のため2日(同3日)に順延。ダルビッシュ有投手は背水の陣でスライド登板する。最多賞右腕は同僚から全幅の信頼を置かれているようだが、その理由のひとつには真似できない投球術があるようだ。米メディアが伝えている。
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