井上尚弥の記事一覧

井上尚弥
- 生年月日:1993年4月10日
- 出身地:神奈川県
- 身長:165cm
- 血液型:A型
- 主な表彰:2階級で主要4団体統一(23年)、リング誌PFP1位(2022年、24年)、リング誌年間最優秀選手(23年)
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井上尚弥は「ヘビー級のパンチ」 世界的大物プロモーターが絶賛「最高のお気に入り」
2022.06.19ボクシングのWBAスーパー&IBF&WBC世界バンタム級3団体統一王者・井上尚弥(大橋)に対し、米興業大手・トップランク社のボブ・アラムCEOが賛辞を送った。ノニト・ドネア(フィリピン)に264秒TKO勝ち。世界的大物プロモーターはヘビー級の世界王者を引き合いにパンチ力を称賛した。
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井上尚弥、“真剣”になった長男のおもちゃ修理 ファン反響「やはり表も裏も完璧」
2022.06.19ボクシングのWBAスーパー&IBF&WBC世界バンタム級3団体統一王者・井上尚弥(大橋)が、リング外でも“真剣”になった。ノニト・ドネア(フィリピン)に264秒TKO勝ちを収めた一方、長男のおもちゃを修理する一面にファンも注目。画像に対し、「強くてカッコよくて優しいパパの素顔」と声が上がった。
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「カシメロは全てを台無しにした」 井上尚弥を再三挑発、母国紙まで“冷ややか”報道
2022.06.18ボクシングの前WBO世界バンタム級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)に対し、母国紙が呆れた様子の記事を掲載した。WBAスーパー&IBF&WBC世界同級3団体統一王者・井上尚弥(大橋)に再三挑発を繰り返してきたカシメロ。いまだに対戦を求める発言をしている中、フィリピン紙は「カシメロは全てを台無しにした」「蚊帳の外」と“冷ややか”に報じた。
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井上尚弥と対戦希望 Sバンタム級王者との勝敗を米識者予想「凄まじいパワーだから…」
2022.06.17ボクシングのWBAスーパー&IBF&WBC世界バンタム級3団体統一王者となった井上尚弥(大橋)は、世界で最も権威ある米専門誌「ザ・リング」のパウンド・フォー・パウンド(PFP)で日本人初の1位に立つなど海外でも高評価されている。米メディアは井上の実力を称賛しつつ、1階級上の世界王者と仮に対戦が実現した場合の勝敗予想もしている。
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井上尚弥をPFPライバルも認めた あのクロフォードも自分以外の“最強選手”に選出
2022.06.17ボクシングのWBAスーパー&IBF&WBC世界バンタム級3団体統一王者となった井上尚弥(大橋)は、世界で最も権威ある米専門誌「ザ・リング」のパウンド・フォー・パウンド(PFP)で日本人初の1位に立った。同3位のWBO世界ウェルター級王者テレンス・クロフォード(米国)は、独自PFPで自身に次いで井上を2位に選出。ライバルが認めたランキングに英メディアも注目している。
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井上尚弥の「毒矢」に例えられた衝撃のパンチ 海外識者が改めて脚光「体を侵すんだ」
2022.06.16ボクシングのWBAスーパー&IBF&WBC世界バンタム級3団体統一王者となった井上尚弥(大橋)。世界で最も権威ある米老舗専門誌「ザ・リング」のパウンド・フォー・パウンド(PFP)最新版で1位となるなど、さらに評価を高めているが、海外の解説者は井上の強烈な左ボディーに脚光。「毒矢のようなものだ」「戦略的に力を放出する」と称えている。
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井上尚弥の突出した「当て勘」の能力 264秒TKO生んだ“見えないパンチ”の凄さとは
2022.06.15ボクシングの元WBC世界ライトフライ級チャンピオンである木村悠氏が、ボクサー視点から競技の魅力や奥深さを伝える連載「元世界王者のボクシング解体新書」。今回は、ボクシングのWBAスーパー&IBF&WBC世界バンタム級3団体統一王者となった井上尚弥(大橋)の凄さについて。7日のノニト・ドネア(フィリピン)戦は開始わずか264秒、2回TKO勝ちという圧倒的な強さを見せたが、そこには井上のどんな技術が隠されていたのか。元世界王者は“見えないパンチ”を生み出す「当て勘」こそが、井上の突出した能力だと称えている。
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井上尚弥、ドネア戦の背中に“鬼が宿った瞬間”に世界王者も驚き「リアルに顔に…」
2022.06.15ボクシングのWBAスーパー&WBC&IBF世界バンタム級王座統一戦で勝利した井上尚弥(大橋)。39歳ノニト・ドネア(フィリピン)との再戦を2回TKOで圧倒し、夢の4団体統一へ前進した。井上は対戦を振り返り「あれだけ必死こいてトレーニングしたんだもんな。。」と自身の肉体のある部位に自ら脚光。別階級の日本人世界王者からも「リアルに鬼の顔になってない?」と驚きの声が寄せられている。
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井上尚弥の肉体美 10日前→計量までの“経過観測”にファン驚き「これぞプロの仕事」
2022.06.14ボクシングのWBAスーパー&WBC&IBF世界バンタム級王座統一戦で勝利した井上尚弥(大橋)。39歳ノニト・ドネア(フィリピン)との再戦を2回TKOで圧倒し、夢の4団体統一へ前進した。所属する大橋ジム会長の大橋秀行氏は、順調だった減量の様子を段階的に伝え「見事な調整でした!」と拍手を送っている。
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井上尚弥は「私の目にはスーパースター」 “ドネアに勝った男”が更なる人気へ持論
2022.06.14ボクシングのWBAスーパー&WBC&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は、権威ある米専門誌「ザ・リング」のパウンド・フォー・パウンド(PFP)で日本人初の1位に選出された。7日に行われたノニト・ドネア(フィリピン)との3団体統一戦で2回TKO勝ちを収め、圧倒的な強さを評価されたが、かつてドネアを倒した男は更なる世界的スターになるための持論を展開している。
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井上尚弥、強すぎるが故に指摘される唯一の“死角” 米名伯楽「高名な相手の欠如が…」
2022.06.12ボクシングのWBAスーパー&WBC&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は権威ある米専門誌「ザ・リング」のパウンド・フォー・パウンド(PFP)で日本人初の1位に上り詰めた。常々評価していた米国の有名トレーナーは、独自の視点でモンスター唯一の“死角”の存在を明らかにしている。
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井上尚弥の「あの階級は信頼されにくい」 英マッチルーム代表の予想も覆したPFP1位
2022.06.12ボクシングの世界バンタム級3団体統一を達成した井上尚弥(大橋)が、世界で最も権威ある米老舗専門誌「ザ・リング」のパウンド・フォー・パウンド(PFP)最新版で1位に選出された。階級を超えた現役最強ボクサーを決める格付けで、日本人初の歴史的快挙を達成。ドネア戦を見たという英興行大手「マッチルーム」のエディー・ハーン代表は「彼はビーストだよ」などと井上を称賛している。
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井上尚弥、エゲつない刺激を与えた京口紘人V4を祝福 京口は「バトン落とさず勝てた」
2022.06.11ボクシングのWBA世界ライトフライ級王座統一12回戦は10日(日本時間11日)、メキシコ・グアダラハラで行われ、同級スーパー王者・京口紘人(ワタナベ)が正規王者エステバン・ベルムデス(メキシコ)を8回TKOで破り、団体内王座統一に成功。4度目の防衛も果たした。血染めの死闘となったが、最後は50発以上の猛ラッシュで決着。親交の深い世界バンタム級3団体統一王者・井上尚弥(大橋)も祝福した。
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井上尚弥にベルトを渡したWBC代表 銀座で遭遇した珍光景に驚き「日本は相変わらず…」
2022.06.11ボクシングのWBAスーパー&WBC&IBF世界バンタム級王座統一戦で井上尚弥(大橋)はノニト・ドネア(フィリピン)に2回TKO勝ち。日本人初の3団体王座統一に成功した。この試合のために来日していたWBC代表のマウリシオ・スレイマン氏は銀座で珍光景を発見。「日本は相変わらず厳しいプロトコルを守っている」と注目している。
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井上尚弥を止められるボクサーはいるか 5人を英メディア選出、まさかの問題児の名も…
2022.06.11ボクシングでノニト・ドネア(フィリピン)を破り、世界バンタム級3団体統一を達成した井上尚弥(大橋)。米専門誌「ザ・リング」でパウンド・フォー・パウンド(PFP)1位に選出されるなど、向かうところ敵なし状態となっているが、英ボクシング専門誌「ボクシングニュース」は「誰かナオヤ・イノウエを止められる人はいるか?」と特集。対戦が期待される5人の名前を挙げている。
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井上尚弥が遂にリング誌PFP1位に選ばれた理由 ラスト1票投じた編集長「彼の活躍は…」
2022.06.11ボクシングの世界バンタム級3団体統一を達成した井上尚弥(大橋)が、世界で最も権威ある米老舗専門誌「ザ・リング」のパウンド・フォー・パウンド(PFP)最新版で1位に選出された。階級を超えた現役最強ボクサーを決める格付けで、日本人初の歴史的快挙を達成。最終的に1位を決めた同誌のダグラス・フィッシャー編集長は「イノウエの活躍はセンセーショナル。彼のオフェンスボクシングは完璧だった」と理由を明かしている。
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井上尚弥は「恐ろしい、欠点ない」 対抗王者バトラーがまた絶賛「ここ30年で最高」
2022.06.10ボクシングのWBAスーパー&IBF&WBC世界バンタム級3団体統一王者・井上尚弥(大橋)は年内の4団体統一を目指している。残る唯一のベルトを持つWBO同級王者のポール・バトラー(英国)は、母国の専門メディアに対し「年内にやりたいのであれば自分も大賛成だ」と改めて前向きな姿勢を示している。
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井上尚弥、米専門メディアの最新PFPでもごぼう抜き2位と高評価「まさに別格のパンチ」
2022.06.10ボクシングのWBAスーパー&IBF&WBC世界バンタム級3団体統一王者・井上尚弥(大橋)。7日に難敵ノニト・ドネアを2回TKOで下し、夢の4団体統一に前進した。モンスターの快勝劇を受け、米専門メディア「ワールドボクシングニュース(WBN)」は独自選出のパウンド・フォー・パウンド(PFP)最新版を公開。「まさに別格のパンチ」と絶賛し、5位からごぼう抜きのジャンプアップで2位に選出されている。
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