井上尚弥の記事一覧

井上尚弥
- 生年月日:1993年4月10日
- 出身地:神奈川県
- 身長:165cm
- 血液型:A型
- 主な表彰:2階級で主要4団体統一(23年)、リング誌PFP1位(2022年、24年)、リング誌年間最優秀選手(23年)
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井上尚弥なきバンタム級で王座争奪戦勃発 弟・拓真、ドネア、ロドリゲスら強者多数
2023.01.13ボクシングの世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が13日、神奈川・横浜市内のホテルで会見し、4つの王座返上とスーパーバンタム級転向を発表した。絶対王者として君臨したモンスターがいなくなるバンタム級。名だたるボクサーたちによる激しい世界王座争奪戦が勃発する。
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井上尚弥、Sバンタム級の標的は「4人」と明言 王者2人以外に悪童ネリも上位ランカー
2023.01.13ボクシングの世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が13日、神奈川・横浜市内のホテルで会見し、4つの王座返上とスーパーバンタム級転向を発表した。昨年12月にWBO世界バンタム級王者だったポール・バトラー(英国)に11回KO勝ちでアジア人初、世界9人目の4団体王座統一を達成。4階級制覇を目指し、スーパーバンタム級へ殴り込みをかける中、標的は「4人」と明言した。
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井上尚弥、4団体王座返上を発表 Sバンタム級へ殴り込み「本当の最終章としてもいい」
2023.01.13ボクシングの世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が13日、神奈川・横浜市内のホテルで会見し、4つの王座返上とスーパーバンタム級転向を発表した。昨年12月にWBO世界バンタム級王者だったポール・バトラー(英国)に11回KO勝ちでアジア人初、世界9人目の4団体王座統一を達成。4階級制覇を目指し、スーパーバンタム級へ殴り込みをかける。
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井上尚弥は「全盛期のパッキャオ級」 23戦無敗の元暫定王者が語る凄さ「桁違いだよ」
2023.01.13ボクシングの世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)を、元WBC世界ライト級暫定王者ライアン・ガルシア(米国)が絶賛した。米メディアに対し、才能は「全盛期マニー・パッキャオ級」と語っている。
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井上尚弥&寺地拳四朗、リング誌の年間最優秀ファイター候補入り 4人中2人が日本人
2023.01.11ボクシングの世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が、世界で最も権威ある米専門誌「ザ・リング」の2022年最優秀ファイター候補入りした。発表されたリストには4人が名を連ね、日本からはもう一人の世界王者が選出されている。
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井上尚弥が負ける? 米メディアが「2023年最高の番狂わせ」でフルトン勝利の大胆予想
2023.01.05ボクシングのスーパーバンタム級への転向を視野に入れている世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)。米メディアは早くも2023年のボクシング界を展望した。戦績24勝(21KO)の井上が階級を上げた場合、WBC&WBO世界スーパーバンタム級王者スティーブン・フルトン(米国)に対しキャリア初黒星を喫するという大胆予想が飛び出している。
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井上尚弥、360度どこから見ても凄い年間最高KOに米戦慄「年間最高選手にもなるべき」
2023.01.03ボクシングの世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が、米興行大手・トップランク社の「KO・オブ・ザ・イヤー」に選出され、リングサイドから撮られたシーンも脚光を浴びている。昨年6月にノニト・ドネア(フィリピン)に2回1分24秒TKO勝ち。360度どこから見ても凄い動画は、米ファンに「年間最高選手にもなるべき」と戦慄を走らせている。
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井上尚弥、米興行大手の「年間最高KO」に 衝撃の264秒に海外称賛「彼はビーストだ」
2023.01.02ボクシングの世界バンタム級4団体統一王者となった井上尚弥(大橋)が、米興行大手・トップランクの「KO・オブ・ザ・イヤー」に選出された。総数4000票を超えるファン投票によるもの。昨年6月に2回1分24秒TKO勝ちしたノニト・ドネア(フィリピン)との一戦に、米ファンからも「彼の拳にはダイナマイトが入っている」「最高のKOアーティスト」などと反響が集まっている。
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「言う事が違うね」「流石すぎます」 井上尚弥、新年1発目の投稿内容にファン興奮
2023.01.01ボクシングの世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が1日、ツイッターを更新。4団体統一の快挙を達成した昨年を「まだまだ通過点です」とし、「また最高の景色を皆んなと見れるように精進して頑張ります!!!」と新年の誓いをつづった。
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井上尚弥、米メディア最新PFPで評価は二分 リング誌など2位、CBSスポーツなど1位に
2023.01.0112月のボクシング興行も終わり、米国の主要メディアのパウンド・フォー・パウンド(PFP)が出そろった。世界バンタム級4団体統一を達成した井上尚弥(大橋)は最も権威ある専門誌「ザ・リング」は2位ながら、1位にランクしたメディアもあり、高い評価は揺るがない。
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井上尚弥のドネア撃破を上回る「年間最高KO賞」に海外興奮「美しかった」「冷酷だ」
2022.12.31世界のボクシングで生まれたKO劇の中から海外メディアが今年の年間最高KO賞を選考している中、ツイッター上のファン投票で米国選手の一撃が選ばれた。10月のスーパーミドル級12回戦で、前IBF世界同級王者カレブ・プラントがアンソニー・ディレル(ともに米国)に9回KO勝ち。米メディアが動画を公開すると、米ファンから「美しかった」「冷酷だ」と称賛の声が上がった。惜しくも選外となった井上尚弥(大橋)のノニト・ドネア戦を上回った。
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井上尚弥をPFP1位に推薦するリング記者が持論 「クロフォードの順位UPは難しい」
2022.12.30世界で最も権威あるボクシングの米専門誌「ザ・リング」のパウンド・フォー・パウンド(PFP)最新版で、世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は2位のままだった。同誌は選考に関わった記者たちの意見を掲載。「1位が最も理解できるもの」と1位に推す声も上がった。
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井上尚弥のPFP1位“反対派”のリング記者が主張 「バトラーは彼をイライラさせた」
2022.12.30世界で最も権威あるボクシングの米専門誌「ザ・リング」のパウンド・フォー・パウンド(PFP)最新版で、世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は2位のままだった。同誌は選考に関わった記者たちの意見を掲載。1位に推す声もあった中、“反対派”の記者は「イノウエよりも危険な相手を、より目を引くKOで勝利している」と他の選手を推している。
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井上尚弥を「扱えるかもしれない唯一の男」 絶賛するアラム氏が挙げた意外な名前は
2022.12.29ボクシングの世界バンタム級4団体統一王者となった井上尚弥(大橋)。プロモート契約を結ぶ米興行大手・トップランク社のボブ・アラムCEOは、英メディアの単独インタビューで井上を絶賛。「イノウエを扱えるかもしれない唯一の男がタイソン・フューリーだ」などと語っている。
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井上尚弥、リング誌PFPは2位で変わらず 4団体統一の偉業も1位はヘビー級ウシクに
2022.12.28世界で最も権威あるボクシングの米老舗専門誌「ザ・リング」のパウンド・フォー・パウンド(PFP)最新版が更新され、世界バンタム級4団体統一王者となった井上尚弥(大橋)は2位で順位は変わらず。今年6月に日本人初の1位となり、8月に2位に後退していたが、トップ返り咲きとはならなかった。1位は世界ヘビー級3団体統一王者のオレクサンドル・ウシク(ウクライナ)。
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「井上尚弥に勝てる相手は見当たらない」 苦戦予想もあるSバンタム級でアラム氏が断言
2022.12.25ボクシングの世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が転向を視野に入れるスーパーバンタム級戦線について、井上がプロモート契約を結ぶ米興行大手・トップランク社のボブ・アラムCEOは同級王座獲得に太鼓判を押した。「彼に勝てる選手は見当たらない」とし、「目標」も示唆したことを英メディアが報じている。
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井上尚弥にやられた“後ろ手挑発”にバトラーが本音「彼を相当イライラさせられたね」
2022.12.2513日に行われたボクシングの世界バンタム級4団体統一戦で井上尚弥(大橋)に敗れたポール・バトラー(英国)が米ボクシング専門誌「ザ・リング」のインタビューに応じ、その中で拳を交えて感じた井上の印象について語った。
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バトラー、井上尚弥戦で批判された亀作戦の真意を告白「彼は減量に苦しんだ。だから…」
2022.12.2413日に行われたボクシングの世界バンタム級4団体統一戦で井上尚弥(大橋)に敗れたポール・バトラー(英国)が米ボクシング専門誌「ザ・リング」のインタビューに応じ、その中で批判された徹底防御について反論を展開した。
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