井上尚弥の記事一覧

井上尚弥
- 生年月日:1993年4月10日
- 出身地:神奈川県
- 身長:165cm
- 血液型:A型
- 主な表彰:2階級で主要4団体統一(23年)、リング誌PFP1位(2022年、24年)、リング誌年間最優秀選手(23年)
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井上尚弥はネリより「間違いなく一段上」 米記者断言「ネリは今も病院送りできるが…」
2023.02.19ボクシングのWBC世界スーパーバンタム級挑戦者決定戦は18日(日本時間19日)、米カリフォルニア州ポモナで行われ、同級2位の元世界2階級王者ルイス・ネリ(メキシコ)が同級3位アザト・ホバニシャン(アルメニア)に11回1分51秒TKO勝ち。スティーブン・フルトン(米国)が君臨するWBC王座への挑戦権を獲得し、フルトンと井上尚弥(大橋)の2人に挑戦状を送った。それでも、ある米記者は「イノウエは間違いなく一段上だ」と断言している。
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悪童ネリに勝てば「井上尚弥らと戦いたい」 ホバニシャンが戦前から高らかに挑戦状
2023.02.19ボクシングのWBC世界スーパーバンタム級挑戦者決定戦は18日(日本時間19日)、米カリフォルニア州ポモナで同級2位の元世界2階級王者ルイス・ネリ(メキシコ)と同級3位アザト・ホバニシャン(アルメニア)が対戦する。
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「噛ませ犬」フルトンの頭脳に期待 米名伯楽「井上尚弥にとって厳しい試合になる」
2023.02.18ボクシングの前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は1月にスーパーバンタム級への転向を表明。米メディアではWBC&WBO世界同級統一王者スティーブン・フルトン(米国)との対戦の可能性が報じられている。米国の名トレーナーは「イノウエにとって厳しい試合になるだろう」と、対戦が実現した場合の展開を予想。フルトンの長所を指摘している。
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「井上尚弥は自分にとっても魅力的な相手」 フルトンに敗れた元2団体王者も抱く興味
2023.02.17ボクシングの全世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は、スーパーバンタム級への転向を表明。米メディアには、WBC&WBO世界同級統一王者スティーブン・フルトン(米国)との対戦の可能性が報じられている。この報道に、フルトンと対戦経験のあるブランドン・フィゲロア(米国)も反応。「イノウエは自分にとっても魅力的な相手だ」としながら、フルトンとの再戦を希望していたことを米メディアに明かしている。
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王者フルトン、井上尚弥の転級知って思わぬ行動 興行主に直談判「興奮が必要なんだ」
2023.02.17ボクシングの前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)との対戦が米メディアで報じられているWBC&WBO世界スーパーバンタム級統一王者スティーブン・フルトン(米国)が、米ポッドキャストに出演。対戦を熱望する理由を「興奮が必要なんだ」と明かした。
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井上尚弥とは「もの凄い体格差になるぞ」 米名伯楽はフルトン「不利」の意見に異議
2023.02.17ボクシングの前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は1月にスーパーバンタム級への転向を表明。米メディアではWBC&WBO世界同級統一王者スティーブン・フルトン(米国)との対戦の可能性が報じられている。海外でも2人について様々な意見が飛び交っているが、米国の名トレーナーは「井上有利」の予想に対して異議を唱えた。「対峙したらもの凄い体格の違いになるぞ」と米メディアに語っている。
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井上尚弥は「皆が思っているモンスターじゃない」 懲りない悪童ネリ「倒すのは可能」
2023.02.16ボクシングの前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は今年1月、スーパーバンタム級への転向を発表した。この後、WBC同級1位ルイス・ネリ(メキシコ)が井上について「過大評価」などと語ったことが紹介され、海外ファンからブーイングを浴びていたが、懲りずに「彼は皆が思っているようなモンスターじゃない」などと話したようだ。世界で最も権威ある米専門誌「ザ・リング」が報じている。
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フルトンに敗れた元2団体王者、井上尚弥の有利予想「前に立ち続ければ痛めつけられる」
2023.02.16ボクシングの前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は先月、4つのベルトを返上してスーパーバンタム級に転向することを発表。米メディアでは、WBC&WBO世界同級統一王者スティーブン・フルトン(米国)との対戦の可能性が報じられている。元WBA・WBC同級王者でフルトンと対戦経験があるブランドン・フィゲロア(米国)は2人が拳を交えた時の展開を予想。「イノウエの前に立ち続けたら傷めつけられると思う」とし、井上に分があると見ている。
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ドネア、井上尚弥が手放したバンタム級王座は「全て獲りに行く」 対戦相手は「選ばない」
2023.02.15ボクシングの前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は先月、4つのベルトを返上してスーパーバンタム級に転向することを発表した。かつて井上に2度敗れている元世界5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)は、米メディアのインタビューで自身の今後について言及。次戦については「WBCが次の相手を設定するのを待っている」状態だといい、「全ての王座が空位だ。全てのベルトを獲りに行く」と決意を明かした。
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井上尚弥のいとこ・浩樹「やるからには世界王者に」 2年7か月ぶり現役復帰戦へ計量パス
2023.02.15ボクシングの元日本スーパーライト級(63.5キロ以下)王者の井上浩樹(大橋)が16日、東京・後楽園ホールで行われる同級ノンタイトル8回戦で2年7か月ぶりの現役復帰戦に臨む。15日の前日計量は63.5キロ、相手のパコーン・アイエムヨッド(タイ)は63.2キロで一発クリア。前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥をいとこに持つ浩樹は、休養時期を振り返り、世界王者を目指すことを誓った。戦績は30歳の井上が15勝(12KO)1敗、27歳のアイエムヨッドが4勝(4KO)。
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井上尚弥戦、日本開催ならフルトン判定勝ちは可能か ドネアの持論「村田は日本で…」
2023.02.15ボクシングの前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は先月、4つのベルトを返上してスーパーバンタム級に転向することを発表。米メディアでは、WBC&WBO世界同級統一王者スティーブン・フルトン(米国)との対戦の可能性が報じられている。元世界5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)は、2人の対戦が実現した場合について展望。日本開催を想定しても、フルトンの判定勝利は「可能だ」と語っている。
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井上尚弥の懸念材料を指摘 フルトン支持する米指導者「階級を上げても保てるのか…」
2023.02.14ボクシングの前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は先月、スーパーバンタム級に転向を表明。米メディアでは、WBC&WBO世界スーパーバンタム級統一王者スティーブン・フルトン(米国)との対戦の可能性が報じられている。実現した場合、フルトンの勝利を確信する米トレーナーは井上の懸念材料に言及。「階級を上げてもパワーを保てないかもしれないぞ」と指摘している。
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井上尚弥相手なら「フルトンが打ち負かす」 指導経験ある米トレーナーが確信するワケ
2023.02.14ボクシングの前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は1月にスーパーバンタム級への転向を発表。その後、米メディアからはWBC&WBO世界同級統一王者スティーブン・フルトン(米国)との対戦の可能性について報じられている。そんな中、フルトンを指導したこともある米国のトレーナーは、フルトンの勝利を確信。「カギはイライラさせること」と分析している。
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ドネア、井上尚弥の標的王者フルトンに助言「ボディ以外で彼を倒せない。タフな男だ」
2023.02.14昨年12月、世界バンタム級4団体統一の偉業を成し遂げたボクシングの井上尚弥(大橋)。今年1月にスーパーバンタム級への転向を発表し、米メディアではWBC&WBO世界同級統一王者スティーブン・フルトン(米国)と対戦の可能性が報じられている。かつて井上に2度敗れている元世界5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)は、米メディアのインタビューで2人に言及。対戦が実現した場合、条件次第では「イノウエにとって厳しい夜になる」などと語っている。
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井上尚弥と対戦OKのウズベク王者陣営へ 米ファン指摘「完全にフルトンを無視してる」
2023.02.12ボクシングの前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)との将来的な対戦について、標的王者の陣営が前向きな発言をしたことが話題を呼んでいる。WBAスーパー&IBF世界スーパーバンタム級王者ムロジョン・アフマダリエフ(ウズベキスタン)のプロモーターが対戦を歓迎。米ファンから「イノウエは両方倒す」「完全にフルトンを無視してる」と様々な声が上がった。
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井上尚弥、アジアで一人しかできない“壮観な1枚”に称賛「凄すぎ。日本人の誇り」
2023.02.12ボクシングの前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が4つのベルトともに撮影した画像が話題を集めている。昨年12月にアジア人初、世界9人目の4団体統一を達成。アジアで井上にしかできない1枚に対し、ファンから「凄すぎる 日本人の誇り高き人」「もう誰にも文句が出ない」と驚きの声などが集まった。
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井上尚弥の勝利予想に反論 30勝27KOの現役王者「フルトンが勝てば奴らは言い訳する」
2023.02.12米メディアで対戦の可能性を報じられているボクシングの前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)とWBC&WBO世界スーパーバンタム級統一王者スティーブン・フルトン(米国)について、現役王者は井上勝利の予想に異を唱えた。米メディア内で「フルトンが勝てば言い訳するだろう」としている。
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井上尚弥戦のフルトン勝利を断言 30戦全勝王者が豪語「あんな小さい選手に負けない」
2023.02.11米メディアで対戦の可能性を報じられているボクシングの前世界バンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)とWBC&WBO世界スーパーバンタム級統一王者スティーブン・フルトン(米国)について、現役王者がフルトン勝利を予想した。米メディア内で「あれほど小さい選手に負けない」と断言している。
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