井上尚弥の記事一覧

井上尚弥
- 生年月日:1993年4月10日
- 出身地:神奈川県
- 身長:165cm
- 血液型:A型
- 主な表彰:2階級で主要4団体統一(23年)、リング誌PFP1位(2022年、24年)、リング誌年間最優秀選手(23年)
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井上尚弥が海外で“おうち時間”に貢献していた WBSS決勝を中米6か国で再放送
2020.04.12新型コロナウイルスの感染拡大の影響で公式戦延期が続くスポーツ界。ボクシングのWBAスーパー&IBFバンタム級世界王者の井上尚弥(大橋)が中米6か国の「STAY AT HOME(家にいよう)」運動に一役買っていたようだ。
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井上尚弥の誕生日に復刻 “衝撃の112秒KO”に熱狂再び「ハンマーのようなパンチ」
2020.04.11ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は10日に27歳の誕生日を迎えた。プロモート契約を結んだ米興行大手「トップランク」は公式ツイッターで「真の男。神話。モンスター」と祝福し、3階級制覇を達成した18年のジェイミー・マクドネル(英国)戦のKOシーンを動画付きで回顧。112秒で10年間無敗の王者を沈めた衝撃の戦いを甦らせ、国内外のファンから「確かに怪物だ」「おっかねえ」「ハンマーのようなパンチ」との声が上がっている。
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「誰がイノウエを倒せるのか?」 米記者が迫るバンタム級の“4つのポイント”とは
2020.04.11ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は米専門誌「リング」のパウンド・フォー・パウンド(PFP)で3位に選出されるなど、今や世界屈指のボクサーだと誰もが認めている。米スポーツ専門局「ESPN」では井上が覇権を握るバンタム級の現状を特集。4つの観点からモンスターに迫っている。
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井上尚弥の誕生日を拓真が祝福 幼少期の“秘蔵2S”に「めっちゃ可愛い」の大合唱
2020.04.11ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者、井上尚弥(大橋)が10日、27歳の誕生日を迎えた。弟で前WBC同級暫定王者の拓真(同)がSNSを更新。幼少期の2ショットを投稿し祝福すると、面影を残しながらもキュートな姿にファンからは「かわいい」の嵐が吹き荒れている。
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井上尚弥が「オレの現在のお気に入り」 中量級屈指の実力者から立て続けに高評価
2020.04.10ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は次戦の3団体統一戦が新型コロナウイルス感染拡大の影響で延期となった。10日に27歳の誕生日を迎えたモンスターに対して、WBC世界ライト級正規王者のデビン・ヘイニー(米国)は「今お気に入りの選手」と告白。IBF同級王者テオフィモ・ロペス(米国)に続き、中量級の若き実力者からも評価されている。
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井上尚弥でも… リング誌が“夢対決企画”、編集長が「KO負け」を予想した伝説王者は?
2020.04.10ボクシングのWBO同級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)の3団体統一戦が新型コロナウイルス感染拡大の影響で延期となった、WBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥。米専門誌「リング」のパウンド・フォー・パウンド(PFP)で3位に選出されるなど現役最強の一角と認められているが、同誌のダグラス・フィッシャー編集長は無敗のモンスターをもってしても「KO負け」と予想する伝説の王者がいた。一体誰なのか……。
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井上尚弥が幼い 弟・拓真が幼少期の“秘蔵2S”で誕生日祝福「どうか体調には気を付けて」
2020.04.10ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者、井上尚弥(大橋)が10日、27歳の誕生日を迎えた。弟で前WBC同級暫定王者の拓真(同)がツイッターを更新。幼少期の2ショットを投稿し、祝福している。
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「ファンにならざるを得ない」 井上尚弥、“259秒の衝撃”に米ファンが再び大興奮
2020.04.10スポーツチャンネル「DAZN USA」では、昨年5月のワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)準決勝の井上尚弥(大橋)―エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)戦に再脚光。井上が259秒TKO勝ちを収めた、実際のシーンを動画付きで公開。ボクシングロスに嘆くファンを再び歓喜させている。
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【名珍場面特別編】井上尚弥、英国沸騰の衝撃ダウン3連発を呼び起こせ WBSS、ロドリゲスと壮絶な技術戦
2020.04.09新型コロナウイルス感染拡大の影響で、ほとんどのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向けて、THE ANSWERでは過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレイバックする。今回はボクシングの井上尚弥(大橋)。2019年5月のWBA・IBF世界バンタム級王座統一戦で見せた259秒TKO勝ちを振り返る。スポーツチャンネル「DAZN USA」公式インスタグラムは9日、改めて試合の動画を公開した。
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井上尚弥、グラスゴーの衝撃をWBSS回想「スコットランドの怪物はネッシーだけじゃない」
2020.04.09ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥とWBO同級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)の3団体統一戦が新型コロナウイルス感染拡大の影響で延期となった。試合開催が待望される中、ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)公式ツイッターでは当時、事実上の決勝とも目された昨年5月18日、英・スコットランドのグラスゴーで行われた準決勝の前IBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)戦に再び脚光。「スコットランドの怪物はネッシーだけではない」とネス湖の伝説にたとえている。
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【名珍場面特別編】井上尚弥の米国デビュー戦 逃げるニエベス粉砕の姿に海外震撼「もはやパニック」
2020.04.08新型コロナウイルス感染拡大の影響で、ほとんどのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向けて、THE ANSWERでは過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレイバックする。今回はボクシングの井上尚弥(大橋)。2017年9月、米国デビュー戦を中継した米テレビ局は試合翌日にYoutubeでもハイライトを公開し、世界のファンから「もはやパニック」「ネクスト・パッキャオの登場だ」などと称賛がやまずにいた。
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井上尚弥が全米記者協会選定の最新PFP4位 カネロ、パッキャオら上位10傑を発表
2020.04.08ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)とWBO王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)の3団体統一戦は、新型コロナウイルス感染拡大の影響で延期となった。ボクシング界も中断を余儀なくされる中、全米ボクシング記者協会(BWAA)では4月のパウンド・フォー・パウンド(PFP)を発表。モンスターは4位に選出されている。米経済誌「フォーブス」も発表を引用する形で報じている。
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井上尚弥の転級を待つ男 V5王者ナバレッテが熱望「対戦したくない人はいるのか」
2020.04.08ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)とWBO同級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)の3団体統一戦は、新型コロナウイルス感染拡大の影響で延期となった。コロナ禍で興行延期が続くボクシング界の再開が待たれる中、WBO世界スーパーバンタム級王者エマヌエル・ナバレッテ(メキシコ)は「オレが求めるものは統一戦かイノウエ」と宣言。モンスターの転級と試合実現を待ち望む言葉を、メキシコ地元紙「エル・ヘラルド・デ・メヒコ」が報じている。
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井上尚弥、京口紘人作・リアルな“腹筋バキバキ似顔絵”を絶賛「俺かい!かなり上手」
2020.04.07ボクシングの世界WBAスーパー&IBFバンタム級王者・井上尚弥(大橋)がツイッターを更新した。親交の深いWBA世界ライトフライ級スーパー王者・京口紘人(ワタナベ)が描いた自身の似顔絵を「かなり上手い」と絶賛。バキバキに腹筋が割れたリアルな似顔絵の画像を公開すると、ファンから「絵心あるなぁ」「飛び出てきそうな迫力」「凄い似てます」「元気出まくりですよ」と反響が集まっている。
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井上尚弥、大橋会長が携帯で撮影「伝説の11.7」秘蔵の全10枚に反響「いい写真です!」
2020.04.07ボクシングの名門・大橋ジムの大橋秀行会長がインスタグラムを更新。所属する井上尚弥が昨年11月7日にワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝のノニト・ドネア戦で勝利した当日、自身がスマホで撮影した“秘蔵ショット”を公開した。会長だからこそ撮れた臨場感あふれる写真10枚を一挙公開していたが、ファンも盛り上がる展開となっている。
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井上尚弥、大橋会長だから撮れた「伝説の11.7」写真を公開「携帯で撮ったやつです」
2020.04.06ボクシングの名門・大橋ジムの大橋秀行会長がインスタグラムを更新。所属する井上尚弥が昨年11月7日にワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝のノニト・ドネア戦で勝利した当日、自身がスマホで撮影した“秘蔵ショット”を公開した。会長だからこそ撮れた臨場感あふれる写真10枚を一挙公開し、ファンを盛り上げている。
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井上尚弥、キレッキレの“貴重シャドー動画”に反響「これだけでお金とれそう…」
2020.04.06ボクシングの世界WBAスーパー&IBFバンタム級王者・井上尚弥(大橋)がインスタグラムを更新。最新のトレーニング動画を公開すると、ファンから「シャドー動画貴重!」「これだけでお金とれそう…」「キレッキレですね!」と反響を集めている。
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井上尚弥の「10・7」は衝撃だった パヤノ失神の70秒KOに再脚光「頭から崩れ落ちた」
2020.04.05ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)とWBO同級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)の3団体統一戦は、新型コロナウイルス感染拡大の影響で延期となった。そんな中、米メディアで「最も破壊的なパンチャー10傑」で堂々の2位に選出されたモンスター。その名をを世界に知らしめた伝説の70秒KOに再びスポットライトが当てられている。
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