井上尚弥の記事一覧

井上尚弥
- 生年月日:1993年4月10日
- 出身地:神奈川県
- 身長:165cm
- 血液型:A型
- 主な表彰:2階級で主要4団体統一(23年)、リング誌PFP1位(2022年、24年)、リング誌年間最優秀選手(23年)
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井上尚弥は「観衆から莫大な強さと力をもらった」 ドネアが語る無観客試合の影響とは
2020.04.22新型コロナウイルスの影響でボクシング界では興行の延期や中止が相次ぎ、再開の目途が立っていない。米国では無観客試合で実施される案もあるが、観客の声援はボクサーにどれほど影響をもたらすだろうか。元世界5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)は、昨年11月に戦ったWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)との歴史的死闘を引き合いに「イノウエは観衆から莫大な強さと力をもらった」と語っている。
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井上尚弥の昇級を望む― ナバレッテが再ラブコール「可能性がある。なぜなら彼は…」
2020.04.20ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)とWBO同級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)の3団体統一戦は、新型コロナウイルス感染拡大の影響で延期となった。そんな中、WBO世界スーパーバンタム級王者エマヌエル・ナバレッテ(メキシコ)は統一戦が組めない現状を嘆いた上で、井上との対戦を改めて熱望。スーパーバンタム級への即時昇格を求めている。
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井上尚弥とロマチェンコ、どちらの戦歴が上? 海外で議論白熱「ロマは負けている」
2020.04.18ボクシング界もコロナ禍で興行中止が続く中、海外ファンは米メディアのフォーラムで、WBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)とライト級3団体統一王者のワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)が、辿ってきたキャリアは「どちらが上か」という議論で白熱。“モンスター”と“精密機械”それぞれの支持者が互角の論争を繰り広げている。
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【名珍場面特別編】井上尚弥、戦慄の別アングルKOの決定的瞬間に海外記者悶絶「パヤノの顔を見よ!」
2020.04.17新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向け、THE ANSWERでは過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバックする。今回はボクシングの井上尚弥(大橋)。2018年10月、ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)の1回戦で、フアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)をわずか70秒でマットに沈めたが、海外記者が倒す瞬間を完璧なアングルから捉えた動画を公開。あまりの衝撃に、海外に戦慄が走った。
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井上尚弥は「あまりに破壊的」 英全勝ホープも羨望の眼差し「倒せる人間は見当たらない」
2020.04.17米ボクシング専門誌「リング」のパウンド・フォー・パウンド(PFP)で世界3傑に選出されるボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)。絶大な国際的評価を手にしているモンスターだが、英国の5戦全勝の有望株も心酔。「彼を倒せる相手は見当たらない」と絶賛している。
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井上尚弥の技術はロマチェンコより断然上 殿堂入り元王者「私はこの青年を愛してる」
2020.04.16ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は、25日(日本時間26日)に米ラスベガスで予定されていたWBO同級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)との3団体統一戦が新型コロナウイルスの影響で延期となったが、その評価は絶大。伝説の3階級制覇王者はライト級3団体統一王者のワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)より上と断言。「ロマが勝っているのはウェートだけ」と語り、井上に絶大な評価を与えている。米メディア「スポルティングニュース」が報じている。
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井上尚弥戦前にカシメロが調整試合か アラム氏「イノウエが日本を離れられないなら」
2020.04.16ボクシングのWBO世界バンタム級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)が、WBAスーパー&IBF王者・井上尚弥(大橋)との3団体統一戦を前に調整試合を挟む可能性が浮上している。井上がプロモート契約を結ぶ米興行大手・トップランク社のボブ・アラムCEOが明かしたもの。米スポーツ専門局「ESPN」が報じている。
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井上尚弥は「世界王者を全て貪ってしまった」 リング誌が「異名通り」とPFP3位を評価
2020.04.14ボクシング界では新型コロナウイルス感染拡大の影響で興行延期が続く中、米専門誌「ザ・リング」はパウンド・フォー・パウンド(PFP)の寸評を発表。3位につけているWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)について「世界王者を全て貪ってしまった」と再評価している。
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【名珍場面特別編】井上尚弥の父を突き飛ばし ロドリゲス陣営暴挙に海外辛辣「愚かだ」「最悪のミス」
2020.04.13新型コロナウイルス感染拡大の影響で、ほとんどのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向けて、THE ANSWERでは過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレイバックする。今回は昨年5月にボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝に登場した井上尚弥(大橋)の陣営を巡る戦前の騒動だ。
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井上尚弥が海外で“おうち時間”に貢献していた WBSS決勝を中米6か国で再放送
2020.04.12新型コロナウイルスの感染拡大の影響で公式戦延期が続くスポーツ界。ボクシングのWBAスーパー&IBFバンタム級世界王者の井上尚弥(大橋)が中米6か国の「STAY AT HOME(家にいよう)」運動に一役買っていたようだ。
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井上尚弥の誕生日に復刻 “衝撃の112秒KO”に熱狂再び「ハンマーのようなパンチ」
2020.04.11ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は10日に27歳の誕生日を迎えた。プロモート契約を結んだ米興行大手「トップランク」は公式ツイッターで「真の男。神話。モンスター」と祝福し、3階級制覇を達成した18年のジェイミー・マクドネル(英国)戦のKOシーンを動画付きで回顧。112秒で10年間無敗の王者を沈めた衝撃の戦いを甦らせ、国内外のファンから「確かに怪物だ」「おっかねえ」「ハンマーのようなパンチ」との声が上がっている。
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「誰がイノウエを倒せるのか?」 米記者が迫るバンタム級の“4つのポイント”とは
2020.04.11ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は米専門誌「リング」のパウンド・フォー・パウンド(PFP)で3位に選出されるなど、今や世界屈指のボクサーだと誰もが認めている。米スポーツ専門局「ESPN」では井上が覇権を握るバンタム級の現状を特集。4つの観点からモンスターに迫っている。
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井上尚弥の誕生日を拓真が祝福 幼少期の“秘蔵2S”に「めっちゃ可愛い」の大合唱
2020.04.11ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者、井上尚弥(大橋)が10日、27歳の誕生日を迎えた。弟で前WBC同級暫定王者の拓真(同)がSNSを更新。幼少期の2ショットを投稿し祝福すると、面影を残しながらもキュートな姿にファンからは「かわいい」の嵐が吹き荒れている。
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井上尚弥が「オレの現在のお気に入り」 中量級屈指の実力者から立て続けに高評価
2020.04.10ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は次戦の3団体統一戦が新型コロナウイルス感染拡大の影響で延期となった。10日に27歳の誕生日を迎えたモンスターに対して、WBC世界ライト級正規王者のデビン・ヘイニー(米国)は「今お気に入りの選手」と告白。IBF同級王者テオフィモ・ロペス(米国)に続き、中量級の若き実力者からも評価されている。
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井上尚弥でも… リング誌が“夢対決企画”、編集長が「KO負け」を予想した伝説王者は?
2020.04.10ボクシングのWBO同級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)の3団体統一戦が新型コロナウイルス感染拡大の影響で延期となった、WBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥。米専門誌「リング」のパウンド・フォー・パウンド(PFP)で3位に選出されるなど現役最強の一角と認められているが、同誌のダグラス・フィッシャー編集長は無敗のモンスターをもってしても「KO負け」と予想する伝説の王者がいた。一体誰なのか……。
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井上尚弥が幼い 弟・拓真が幼少期の“秘蔵2S”で誕生日祝福「どうか体調には気を付けて」
2020.04.10ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者、井上尚弥(大橋)が10日、27歳の誕生日を迎えた。弟で前WBC同級暫定王者の拓真(同)がツイッターを更新。幼少期の2ショットを投稿し、祝福している。
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「ファンにならざるを得ない」 井上尚弥、“259秒の衝撃”に米ファンが再び大興奮
2020.04.10スポーツチャンネル「DAZN USA」では、昨年5月のワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)準決勝の井上尚弥(大橋)―エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)戦に再脚光。井上が259秒TKO勝ちを収めた、実際のシーンを動画付きで公開。ボクシングロスに嘆くファンを再び歓喜させている。
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【名珍場面特別編】井上尚弥、英国沸騰の衝撃ダウン3連発を呼び起こせ WBSS、ロドリゲスと壮絶な技術戦
2020.04.09新型コロナウイルス感染拡大の影響で、ほとんどのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向けて、THE ANSWERでは過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレイバックする。今回はボクシングの井上尚弥(大橋)。2019年5月のWBA・IBF世界バンタム級王座統一戦で見せた259秒TKO勝ちを振り返る。スポーツチャンネル「DAZN USA」公式インスタグラムは9日、改めて試合の動画を公開した。
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