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水泳の記事一覧

  • 瀬戸400m個メ予選1位、米V候補敗退「一人旅します」 大橋も通過「失格は実感ない」

    2019.07.28

    五輪を超える規模で2年に1度行われる水泳の“世界一決定戦”、世界水泳(韓国・光州、テレビ朝日系で独占中継)の競泳は、最終日(28日)の400メートル個人メドレーで日本男女のエースが予選を通過した。24日に200メートルバタフライで銀メダル、25日に200メートル個人メドレーで金メダルを獲得した瀬戸大也(ANA)が、前回大会銅メダル種目で4分12秒27の全体1位。200メートル個人メドレー決勝でまさかの失格となった大橋悠依(イトマン東進)は、4分37秒23の全体2位で夜の決勝に駒を進めた。

  • 日本、混合400mリレー日本新で7位 銀メダリスト松元喜び「新記録を目指していた」

    2019.07.27

    五輪を超える規模で2年に1度行われる水泳の“世界一決定戦”、世界水泳(韓国・光州、テレビ朝日系で独占中継)の競泳が21日から熱戦が続いている。第7日(27日)の混合400メートルリレー決勝で、日本(中村克、松元克央、大本里佳、佐藤綾)は3分24秒67の日本新記録で7位となった。米国が3分19秒40で優勝した。

  • 混合400mリレー、銀メダリスト・松元率いる日本は日本新7位 中村、大本、佐藤と総力結集

    2019.07.27

    五輪を超える規模で2年に1度行われる水泳の“世界一決定戦”、世界水泳(韓国・光州、テレビ朝日系で独占中継)の競泳が21日から熱戦が続いている。第7日(27日)の混合400メートルリレー決勝で、日本(中村克、松元克央、大本里佳、佐藤綾)は3分24秒67の日本新記録で7位となった。米国が3分19秒40で優勝した。

  • 塩浦慎理8位「勝負させてもらえなかった」 1コースから“逆転”ならず力の差痛感

    2019.07.27

    五輪を超える規模で2年に1度行われる水泳の“世界一決定戦”、世界水泳(韓国・光州、テレビ朝日系で独占中継)の競泳が21日から熱戦が続いている。日本勢の個人種目で金メダルを獲得すれば、1年後の東京五輪出場が内定する今大会。第7日(27日)の男子50メートル自由形決勝では、日本人18年ぶりの決勝進出となった塩浦慎理(イトマン東進)が21秒81で8位となった。ケイレブ・ドレセル(米国)が21秒04で優勝。

  • 塩浦慎理、日本人18年ぶり決勝21秒81で8位 2度入院の病を乗り越え50m爆泳

    2019.07.27

    五輪を超える規模で2年に1度行われる水泳の“世界一決定戦”、世界水泳(韓国・光州、テレビ朝日系で独占中継)の競泳が21日から熱戦が続いている。日本勢の個人種目で金メダルを獲得すれば、1年後の東京五輪出場が内定する今大会。第7日(27日)の男子50メートル自由形決勝では、日本人18年ぶりの決勝進出となった塩浦慎理(イトマン東進)が21秒81で8位となった。ケイレブ・ドレセル(米国)が21秒04で優勝。

  • 孫楊の人柄、疑惑、騒動の裏側… 中国人記者の主張「絶対クリーンだと信じています」

    2019.07.27

    世界水泳(韓国・光州)で男子200メートル、400メートル自由形で2冠を達成した孫楊(中国)。昨年のドーピング検査妨害疑惑の渦中にある中国人スイマーに対し、400メートル銀のマック・ホートン(オーストラリア)は表彰台に上らず。200メートル銅のダンカン・スコット(英国)もメダリストの写真撮影を拒否するなど、抗議行動が相次いだ。今回の騒動について、孫楊の母国メディアはどう捉えているのか。今大会を取材中の中国ベテランスポーツ記者・応虹霞氏が取材に応じ、「私個人の意見」として孫楊の潔白を主張。国外メディアに伝わっていない孫楊の人柄についても語った。

  • 光州ナイトクラブ崩落で出場7選手負傷 FINAが異例発表「安全と健康を確保する」

    2019.07.27

    韓国・光州で行われている世界水泳に出場する選手が不慮の事故に巻き込まれたことに対し、世界水泳連盟(FINA)が27日、異例の声明を発表した。27日未明に光州市内のナイトクラブで建物が崩壊して2人が死亡、多くの負傷者が出た。

  • 男子50m自由形韓国新 21歳の異色キャリアに母国脚光「生存水泳学ぼうと始めたが…」

    2019.07.27

    世界水泳(韓国・光州、テレビ朝日系で独占中継)の競泳は連日、熱戦が繰り広げられているが、26日は開催国・韓国選手が男子50メートル自由形でナショナルレコードをマークし、地元を盛り上げた。韓国メディアは「生存水泳」を学ぶために始めたキャリアにスポットライトを当てている。

  • 瀬戸大也、史上最長の牙城崩す圧巻V 韓国メディアも脚光「米国狙った9連覇叶わず」

    2019.07.27

    世界水泳(韓国・光州、テレビ朝日系で独占中継)の競泳男子200メートル個人メドレー決勝で金メダルを獲得した瀬戸大也(ANA)。競泳陣で東京五輪内定第1号となり、日本を沸かせたが、開催国の韓国メディアも大国米国を破った戴冠を称えている。

  • 渡辺一平の銅 世界記録の“先輩”北島康介氏が労い「僕は価値ある記録とメダルと思う」

    2019.07.27

    世界水泳(韓国・光州、テレビ朝日系で独占中継)の競泳第6日は26日、男子200メートル平泳ぎ決勝で渡辺一平(トヨタ自動車)が2分6秒73で銅メダルを獲得。2大会連続で表彰台に上がったが、優勝したアントン・チュプコフ(ロシア)に2分6秒12で世界記録を0秒55更新された。テレビ解説を北島康介氏はレース後、渡辺に労いの言葉を寄せた。

  • 渡辺一平、自身の世界記録塗り替えたチュプコフを称賛「今、僕が出せる記録ではない」

    2019.07.26

    世界水泳(韓国・光州、テレビ朝日系で独占中継)の競泳第6日は26日、男子200メートル平泳ぎ決勝で渡辺一平(トヨタ自動車)が2分6秒73で銅メダルを獲得。2大会連続で表彰台に上がったが、アントン・チュプコフ(ロシア)が2分6秒12で渡辺が持つ世界記録を0秒55更新し、優勝した。レース後、渡辺は素直にライバルを称えた。

  • 800mリレー豪州V! ホートンが孫楊と“因縁表彰台”アンカー対決で軍配、中国は6位

    2019.07.26

    五輪を超える規模で2年に1度行われる水泳の“世界一決定戦”、世界水泳(韓国・光州)の競泳は、第6日(26日)に男子800メートルリレー決勝が行われ、オーストラリアが優勝。中国は6位となった。オーストラリアのマック・ホートン、中国の孫楊がそれぞれメンバー入り。“因縁”の2人が再び決勝の舞台で火花を散らした。

  • 渡辺一平が銅も世界記録破られる 東京で雪辱へ「めちゃくちゃ強い。絶対勝ちたい」

    2019.07.26

    世界水泳(韓国・光州、テレビ朝日系で独占中継)の競泳第6日は26日、男子200メートル平泳ぎ決勝で渡辺一平(トヨタ自動車)が2分6秒73で銅メダルを獲得。2大会連続で表彰台に上がったが、アントン・チュプコフ(ロシア)が2分6秒12で渡辺が持つ世界記録を0秒55更新し、優勝した。

  • 世界記録保持者・渡辺一平、200m平泳ぎ銅メダル 前回銅に続く2大会連続表彰台

    2019.07.26

    五輪を超える規模で2年に1度行われる水泳の“世界一決定戦”、世界水泳(韓国・光州、テレビ朝日系で独占中継)の競泳が21日から熱戦が続いている。日本勢の個人種目で金メダルを獲得すれば、1年後の東京五輪出場が内定する今大会。第6日(26日)の男子200メートル平泳ぎ決勝では、2分6秒67の世界記録保持者・渡辺一平(トヨタ自動車)が銅メダルを獲得した。25日に200メートル個人メドレー金メダルの瀬戸大也(ANA)に続く東京五輪内定はならなかったが、2大会連続で表彰台に上がった。

  • 諦める選択肢浮かんだ200mで「キング」に 瀬戸大也、米国勢V9阻止までの過酷な努力

    2019.07.26

    五輪を超える規模で2年に1度行われる水泳の“世界一決定戦”、世界水泳(韓国・光州、テレビ朝日系で独占中継)の競泳は、第5日(25日)の男子200メートル個人メドレー決勝で、瀬戸大也(ANA)が自己ベスト更新の1分56秒14で金メダルを獲得。東京五輪内定1号となった。

  • 孫楊に抗議の2選手に対し…FINAの警告に英金メダリストが異議「言論の自由がある」

    2019.07.26

    世界水泳(韓国・光州)で男子200メートル自由形と400メートル自由形で2冠を達成した孫楊(中国)。昨年のドーピング検査での妨害疑惑の渦中にある中国人スイマーに対し、400メートルで銀のマック・ホートン(オーストラリア)は表彰台に上らず。

  • 孫楊、表彰台拒否の“因縁”豪ホートンと再び激突へ 800mリレーで共に決勝進出

    2019.07.26

    五輪を超える規模で2年に1度行われる水泳の“世界一決定戦”、世界水泳(韓国・光州)の競泳は、第6日(26日)に男子800メートルリレー予選が行われ、オーストラリアが全体4位、中国が全体5位で26日夜に行われる決勝進出を決めた。

  • 瀬戸大也、松元克央のメダリスト共演! 代表初選出2人と800mリレー9位で五輪内定

    2019.07.26

    五輪を超える規模で2年に1度行われる水泳の“世界一決定戦”、世界水泳(韓国・光州、テレビ朝日系で独占中継)の競泳は、第6日(26日)に男子800メートルリレー予選が行われ、瀬戸大也、松元克央、高橋航太郎、吉田啓祐で臨んだ日本は7分9秒23の3組5位、全体9位で決勝進出を逃したが、12位以内に与えられる五輪出場を内定させた。

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