その他の記事一覧
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「才能が伸びる人と伸びない人の差」 ハンド宮崎大輔×BMX内野洋平の「No.1の哲学」
2020.07.11異色の“スポーツ界トップ対談”が実現した。ハンドボールの宮崎大輔とBMXの内野洋平が「THE ANSWER」でオンライン対談を実施。互いの競技でトップに君臨し、培ってきた「No.1の哲学」について明かした。
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「女の子は甲子園に出られない」 野球少女をソフトボール天才打者に変えた中3の選択
2020.07.1108年北京五輪金メダルを獲得した女子ソフトボール日本代表主将の山田恵里外野手が「THE ANSWER」のインタビューに応じ、自身の進路選択について語った。「女イチロー」の異名を取り、上野由岐子投手とともに競技を牽引してきた天才打者は幼少期、野球に没頭。中学3年で「女の子は甲子園に出られない」と知り、“ルールの壁”でソフトボールに転向した決断の思いに迫る。
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「無月経」に残る危ない知識 「私は赤ちゃんできたから」と選手に言った部の顧問
2020.07.11スポーツを習い始めたばかりの小学生、部活に打ち込む中高生、それぞれの高みを目指して競技を続ける大学生やトップカテゴリーの選手。すべての女子選手たちへ届ける「THE ANSWER」の連載「女性アスリートのカラダの学校」。小学生からオリンピアンまで指導する須永美歌子先生が、体やコンディショニングに関する疑問や悩みに答えます。第6回は「無月経の放置が体に及ぼす影響」について。
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各地で大雨被害 カヌー・羽根田卓也が啓発「逃げて」「水は速く、重く、強く、恐い」
2020.07.09リオ五輪カヌー・スラローム男子カナディアンシングルで、日本人史上初となる銅メダルを獲得した東京五輪代表の羽根田卓也(ミキハウス)がツイッターを更新。水の脅威について記し「逃げてください」などと呼び掛けている。
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NFLマホームズが10年540億円で合意 トラウト超え米4大スポーツ史上最高年俸
2020.07.07米プロフットボール(NFL)カンザスシティ・チーフスのQBパトリック・マホームズが、10年総額5億300万ドル(約540億円)というNFL史上最高額で契約延長に合意したことが分かった。年俸に換算すると約54億円で、MLBエンゼルスのマイク・トラウト外野手の年俸38億円を超え、米4大スポーツ史上最高年俸となった。NFL公式サイトなどが報じている。
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痩せたい人あるある なぜ、ダイエットグッズは買うと満足してしまうのか
2020.07.06忙しい大人向けの健康術を指南する「THE ANSWER」の連載「30代からでも変われる! 中野式カラダ改造計画」。多くのアスリートを手掛けるフィジカルトレーナー・中野ジェームズ修一氏がビジネスパーソン向けの健康増進や体作りのアドバイスを送る。
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【#今こそひとつに】トランポリン廣田遥「できないことより、できることに目を向けて」
2020.07.04この春、新型コロナウイルスが拡大し、各地で「STAY HOME」の動きが広がった。一歩ずつ、収束に向かう中で今なお、医療従事者をはじめ、社会のインフラを支える人々はリスクを背負い、最前線で私たちの暮らしを支えてくれている。誰もが身近で「命を支える人」「生活を支える人」「社会を支える人」に感謝の気持ちを抱いた瞬間があるのではないか。
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コロナ自粛を米五輪選手はどう過ごした? 強化された代表チームの栄養サポート体制
2020.07.01Jリーグやラグビートップリーグをみてきた公認スポーツ栄養士・橋本玲子氏が「THE ANSWER」でお届けする連載。通常は食や栄養に対して敏感な読者向けに、世界のスポーツ界の食や栄養のトレンドなど、第一線で活躍する橋本氏ならではの情報を発信する。今回は「コロナ禍における米国代表の栄養サポート」について。
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「布団から出られない」激しい生理痛 女子選手も悩む「月経困難症」の2つの原因
2020.06.27スポーツを習い始めたばかりの小学生、部活に打ち込む中高生、それぞれの高みを目指して競技を続ける大学生やトップカテゴリーの選手。すべての女子選手たちへ届ける「THE ANSWER」の連載「女性アスリートのカラダの学校」。小学生からオリンピアンまで指導する須永美歌子先生が、体やコンディショニングに関する疑問や悩みに答えます。第5回は「生理の悩みで断トツに多い生理痛」について。
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「私も北京五輪後に目標を失った」 ソフトボール山田恵里が高校生に届けたエール
2020.06.23女子ソフトボール日本代表主将・山田恵里外野手(日立製作所)が18日、「インハイ.tv」と全国高体連が「明日へのエールプロジェクト」の一環として展開する「オンラインエール授業」に登場。北京五輪で金メダルを獲得し、36歳でなお第一線を走るソフトボール界の天才打者は、インターハイが中止となった全国30人のソフトボール部員へ「目標を持つことで人は変われる」とエールを届けた。
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“コロナ太り”でアクセス急増 プロ推薦「家でできるトレーニング動画」の選び方
2020.06.22忙しい大人向けの健康術を指南する「THE ANSWER」の連載「30代からでも変われる! 中野式カラダ改造計画」。多くのアスリートを手掛けるフィジカルトレーナー・中野ジェームズ修一氏がビジネスパーソン向けの健康増進や体作りのアドバイスを送る。
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万全の感染予防? コロナ禍米国の“珍トレーニングジム”が話題「新たなトレンドだ」
2020.06.18東京五輪が1年延期となった中、米国では新型コロナウイルス感染拡大の影響による外出自粛が徐々に緩和され、カリフォルニア州の多くの郡では、トレーニングジムなどのフィットネス関連施設の営業再開にも許可が出された。そんな中、DIYで“囲い”を製作して営業再開したジムが話題だ。米メディアが画像付きで伝えている。
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新型コロナで実施できなくなった種目 1位「水泳」、2位「野球」、3位「テニス」
2020.06.17笹川スポーツ財団は17日、全国の18歳から79歳の男女5000人を対象に行った「新型コロナウイルスによる運動・スポーツへの影響に関する全国調査」の結果を発表。「新型コロナウイルスの影響で実施できなくなった種目」の調査では、水泳、野球、テニスが上位を占めたことを明らかにした。
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スポーツ飲料と経口補水液はどっちがいい? 熱中症対策に必要な「水分補給法」を紹介
2020.06.17Jリーグやラグビートップリーグをみてきた公認スポーツ栄養士・橋本玲子氏が「THE ANSWER」でお届けする連載。通常は食や栄養に対して敏感な読者向けに、世界のスポーツ界の食や栄養のトレンドなど、第一線で活躍する橋本氏ならではの情報を発信する。今回は「熱中症対策に必要な水分補給法」について。
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「#スポーツを止めるな2020」の想いに賛同 UNIVASがプレー動画まとめサイトを開設
2020.06.16一般社団法人大学スポーツ協会(UNIVAS)は、学生アスリートの未来を切り拓くために、スポーツのプレー動画まとめサイト「#スポーツを止めるな2020 UNIVAS全力応援」を開設した。
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五輪選手ら女性アスリート91%が実感 月経サイクルで変化するコンディション対処法
2020.06.13スポーツを習い始めたばかりの小学生、部活に打ち込む中高生、それぞれの高みを目指して競技を続ける大学生やトップカテゴリーの選手。すべての女子選手たちへ届ける「THE ANSWER」の連載「女性アスリートのカラダの学校」。小学生からオリンピアンまで指導する須永美歌子先生が、体やコンディショニングに関する疑問や悩みに答えます。第4回は「月経サイクルとコンディショニングの関係」について。
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「人間には不可能だ」 NFLの新型コロナ対策、厳しい“1.83mルール”にHCがお手上げ
2020.06.139月に開幕を控える米プロフットボール(NFL)は、7月下旬から始まるトレーニングキャンプなどに向けて、新型コロナウイルス対策の指針を各チームに通達。しかし厳しすぎる指針に、レイブンズのジョン・ハーボーヘッドコーチ(HC)は不満を示しているようだ。米メディアが伝えている。
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【今、伝えたいこと】防具を付けて逃げた9年前 アイスホッケー田中豪が3.11で知った「競技の価値」
2020.06.09新型コロナウイルス感染拡大により、スポーツ界はいまだかつてない困難に直面している。試合、大会などのイベントが軒並み延期、中止に。ファンは“ライブスポーツ”を楽しむことができず、アスリートは自らを最も表現できる場所を失った。
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