格闘技の記事一覧
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井上尚弥が「10.7」の主役 他階級Wヘッダーも大会公式が認定「モンスターの夜」
2018.09.01ボクシングの階級別世界最強決定戦、ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)に出場するWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は、1回戦(10月7日・横浜アリーナ)で元WBA世界同級スーパー王者のフアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)と対戦する。WBSS公式サイトでは井上をクローズアップして紹介している。
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村田諒太、激突決定のブラントは王者撃破に自信「彼を倒すあらゆる術を備えている」
2018.08.30ボクシングのWBA世界ミドル級王者・村田諒太(32=帝拳)が10月20日(日本時間21日)に米ラスベガスで同級2位ロブ・ブラント(米国)と対戦することが決まった。2度目の防衛戦の舞台は本場・米国。相手のブラントは「自分は彼を倒すあらゆる術を備えている」と王者撃破に自信を見せている。米メディアが伝えている。
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井上尚弥にタイの英雄から挑戦状 SF級統一なら「昇級する。イノウエと戦うために」
2018.08.29ボクシングのバンタム級頂上決戦、ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)に出場するWBA世界王者・井上尚弥(大橋)は1回戦(10月7日・横浜アリーナ)で元WBA世界スーパー王者のフアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)と対戦する。3団体王者が参加するトーナメント戦で優勝候補の本命に挙げられている「The Monster」に対し、井上が去ったスーパーフライ級で現在最強と呼ばれるWBC王者シーサケット・ソールンビサイ(タイ)が挑戦状を送っている。フィリピン地元紙「インクワイアー」が報じている。
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「1秒失格の衝撃」― “世にも奇妙な退場劇”を世界も目撃「かつて見たことない」
2018.08.28米国のボクシングで起きた“衝撃の失格劇”が世界に反響を広げている。試合開始のゴング直後に選手がリングを降り、前代未聞の珍事に実況席は「わ、わ、私は混乱しています」と唖然。米メディアもこぞって特集し、紹介された動画も再生200万を超える事態となっていたが、英国、豪州など各国メディアも「かつて見たことがない1秒での失格に衝撃」などと続々報じている。
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【アジア大会ライター取材日記】日本出身の北朝鮮選手が描く夢「できればコリアで」
2018.08.27連日、熱戦が繰り広げられるアジア大会。「THE ANSWER」では現地で取材するライター・平野貴也氏による取材日記を展開する。8日目は空手を取材。日本生まれ、日本育ちの北朝鮮選手がアジア大会にかける思いに迫った。
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井上尚弥、強すぎるがゆえの悲哀 大橋会長の苦悩「今は勝てそうな王者を選べる」
2018.08.27ボクシング日本最速3階級制覇王者の井上尚弥(大橋)が出場するバンタム級の賞金トーナメント、WBSS(ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ)の組み合わせが決定。井上の1回戦(10月7日・横浜アリーナ)は元WBA世界スーパー王者のフアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)と対戦する。
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「また熱い試合を観たい!!」 魔裟斗、山本KIDへの“エールの1枚”に反響続々
2018.08.27元格闘家の魔裟斗氏が26日、インスタグラムを更新。がん闘病中であることを明かした元レスリング選手で総合格闘家の山本KID徳郁(KRAZY BEE)との対戦時の写真を公開し、エールを送った。
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再生200万超の衝撃― ゴング即退場の失格劇に米ファン愕然「トイレに行くように…」
2018.08.26米国のボクシングで起きた、試合開始のゴング直後に選手がリングを降りるという“衝撃の失格劇”。前代未聞の珍事に実況席は「わ、わ、私は混乱しています」と唖然としていたが、米メディアもこぞって特集。再生200万超に達するものもあるなど、動画が拡散され、ファンも「トイレに行くように歩いて行ったね」「ボクサーがただ歩いて去るなんて見たことない」「最悪の方法で歴史を作ったね」と愕然としている。
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井上尚弥のパンチは“格ゲー”級!? 英元王者が絶賛「地球上最高ボディーパンチャー」
2018.08.26ボクシングのバンタム級頂上決戦、ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)に出場するWBA世界王者・井上尚弥(大橋)は1回戦(10月7日・横浜アリーナ)で元WBA世界スーパー王者のフアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)と対戦する。ブックメーカーでは優勝の大本命に推される「The Monster」だが、イングランドの誇るかつての世界スーパーミドル級統一王者は、自身の「パウンド・フォー・パウンド(PFP)」トップ10を発表。井上を世界3傑に挙げている。
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こんな失格見たことない!? ゴング直後に実況席唖然「わ、わ、私は混乱しています」
2018.08.25米国のボクシングで試合開始のゴング直後に選手がリングを降り、失格になる珍事が発生。前代未聞となった“衝撃の失格劇”の瞬間が動画付きで公開されると、米メディアも「これまで見た中で最も奇妙な失格」と報じ、実況席は「わ、わ、私は混乱しています」と唖然としている。
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井上尚弥は「全てにおいて危険だ」 英の重量級王者も称賛、評価は“カネロ”超え
2018.08.24ボクシングのバンタム級の頂上決戦ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)に出場するWBAバンタム級王者・井上尚弥(大橋)は1回戦(10月7日・横浜アリーナ)で元WBA世界スーパー王者のフアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)と対戦する。
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村田諒太、10月20日に2度目の防衛戦決定と米報道 相手は結局、同級2位のブラントに
2018.08.24ボクシングWBAミドル級王者・村田諒太(帝拳)の2度目の防衛戦の相手が同級2位のロブ・ブラント(米国)に決まった。10月20日に米ラスベガスで行われる。米メディアが報じている。
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【アジア大会ライター取材日記】美女テコンドー選手が布団を持ち込んだ理由は?
2018.08.24連日、熱戦が繰り広げられるアジア大会。「THE ANSWER」では現地で取材するライター・平野貴也氏による取材日記を展開する。5日目は韓国発祥でアジア勢が最大勢力のテコンドーを取材。意外にもクーラーが効き過ぎの室内競技で、美女アスリートとして注目される山田美諭選手の銅メダル獲得の“裏事情”を直撃した。
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井上尚弥が「母国でKOするのはお決まりの楽しみ」!? 英誌が国内での圧倒的強さ紹介
2018.08.23ボクシングWBAバンタム級王者・井上尚弥(大橋)が出場するワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)1回戦が10月7日の横浜アリーナに決まった。バンタム級最強決定トーナメントの初戦で対峙するのは、元WBA世界スーパー王者のフアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)だが、英メディアは「The Monster」の規格外の強さについて、「彼と戦いたがる人間はほとんどいない」と高く評価している。
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井上尚弥と戦うパヤノは「不運」 米メディアが同情「早々に姿を消すと目される」
2018.08.22ボクシングWBAバンタム級王者・井上尚弥(大橋)が出場するワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)1回戦が10月7日の横浜アリーナに決まった。バンタム級最強決定トーナメントで対峙するのは、元WBA世界スーパー王者のフアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)。しかし、米メディアは「イノウエと初戦で対決することはバッドラックとしか言えない」と34歳の猛者に“同情”している。
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村田諒太、井上尚弥との“強者同士の1枚”が話題 「ボクシング界の未来を背負う2人」
2018.08.18ボクシングWBAミドル級王者・村田諒太(帝拳)がインスタグラムを更新。日本人最速で3階級制覇を達成した井上尚弥(大橋)との2ショットを公開し話題を集めている。
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メイウェザーVSパッキャオ、“世紀の再戦”に「ロッキー」が期待「99%確実に起こる」
2018.08.16ボクシング界が他スポーツに誇る2大スターといえば、フロイド・メイウェザー(米国)とマニー・パッキャオ(フィリピン)。2015年に世紀の対決が実現し、メイウェザーが判定勝ちしたが、多くのファンから再戦が望まれている。そんな中で映画「ロッキー」でもおなじみの米大物俳優は「99%確実にそれは起こるだろう」と太鼓判を押している。
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井上尚弥、“バッキバキボディ”公開 合宿終了「もう階段なんか見たくないほど…」
2018.08.02ボクシングの「ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)」に出場するWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)がインスタグラムを更新。静岡・熱海で行っていた合宿を打ち上げたことを報告し、バッキバキの肉体を公開。「もう階段なんか見たくないってほど走った、、」と充実したトレーニングを積んだことを報告している。
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