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格闘技の記事一覧

  • 村田諒太、陥落を“先輩王者”が慮る 竹原慎二氏「期待 重圧が辛かっただろう」

    2018.10.22

    ボクシングのWBA世界ミドル級タイトルマッチが20日(日本時間21日)、米ラスベガスのパークシアターで行われた。正規王者・村田諒太(帝拳)は指名挑戦者で同級3位ロブ・ブラント(米国)と2度目の防衛戦に臨み、フルラウンド戦い抜いた末、0-3の判定負け。自身のキャリア2敗目を喫し、ベルトを失った。95年に日本人初のWBA世界ミドル級王者に輝いた竹原慎二氏は「世間からの期待 重圧が辛かっただろう」と心中を慮っている。

  • 井上尚弥、敵は半世紀前の英雄だけ!? 米記者「タイムマシーンで帰らない限り…」

    2018.10.22

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級トーナメント1回戦は20日(日本時間21日)、IBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)が同級3位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に判定勝ち。IBF王座防衛に成功し、準決勝でWBA王者・井上尚弥(大橋)との対戦が決まった。辛勝となったロドリゲスに対し、世界で最も権威ある米専門誌「リング」の記者は井上をV大本命に指名。さらに、半世紀前の伝説の王者しか敵はいないと“対抗馬”を挙げている。

  • 井上尚弥、電撃の“20cmフェイスオフ”の1枚に海外興奮「ロドリゲスの眼に恐怖なし」

    2018.10.21

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級トーナメント1回戦は20日(日本時間21日)、IBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)が同級3位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に判定勝ち。IBF王座防衛に成功し、準決勝でWBA王者・井上尚弥(大橋)と激突することが決まった。試合後は視察していた井上がリングに上がり、“速攻フェイスオフ”が実現。WBSSが実際の様子を画像付きで公開し、海外で「ロドリゲスの双眼に恐怖なし」などと熱視線を集めている。

  • なぜ村田諒太は敗れたのか 完敗の裏にあった3つの誤算とは?「相手の方が上だった」

    2018.10.21

    ボクシングのWBA世界ミドル級タイトルマッチが20日(日本時間21日)、米ラスベガスのパークシアターで行われた。正規王者・村田諒太(帝拳)は指名挑戦者で同級3位ロブ・ブラント(米国)と2度目の防衛戦に臨み、フルラウンド戦い抜いた末、0-3の判定負け。自身のキャリア2敗目を喫し、ベルトを失った。絶対的有利の前評判だったが、まさかの完敗。誤算はどこにあったのだろうか。

  • 村田諒太からベルト奪取、ブラントが語る意外な勝因「あの笑みに惑わされなかった」

    2018.10.21

    ボクシングのWBA世界ミドル級タイトルマッチが20日(日本時間21日)、米ラスベガスのパークシアターで行われ、正規王者・村田諒太(帝拳)は指名挑戦者で同級3位ロブ・ブラント(米国)に0-3の判定負け。2度目の防衛に失敗し、王座から陥落した。戦前の不利予想を覆しベルトを獲得したブラント。試合後は意外な勝因を口にしている。米専門誌「リング」が伝えている。

  • 村田諒太、完敗後の“8分20秒”の全コメント「相手が速くて、当たらなかった」

    2018.10.21

    ボクシングのWBA世界ミドル級タイトルマッチが20日(日本時間21日)、米ラスベガスのパークシアターで行われた。正規王者・村田諒太(帝拳)は指名挑戦者で同級3位ロブ・ブラント(米国)と2度目の防衛戦に臨み、フルラウンド戦い抜いた末、0-3の判定負け。自身のキャリア2敗目を喫した。

  • 井上尚弥は倒せない 辛勝ロドリゲスに海外ファン辛辣「イノウエがボコボコにする」

    2018.10.21

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級トーナメント1回戦は20日(日本時間21日)、IBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)が同級3位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に判定勝ち。IBF王座防衛に成功し、準決勝でWBA王者・井上尚弥(大橋)と激突することが決まった。挑戦者の強烈なボディを被弾し、辛勝となったロドリゲスに対し、海外ファンからは「イノウエと戦うことは死刑宣告」「勝機があるとは思えない」と厳しい声が上がっている。

  • 村田諒太陥落「完全に負けた」 今後は“白紙”「はい次にという気持ちになれない」

    2018.10.21

    ボクシングのWBA世界ミドル級タイトルマッチが20日(日本時間21日)、米ラスベガスのパークシアターで行われた。正規王者・村田諒太(帝拳)は指名挑戦者で同級3位ロブ・ブラント(米国)と2度目の防衛戦に臨み、フルラウンド戦い抜いた末、0-3の判定負け。ボクシングの本場でベルトを失った。村田の戦績は14勝(11KO)2敗。試合後、「完全に負けたなという感じ」と完敗を認め、今後については「すぐに答えが出ることはない」と気丈に語った。

  • 村田諒太、判定で2度目の防衛失敗 “村田コール”起こるも夢遠のく王座陥落

    2018.10.21

    ボクシングのWBA世界ミドル級タイトルマッチが20日(日本時間21日)、米ラスベガスのパークシアターで行われた。正規王者・村田諒太(帝拳)は指名挑戦者で同級3位ロブ・ブラント(米国)と2度目の防衛戦に臨み、フルラウンド戦い抜いた末、0-3の判定負け。ボクシングの本場でベルトを失った。村田の戦績は14勝(11KO)2敗。

  • 井上尚弥、対戦決定ロドリゲスとリング上で“速攻対面”「戦えること凄くワクワク」

    2018.10.21

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級トーナメント1回戦は20日(日本時間21日)、IBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)が同級3位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に2-1で判定勝ち。IBF王座防衛に成功し、WBSS準決勝でWBA王者・井上尚弥(大橋)と激突することが決まった。通算19戦19勝とし、井上とは“無敗対決”になる。

  • 井上尚弥の相手はIBF王者ロドリゲスに決定 マロニーに辛勝、WBSS準決で無敗対決へ

    2018.10.21

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級トーナメント1回戦は20日(日本時間21日)、IBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)が同級3位ジェイソン・マロニー(オーストラリア)に2-1で判定勝ち。IBF王座防衛に成功し、WBSS準決勝でWBA王者・井上尚弥(大橋)と激突することが決まった。通算19戦19勝とし、井上とは“無敗対決”になる。

  • 村田諒太の世界戦独占生中継 「DAZN」CEOの新たな野望「もちろん井上選手も魅力的」

    2018.10.21

    ボクシングのWBA世界ミドル級王者・村田諒太(帝拳)が米ラスベガスで同級3位ロブ・ブラント(米国)と2度目の防衛戦(日本時間21日)に挑む。この一戦を独占生中継する「DAZN」は「村田史上最大の挑戦を見逃すな!!」と銘打って、連日大プロモーションを展開している。日本人ボクシング選手の試合を日本国内でライブ中継することはDAZNとしても初の施策。“黒船”として日本スポーツ界に衝撃を与えたDAZNのジェームズ・ラシュトンCEOが日本メディアのインタビューに応じ、今後の展開、そしてさらなる野望を語った。

  • もはや、井上尚弥の秒殺KOは不可避なのか 英誌記者「彼の体力と顎を試す人間いるか」

    2018.10.21

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級1回戦を突破したWBA王者・井上尚弥(大橋)。来春、米国で予定される準決勝は20日(日本時間21日)に米オーランドで行われるIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)―ジェイソン・マロニー(オーストラリア)の勝者と対戦することになる。英ボクシング専門誌「ボクシング・マンスリー」では「序盤以降、持ち堪えられる選手はいるのか?」と「The Monster」の桁違いの強さにスポットライトを当てている。

  • 村田諒太、V2戦の勝利オッズは「1.17倍」 英大手ブックメーカーが本命視

    2018.10.20

    ボクシングのWBA世界ミドル級王者・村田諒太(帝拳)が米ラスベガスで同級3位ロブ・ブラント(米国)と2度目の防衛戦(日本時間21日)に挑む。19日(同20日)は試合会場の米ラスベガス、パーク・シアターで前日計量が行われ、両者ともに一発パス。いよいよ決戦ムードが高まっているが、英大手ブックメーカー「ウィリアムヒル」の最新オッズでは村田勝利に「1.17倍」を設定し、本命視している。

  • 村田諒太、一発クリアの計量直後に欲したものとは!? 「これがあれば大丈夫」

    2018.10.20

    ボクシングのWBA世界ミドル級王者・村田諒太(帝拳)が米ラスベガスで同級3位ロブ・ブラント(米国)と2度目の防衛戦(日本時間21日午前11時、DAZN独占生中継)に挑む。19日(同20日)は試合会場の米ラスベガス、パーク・シアターで前日計量が行われ、王者の村田はリミットから300グラムアンダーの72.2キロ、挑戦者ブラントは71.8キロでともに一発でパス。あとは本番を迎えるだけとなった。

  • 【現地記者の目】村田諒太戦を予想 挑戦者が電話取材で語った「ムラタの弱点」とは

    2018.10.20

    10月20日、ラスベガスのパークシアターで行われるボクシングWBA世界ミドル級タイトルマッチはタイプの違う2人のボクサーの対戦となった。基本に忠実なパワーファイターの村田諒太(帝拳)と、オールラウンダーのロブ・ブラント(米国)。王者と指名挑戦者の激突とあって、技術的にもハイレベルな攻防戦が期待できる。

  • 井上尚弥と激突へ ロドリゲス“18秒の睨み合い”に司会者興奮「勝者が井上と対戦!」

    2018.10.20

    ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級1回戦の前日計量が19日(日本時間20日)、米オーランドで行われ、IBF世界王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)と同級3位のジェイソン・モロニー(オーストラリア)はそろってパス。勝者が準決勝でWBA王者・井上尚弥(大橋)と対戦する。フェイスオフでは“18秒間の睨み合い”で火花をバチバチと散らした模様をWBSSが動画付きで公開し、司会者も「勝者が井上尚弥と対戦!」と興奮気味にまくし立てている。

  • 村田諒太は漫画世界をも超越 「はじめの一歩」作者「だったら書いていいんじゃ…」

    2018.10.20

    ボクシングのWBA世界ミドル級王者・村田諒太(帝拳)が米ラスベガスで同級3位ロブ・ブラント(米国)と2度目の防衛戦(日本時間21日)に挑む。19日(同20日)は試合会場の米ラスベガス、パーク・シアターで前日計量が行われ、王者の村田はリミットを0.3キログラム下回る72.2キロ、挑戦者ブラントは71.8キロで、ともに一発でパスした。いよいよ決戦まで24時間を切った。日本で独占生中継する「DAZN」は人気ボクシング漫画「はじめの一歩」との異色コラボを実施。村田と、作者の森川ジョージ氏との対談を動画で公開している。

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