野球の記事一覧
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韓国野球で起きた珍サヨナラ劇 死んだ走者を追いかけた捕手は「ルール知らない?」【名珍場面2021】
2021.12.21まさかのプレーは、韓国でも起きていた。見る者に感動を与えるスーパープレーから思わず笑ってしまう珍事まで、スポーツ界で記憶に残った出来事を振り返る「スポーツ名珍場面2021」。5月には韓国プロ野球で珍サヨナラ劇が発生した。実際の映像を韓国メディアの記者が公開すると、海外ファンから「これはなんだ」「笑わせてくれる」などのコメントが集まった。
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みんな解ける? マリーンズ算数ドリルを千葉市内の109校に無償配布…2011年から31度目
2021.12.21プロ野球・ロッテはマリーンズ算数ドリル令和3年度冬号を発行し、千葉市内の公立小学校109校に無償で配布したと発表した。
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大谷翔平、24時間しか買えなかった“100年ぶり偉業の1枚”に米注目「超かっこいい」【二刀流の衝撃2021】
2021.12.21米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は今季打って46本塁打、投げて9勝と二刀流で席巻。ア・リーグMVPを受賞するなど、日米を熱狂させた。そんな歴史的シーズンを「二刀流の衝撃2021」と題し、グラウンド内外のさまざまな名場面を振り返る。今回は4月、ベーブ・ルース以来100年ぶりの偉業を称えたカードだ。実際の画像が公開されると、米ファンの間で話題となった。
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大谷翔平、実は今季ぶちかましていた“超特大155m弾”に米衝撃「何が起きたんだ?」【二刀流の衝撃2021】
2021.12.20米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は今季打って46本塁打、投げて9勝と二刀流で席巻。ア・リーグMVPを受賞するなど、日米を熱狂させた。そんな歴史的シーズンを「二刀流の衝撃2021」と題し、グラウンド内外のさまざまな名場面を振り返る。今回は7月、ホームランダービーの打撃練習で放った超特大の155メートル弾だ。実際の映像を米メディアが公開すると「信じられない」「ちょっと待ってくれ」などと驚きの声が集まった。
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ロッテ荻野貴司&中村奨吾のゴールデングラブ記念グッズ発売 26日までオンライン受注
2021.12.20プロ野球・ロッテは球団オンラインストア限定で、荻野貴司外野手と中村奨吾内野手の「2021年度三井ゴールデン・グラブ賞」受賞を記念したグッズの受注販売を開始した。期限は12月26日まで。
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大谷翔平がブーイングに“対抗” 中継に映らなかった珍行動に米注目「一流の雰囲気」【二刀流の衝撃2021】
2021.12.20米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は今季打って46本塁打、投げて9勝と二刀流で席巻。ア・リーグMVPを受賞するなど、日米を熱狂させた。そんな歴史的シーズンを「二刀流の衝撃2021」と題し、グラウンド内外のさまざまな名場面を振り返る。今回は10月、本塁打を放った後に敵地マリナーズファンから受けたブーイングに反応した瞬間だ。大谷がポーズをとった際の動画を米メディアが公開すると、「この男を嫌いになれるわけがない」などと米ファンの注目を集めていた。
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大谷翔平へ、塁審がまさかの行動 ほんの一瞬の姿に米実況席注目「これは素晴らしい」【二刀流の衝撃2021】
2021.12.19米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は今季打って46本塁打、投げて9勝と二刀流で席巻。ア・リーグMVPを受賞するなど、日米を熱狂させた。そんな歴史的シーズンを「二刀流の衝撃2021」と題し、グラウンド内外のさまざまな名場面を振り返る。今回は5月、塁審が大谷に見せた会釈だ。互いに頭を下げた動画を米放送局が公開すると、米実況席から「これは素晴らしいね」などと関心が寄せられていた。
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ロッテ中村奨吾&レアードのベストナイン記念グッズ販売 球団オンラインストア限定
2021.12.19プロ野球・ロッテは球団オンラインストア限定で、中村奨吾内野手とレアード内野手の「2021年度パ・リーグ ベストナイン」受賞を記念したグッズの受注販売を開始した。期限は12月26日まで。
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大谷翔平、NYで渡辺直美が観戦 一瞬映った姿にSNS騒然「いい席ですね」「羨ましい!」【二刀流の衝撃2021】
2021.12.18米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は今季打って46本塁打、投げて9勝と二刀流で席巻。ア・リーグMVPを受賞するなど、日米を熱狂させた。そんな歴史的シーズンを「二刀流の衝撃2021」と題し、グラウンド内外のさまざまな名場面を振り返る。今回は8月16日(日本時間17日)、米中継映像に一瞬映った日本のお笑いタレントだ。敵地ヤンキース戦を渡辺直美が観戦。SNS上の日本のファンからは「いい席にいるね」「羨ましい!」などと驚きの声があがっていた。
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引退ロッテ謎の魚、今後は「未定」 5000人超が“ラストダンス”生視聴「幸せな5年間」
2021.12.18プロ野球・ロッテの公式キャラクター「謎の魚」の引退セレモニーが17日、本拠地ZOZOマリンにて無観客で行われた。第1形態から最終形態までがまさかの勢ぞろい。ヤクルトのつば九郎らからも労いの動画メッセージが届けられた。今後については「明日以降? なにも決めていません。未定です」とコメントを残した。
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大谷翔平、15分で3万再生された“マウンド上での親切な姿”にMLB注目「なんでもやる」【二刀流の衝撃2021】
2021.12.17米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は今季打って46本塁打、投げて9勝と二刀流で席巻。ア・リーグMVPを受賞するなど、日米を熱狂させた。そんな歴史的シーズンを「二刀流の衝撃2021」と題し、グラウンド内外のさまざまな名場面を振り返る。今回は7月、登板した大谷が見せた“親切”な一面だ。へし折った相手のバットをわざわざ拾いに行った実際の映像をMLBが公開。わずか15分で3万再生されるなど注目を集めた。
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イチローの尋常じゃないこだわりに感心 元NPB助っ人「絶対に触ってはいけないよって」
2021.12.17日本でも活躍し、米大リーグではイチロー氏とチームメートになったケーシー・マギー氏が、米放送局「MLBネットワーク」のラジオ番組「MLBネットワーク・ラジオ」でイチロー氏に感心させられたエピソードを語った。「(打席後の)ほとんどの時間はどこに球が当たったのかに費やしているんだ」などとこだわりを感じた出来事も明かしている。
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大谷翔平がリーゼント頭に 70年代ビジョン演出に米驚き「ちょっと待って」「マジか」【二刀流の衝撃2021】
2021.12.17米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は今季打って46本塁打、投げて9勝と二刀流で席巻。ア・リーグMVPを受賞するなど、日米を熱狂させた。そんな歴史的シーズンを「二刀流の衝撃2021」と題し、グラウンド内外のさまざまな名場面を振り返る。今回は7月、まさか“リーゼントヘア”となったビジョン演出だ。その姿を見た米ファンからは「ちょっと待って」「マジかよ」などと反響が寄せられていた。
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大谷翔平、全米人気がひと目で分かる“50州勢力図”に反響「全米が大谷フィーバーだ」
2021.12.17米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は今季二刀流で大活躍。ア・リーグMVPに満票で選出されるなど充実のシーズンを送った。日米で人気がより高まったが、米メディアは全50州で最も人気の選手を表した画像を公開。大谷は約50%を“支配”しており「全米がショウヘイ・オオタニフィーバーであると確認できます」などと紹介されている。
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ロッテ謎の魚の引退グッズ発売 今日セレモニー「マリン天井から登場予定。グフフフ」
2021.12.17プロ野球・ロッテは球団オンラインストア限定で、球団公式マスコット「謎の魚」の引退記念グッズを本日17日から12月26日まで受注販売すると発表した。
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大谷翔平が打たれたファウルを「OHTANI」が好捕 米注目「投打だけでなく…スタンドにも!」【二刀流の衝撃2021】
2021.12.16米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は今季打って46本塁打、投げて9勝と二刀流で席巻。ア・リーグMVPを受賞するなど、日米を熱狂させた。そんな歴史的シーズンを「二刀流の衝撃2021」と題し、グラウンド内外のさまざまな名場面を振り返る。今回はファンの超好捕だ。3月21日(日本時間22日)、パドレスとのオープン戦でスタンドにも「OHTANI」が登場。実際のシーンをMLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」スペイン語版が動画で公開し、注目を寄せていた。
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大谷翔平、まさにお手本“90度のお辞儀” 有原への礼儀に米反響「素晴らしい選手だ」【二刀流の衝撃2021】
2021.12.16米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は今季打って46本塁打、投げて9勝と二刀流で席巻。ア・リーグMVPを受賞するなど、日米を熱狂させた。そんな歴史的シーズンを「二刀流の衝撃2021」と題し、グラウンド内外のさまざまな名場面を振り返る。今回は3月に実現した日本時代の同僚・有原航平投手との対面だ。先輩に丁寧に、深々とお辞儀。実際の動画を米メディアが公開し、米ファンから「パワフルなお辞儀だ」などと反響が寄せられていた。
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大阪桐蔭、慶大をまとめたアマ球界希代の主将 福井章吾が4年間でさらに進化した主将力
2021.12.162021年も多くのスポーツが行われ、「THE ANSWER」では今年13競技を取材した一人の記者が1年間を振り返る連載「Catch The Moment」をスタート。現場で見たこと、感じたこと、当時は記事にならなかった裏話まで、12月1日から毎日コラム形式でお届けする。第16回は、11月の明治神宮野球大会で準優勝した慶大の主将・福井章吾捕手(4年)が登場する。父・慎吾さんの言葉を交えながら、大阪桐蔭時代から4年で成長した「主将力」などをつづる。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)
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