野球の記事一覧
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ド軍米番記者まさかの質問に大谷翔平は「No No」 異例待遇の裏で…「大谷の日」巡るほっこり秘話
2025.01.30米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手の知られざるエピソードを、大谷を1年間追いかけ続けた現地のドジャース番記者が明かしている。
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ロッテ吉井監督と面会、重光オーナーが激励 就任3年目「着実に成長」「リーグ優勝を期待」
2025.01.29プロ野球・ロッテの吉井理人監督が29日、新宿のロッテ本社を訪問。重光昭夫球団代表取締役会長オーナーと面会した。
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「どんだけ補強してんねん」 止まらぬド軍、600億円補強に驚きの声「強すぎだろ…」元セーブ王と契約
2025.01.29米大リーグ・ドジャースがレンジャーズからフリーエージェント(FA)となっていたカービー・イエーツ投手と契約した。28日(日本時間29日)、米スポーツ専門局「ESPN」のジェフ・パッサン記者が伝えた。
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同僚から「疎外」も…命を懸ける覚悟だったイチロー氏 関係修復に動いた男が証言「聞いて欲しい」
2025.01.29米大リーグ通算3089安打を残したイチロー氏が、日本人初の米野球殿堂入りを決めた。米メディアは「イチローが殿堂入りした理由」と題した記事を掲載。その記事の中でマリナーズ時代の元チームメートが、「チーム内で孤立している」といわれた当時のイチロー氏の秘話を明かしている。
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実は大谷より30年前にあった「50-50」の好機 伝説ボンズが「できた」というワケ「数字を見てくれ」
2025.01.29米大リーグ最多の通算762本塁打を放ったバリー・ボンズ氏は、昨季史上初の「50本塁打&50盗塁」を記録したドジャースの大谷翔平投手をどう見ているのか。若いころはスピードとパワーを兼ね備えた選手だったボンズ氏には「私も50-50をできたかもしれない」と振り返るシーズンがあった。敵は意外なところから現れたのだ。
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規定届かず「もう少し投げてほしい思いあったけど…」 佐々木朗希を叱らなかった恩師の理由
2025.01.29米大リーグ・ドジャースとマイナー契約を結んだ佐々木朗希投手に、前ロッテ監督の井口資仁氏がエールを送った。1月26日放送の新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」のスポーツ番組「ABEMAスポーツタイム」に出演。「『良いチームに行ってくれたな』というのが率直な感想ですね」とかつての教え子の移籍先に安堵した。
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来日ベッツが明かした日本愛「本当に気に入ったよ!」 滞在中の行動は「いい人」広がる感激
2025.01.29米大リーグ・ドジャースのムーキー・ベッツ内野手が、自身のインスタグラムのストーリー機能を用いて日本への感謝を示した。21日には東京で飲料大手の伊藤園のイベントに参加。ここでの体験を本当に気に入った様子だ。一連の行動にファンからも「日本に来てくれてありがとう」「いい人なんだろうなー」との声が上がっている。
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達筆な漢字に「とても読みやすい」「新たなサイン?」 米ファンの視線集めた大谷翔平の縦書き
2025.01.28米大リーグ・ドジャースの大谷翔平の新たな野球カードが注目の的になっている。米老舗野球カード会社が実物の写真を公開すると、米ファンからは「かなりの金額になりそうだな」「これはイケてる」と歓喜の声が寄せられている。
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突然、MLB球場に現れた日本企業のキャラに米驚き「なんだこれ」「かなり可愛い」 デザインに正直な声も
2025.01.28米大リーグ・アストロズの本拠地に突然現れた日本企業のキャラクターが話題になっている。米レポーターが自身のXでその様子を公開すると、米ファンからは「かなり可愛いわね」「彼の体は何でできているんだ?」などと様々な声が寄せられている。
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762発ボンズが大谷翔平の二刀流に疑問「なぜ変える必要が?」 大絶賛するも…懸念点をキッパリ
2025.01.28米大リーグ史上最多の通算762本塁打を残したバリー・ボンズ氏は、昨季史上初の「50本塁打&50盗塁」を達成したドジャース・大谷翔平投手のプレーをどう見ているのだろうか。米国のポッドキャスト番組に出演し、今後の見通しを語っている。「最高のプレーをするためには…」として、今後は指名打者(DH)への専念をすすめている。
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大物ベッツが惚れた日本企業の逸品「これは本物だ」 東京で飲み…「オイシイと言ってしまった」
2025.01.28米大リーグ・ドジャースのムーキー・ベッツ内野手が、自身のインスタグラムのストーリー機能を用いて日本への感謝を示している。21日には東京で飲料大手の伊藤園のイベントに参加。ここでの体験を本当に気に入った様子だ。
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イチロー超絶プレーの“被害者”が明かす「ありえない」 今でも忘れぬ衝撃「永遠に残るだろう」
2025.01.28米大リーグ通算3089安打を放ったイチロー氏が、日本人初の米野球殿堂入りを果たしたことで、過去の超絶プレーが再び脚光を浴びている。“被害者”となったのはアスレチックスなどで活躍したテレンス・ロング氏。米メディアに対し「オー・マイ・ゴッド。ありえない」と当時の衝撃を語った。
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「anan」初登場の西武23歳左腕、ムキムキ上腕コーデに「カッコいい」 スタッフ一同大興奮の裏側
2025.01.28プロ野球の西武で2年目を迎える武内夏暉投手が、マガジンハウス発行の女性誌「anan」に初登場。自慢の肉体とクールなコーデで、撮影現場のスタッフを「かっこいい!」と大興奮させた。29日の雑誌発売を前に、同社がその“裏側”を明かしている。
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イチローに不満「こいつは引っ張れないのか?」 怒る監督に“一発回答”、証言された24年前の伝説
2025.01.27米大リーグ通算3089安打を残したイチロー氏が、日本人初の米野球殿堂入りを決めた。米スポーツ専門局「ESPN」は「イチローが殿堂入りした理由。チームメート、対戦相手から」との見出しで、複数の同僚らが印象に残るシーンなどを語った内容を伝えた。ともに外野も守った名手マイク・キャメロン氏は、2001年の出来事について「みんなただ笑い転げていたよ」と振り返っていた。
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大谷翔平の日常は「つまらないよ」ベッツ同情のワケ ロッカーでは「普通。ただ…」感じたギャップ
2025.01.27米大リーグ・ドジャースの大谷翔平選手のベールに包まれた“日常”を、同僚のムーキー・ベッツ内野手が明かした。米国のポッドキャスト番組に出演し「つまらないよ」とキッパリ。そう言わざるを得ない理由も明かしている。
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貢献度イチロー超えなのに「僕は認められてない」 得票僅か3.2%、殿堂資格失った名選手の主張
2025.01.27米大リーグ通算3089安打を残したイチロー氏が、日本人初の米野球殿堂入りを決めた。栄光の裏では、殿堂入りの権利を失っていく元選手が毎年いる。インディアンス(現ガーディアンズ)などで活躍したケニー・ロフトン氏もその1人。数字で比較すれば、イチロー氏を超える部分もある名選手だ。米メディアのインタビューで「僕はまだ認められていない」「自分のやったことが評価されなかった」と残念がり、再評価を期待している。
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大谷翔平、オフの貴重な姿がアニメキャラに酷似と話題 「まんまやん」「どおりで…」ネット発見
2025.01.27米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手のエプロン姿に“既視感”があると注目が集まっている。日清製粉ウェルナは23日から、大谷との広告契約後初のビジュアルを展開。その正体に気づいたネット上のファンから「全部それやんww」「それにしか見えない」と指摘が相次いだ。
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大谷翔平、全文英語スピーチを米国人が称賛のワケ 最後の一文が「人柄を物語る」「一流だ」
2025.01.26全米野球記者協会(BBWAA)ニューヨーク支部が主催する恒例の夕食会が25日(日本時間26日)に開催された。米大リーグでナ・リーグMVPに輝いたドジャース・大谷翔平投手は欠席したが、全文英語のビデオメッセージを送った。全方面に寄り添った約3分間のスピーチに、米ファンからは「英語が本当に上手くなっている!」「彼の人柄を物語っている」と称賛の声が続出している。
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