野球の記事一覧
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“過熱競争”から強さが生まれる? 米国の部活トライアウト制と日本のお受験
2019.04.27「THE ANSWER」がお届けする、在米スポーツジャーナリスト・谷口輝世子氏の連載「Sports From USA」。米国ならではのスポーツ文化を紹介し、日本のスポーツの未来を考える上で新たな視点を探る。運動部のトライアウト制を紹介した前回に続き、今回のテーマは「競争が過熱するトライアウト制の実情」について。
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スコアブック泣かせ!? 「1-3-2-5-3-4」の併殺に米称賛「スキのない野球だ!」
2019.04.26米大リーグで一度の牽制で走者2人がアウトになるという珍しい併殺プレーが起きた。投手の牽制により挟まれた2人の走者が次々にタッチアウトに。スコアブックに記すなら「1-3-2-5-3-4」というプレーを、レイズの公式ツイッターが動画付きで公開している。
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田中を救った! 女房役の鬼肩レーザー盗塁阻止を米絶賛「キャノン」「美しいプレー」
2019.04.26米大リーグ、ヤンキースの田中将大投手が25日(日本時間26日)の敵地エンゼルス戦に先発。5回2/3、6安打6失点で降板し、今季3勝目はお預けとなった。脚光を浴びているのは女房役を務めるゲイリー・サンチェスの鬼肩だ。レーザービームで一塁走者の盗塁を阻止するシーンを、MLBが動画付きで速報。「美しいプレー」とファンの絶賛を浴びている。
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ボールはどこへ消えた!? ファウルチップがまさか…珍場面に米爆笑「どんなマジック」
2019.04.26米大リーグで実に珍しいプレーが起きた。打者のファウルチップが真後ろに飛び、球審のポケットにすっぽり。こともなげに捕手に手渡す球審の姿が「笑える」と話題を集めている。MLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」が動画で公開している。
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塁審すら欺くトリックプレー 名手の隠し球にファン喝采「近年で最高のダブルプレー」
2019.04.25米大リーグ、エンゼルスのスター2人が実に珍しい併殺を完成させた。マイク・トラウト外野手が中堅への飛球をスーパーキャッチすると、その送球を受けたアンドレルトン・シモンズ遊撃手が二塁走者へ隠し球を成功させタッチアウトに。頭脳プレーの一部始終をエンゼルスが動画で公開。してやったりのプレーに、ファンは喝さいを浴びせている。
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暴投で二塁から一気に生還 有望若手の“神走塁”をMLBが称賛「モンデシーは飛べる」
2019.04.25米大リーグで驚きの走塁が話題を呼んでいる。二塁走者が投手の暴投によって一気に生還。毎秒30.1フィート(9.17メートル)の快足を記録した生還シーンを、MLBが公式ツイッターで動画で公開。ファンからも「最速の男」などと反響の声が上がっている。
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超ファインプレー一転… 笑撃の“ホームランアシスト”に反響「投手の反応が…」
2019.04.24米大リーグで衝撃の珍プレーが生まれた。中堅手が自身の頭上を襲った打球を背走して好捕……したと思いきや、グラブで弾きスタンドインさせてしまう珍シーンを、MLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」が動画で公開。ファンからは冷ややかな視線を送られている。
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この走塁はあり!? バエスの“忍者走塁”に賛否「スペシャルだ」「アウトだ」
2019.04.24ドジャース・前田健太投手が23日(日本時間24日)のカブス戦に登板し4回6失点で2敗目(3勝)を喫した。チームも2-7で敗れたが、現地で注目を集めているのはカブスのハビアー・バエス内野手の走塁シーンだ。一塁手のタッチをかいくぐって内野安打をもぎとる姿をMLBが動画付きで公開。「アメージング」などの称賛の声が上がる一方で、「ベースラインを外れている」などと指摘の声も上がり、意見が割れている。
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【PR】平成最後の「DAZN DAY」実施 先着5万5000人に1か月無料、抽選で東京DのVIP席に招待
2019.04.24スポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」が、平成最後のプロ野球を盛り上げるべく、巨人、DeNAとコラボし、イベントを実施することを発表した。
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美女が前方宙返り後に… アクロバティックすぎる始球式が米話題「最高」「結婚して」
2019.04.24米大リーグでアクロバティック美女の始球式が話題を呼んでいる。五輪金メダリストが前方にくるりと1回転してから投球。見事にノーバウンドで捕手のミットまで届かせるシーンを、カージナルスの公式ツイッターが動画で公開。ファンからは「最高」「並外れている!」などと喝采が起きている。
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「99%打てない」!? 曲がり過ぎスライダーに米仰天「ウィッフルボールを使ってる」
2019.04.24米大リーグ、レイズの右腕チャド・ローが投じた驚愕の変化球が話題を呼んでいる。80マイル(約128.7キロ)の急変化スライダーをMLBが「This is crazy」とつづり動画で公開。ファンからも「彼はウィッフルボールを使っている」などと驚愕の声が上がっている。
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“新速球王”が今季メジャー最速167.7キロ! ファン仰天「信じられない」「凄い!」
2019.04.23米大リーグ、カージナルスの“速球王”ジョーダン・ヒックス投手が21日(日本時間22日)のメッツ戦で今季最速となる104.2マイル(約167.7キロ)をマーク。昨季、人類最速タイの105.1マイル(約169.1キロ)を計測した右腕の快速球をチームが動画で公開。ファンを驚愕させている。
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大谷翔平、快音連発動画にファンは我慢の限界!? 「なぜ彼は復帰できないんだ」
2019.04.23米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手が22日(日本時間23日)のヤンキース戦の試合前にフリー打撃を行った。球団公式インスタグラムでは打撃練習の様子を公開。快音を連発する姿に、ファンからは1日も早い復帰を待望する声が続々と上がっている。
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3年連続GG賞名手がまさか… 衝撃大暴投に米仰天「それでも肩の強さにびっくり!!」
2019.04.23米大リーグ、ブレーブスの名手がバズーカのような送球を披露した。それも三塁側のベンチに……。まさかの大暴投シーンを、MLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」が公開。ファンからは驚きの声が漏れている。
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カメラマンも追えず… メ軍24歳の“画面越え特大弾”に反響「彼はモンスターだ」
2019.04.23米大リーグで圧巻の特大440フィート(約134メートル)弾が発生したが、あまりに飛びすぎて(?)カメラマンが追えず、見失う珍事が発生。実際の“画面越え特大弾”の模様を球団が動画付きで公開すると、ファンから「カメラマンさえ、ボールを追うのを諦めている」「そのボールは画面の遥か上に飛んでいた」と喝采が起こっている。
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変わろう、野球 筒香嘉智の言葉「子どもは大人の顔色を窺いながら野球をしている」
2019.04.22横浜DeNAベイスターズの主将であり主砲の筒香嘉智外野手。今季チームを21年ぶりの日本一に牽引するべく、日々の戦いに専念する大砲だが、オフには野球界の現状に危機感を抱き、未来ある子どもたちの可能性を守るべく、勇気ある発言を繰り返している。今年1月25日には日本外国特派員協会で会見し、約1時間に及ぶ質疑応答の中で真っ直ぐな意見をぶつけた。枠からはみ出ることを恐れない現役選手による発言は、野球界に一石を投じただけではなく、スポーツ庁の鈴木大地長官にも引用されている。
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超美技の後で… ア軍中堅手の“2ラン強奪直後の強肩”に米騒然「冗談でしょ!?」
2019.04.22米大リーグでフェンスを越えそうな2ラン性の打球をジャンプ一番で捕球。しかも、飛び出したランナーを刺そうとした強肩からゲッツーに発展する超ファインプレーとなった。実際のシーンをMLBが動画付きで公開すると、「リーグ最高の肩」「冗談でしょ??!!」「肩強すぎ」とファンを騒然とさせている。
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グラブ持ってるよね? 長髪遊撃手の“後ろ向き素手捕球”に米衝撃「100回は観たよ」
2019.04.22米大リーグでフライを背走し、追いかけた遊撃手が背を向けたまま、しかも素手でキャッチするという仰天プレーを披露。MLBが実際のシーンを動画付きで公開すると、「キャッチ・オブ・ザ・イヤー」「彼はグラブを持っていること、理解しているよね?」 「史上トップ5に入るキャッチだ」「100回は観たよ」と米ファンに衝撃が走っている。
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