競馬のニュース一覧
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中央競馬でまさかの珍事「奇跡としか思えない」「さすがに…」 一発目で偶然の結果にネット騒然
2025.01.26中央競馬は25日、小倉競馬場などで行われ、今年から新設された重賞・小倉牝馬ステークス(芝2000メートル)では1着が同着となる珍事が発生。ネット上の競馬ファンから「第1回が同着なのすごい!!!」「まさかとは思ったけど…」など驚きの声が上がっている。
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「全ての行動がカッコよすぎ」 オリンピアンを救った「匠の技」に反響「輝きが増した」「お優しい」
2025.01.24よもやの「劣化」を嘆いていたオリンピアンが歓喜した。パリ五輪総合馬術団体で92年ぶりのメダルとなる銅メダルを獲得した日本代表「初老ジャパン」の最年長48歳の大岩義明が、自身のXを更新。半年前に手にした銅メダルの“修復”を所属先にお願いし、見事に「復活」したことを報告した。輝きを取り戻した写真を公開すると、ファンから「さすが匠の技」「行動がカッコいい」といった反響が寄せられている。
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「原付バイクVSF1マシンみたい」 武豊ディープの語り継がれる伝説のレース「ゲームの末脚」衝撃再び
2025.01.23今週の中央競馬はG2アメリカジョッキークラブカップ、プロキオンステークスなどが行われる。重賞とともに注目されるのが土曜日の3歳オープン・若駒ステークス(中京芝2000メートル)だ。トウカイテイオーとディープインパクト、無敗の2冠馬を輩出したが、特にディープインパクトのレースには今なお「原付バイクVSF1マシンみたい」「ずっと語り継がれる」などの衝撃の声がネット上で相次いでいる。
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デビュー戦で「他が止まって見えた」末脚 4.8億円豪G1の有力馬浮上に日本人衝撃「無事に走って…」
2025.01.22海外競馬で誕生した2歳の超新星の反響が広がっている。18日にオーストラリアのローズヒルガーデンズ競馬場で行われた2歳戦で、ウートンバセット産駒のウォートン(牡・Cウォーラー)が圧勝。デビュー戦にもかかわらず、直線だけで2着馬に4馬身差をつける衝撃の末脚を披露した。地元局が公開した映像に、日本人ファンも驚くばかり。「大いに楽しみ」「次走が興味深い」といった期待の声が上がっている。
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直線だけで他馬ぶっちぎる衝撃「どうやったら…」 4.8億円G1最有力候補に浮上した2歳馬に海外仰天
2025.01.21海外競馬で超新星が誕生した。18日にオーストラリアのローズヒルガーデンズ競馬場で行われた2歳戦でデビューしたウートンバセット産駒のウォートン(牡・Cウォーラー)が、直線だけで他馬をぶっちぎる衝撃のレースで圧勝。地元局が映像を公開すると、海外ファンから「どうやったらあんなのに勝てるんだ」「最高のデビュー」といった驚きの声が上がっている。
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「これより速い馬はいないと思う」 世界が唸るしかない香港新怪物の衝撃、超速反応が「非現実的だ」
2025.01.20海外競馬のG1センテナリースプリントカップ(芝1200メートル、8頭立て)が19日に香港・シャティン競馬場で行われ、昨年12月に同地で行われた香港スプリントで初G1制覇を果たしたカーインライジング(騙4・Dヘイズ、父シャムエクスプレス)が圧勝。9連勝でG1・2勝目を挙げた。良馬場での勝ちタイムは1分7秒20のレコードタイム。他馬をまったく寄せ付けない圧勝劇に海外ファンから「なんというビーストだ」「こんな馬見たことない」といった衝撃の声が上がっている。
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新馬戦最下位→圧勝「舐められすぎ」「強い」 武豊×福永祐一の3億円ホースに称賛「いつかG1勝利を」
2025.01.18中央競馬は18日、中京競馬場で行われ、3歳未勝利(芝1600メートル)で武豊騎乗のアスクセクシーモア(福永、父キタサンブラック)が好位から抜け出し初勝利を挙げた。セレクトセールで3億1900万円で落札された素質馬。心房細動の影響で最下位に終わった新馬戦から巻き返す走りにネット上の競馬ファンからも「新馬は、本当になんだったのか」「大敗からの巻き返しいいね」などの声が上がっている。
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海外競馬で大斜行→先頭に“タックル”の衝撃 降着採決「この接触なければ…」「優位性失った」
2025.01.15英競馬のレース中に衝撃的な珍事が起こった。現地13日に英国リングフィールド競馬場で行われたレースで、最内から抜け出した馬が大外を走る馬を目がけて大きく斜行。そのまま“タックル”を見舞って入線するという事象があった。英専門サイトが動画を公開している。
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日本での日々に「心から感謝」 最終日に爆穴演出、英騎手夫妻に惜別の声「素敵なご夫婦」「また来て」
2025.01.14日本中央競馬会(JRA)から短期免許を交付されていた英国出身のトム・マーカンド騎手が妻のホリー・ドイル騎手とともに13日の最終日の騎乗を終え、自身のXで感謝をつづった、夫婦2ショット写真を公開すると、競馬ファンから「年々うまくなっててすばらしい」「爆穴持ってきて夫婦でワンツーすごかった」といった惜別の声が寄せられている。
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BS放送の“珍CM”で吹き荒れる困惑「なんで???」 競馬レース間に流れ…「度肝抜かれる」人気芸人が大暴れ
2025.01.13中央競馬の生中継の“珍CM”が話題になっている。競馬中継や農業番組を放送するグリーンチャンネルで流れた人気芸能人を起用したCMであるが、ネタ要素満載の内容に「これはなかなか狂ってる」「なんで?」など競馬ファンの間で爆笑と困惑を生んでいる。
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武豊ドウデュースの「めっちゃ良かった」1本の動画が話題 「画面真っ黒」でも124万回再生の衝撃
2025.01.12JRA公式Xは10日、2024年の公式YouTubeチャンネルの視聴回数ランキングを発表した。1~4位が全てレジェンド騎手とコンビを組んだ馬のものだったが、ファンは2位に挙げられた激レア映像に再注目。「あの見えないやつこんなに回ってるのか」「画面真っ黒の時の…」といった反響が寄せられている。
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TVで競馬見ていた視聴者が衝撃「即消しレベルのイレ込み」 突如流れてきた広告が「センス感じる」
2025.01.12中央競馬の生中継で流れているCMが話題になっている。5日から開催が始まった今年の中央競馬。グリーンチャンネルで、今年から放送されているCMが「公式が病気」と話題になっているが、別バージョンも存在。こちらにも「即消しレベルのイレ込み」「なにしてるんや(笑)」などの反響が集まっている。
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阪神JF馬より「強い気がしてきた」 3歳牝馬の超新星に競馬ファン驚き、安藤勝己も「桜花賞馬候補」
2025.01.12期待の新星が東から誕生した。12日、3歳牝馬による新春恒例のG3フェアリーステークス(芝1600メートル)が中山競馬場で行われ、エリカエクスプレス(杉山晴、父エピファネイア)が直線抜け出して重賞初制覇を飾った。これでデビューから2戦2勝。同レースのレコードを14年ぶりに更新する1分32秒8という勝ちタイムにネット上の競馬ファンからも「これ強いなぁ」「とんでもねぇ時計で草」といった声が上がっている。
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競馬中継で流れたCMにネット困惑「考えた人マジ天才」 人気芸能人が名馬と走り…「公式が病気」
2025.01.12中央競馬の生中継で流れているCMが話題になっている。5日から開催が始まった今年の中央競馬。レースを中継しているグリーンチャンネルで、今年から放送されているCMが「気が狂ってて好き」「公式が病気」と話題になっている。
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JRA発表に競馬ファン「ちょっと異常」「おじさんが…」 データも裏付け、人気独占コンビに仰天
2025.01.12JRA公式Xは10日、2024年の公式YouTubeチャンネルの視聴回数ランキングを発表した。1~4位を独占したコンビにネット上の競馬ファンから「ちょっと異常だよな…」「全部見てる」などの声が上がった。
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世界を震撼させても無冠 フォーエバーヤングの「特別賞」に反応様々「仕方ない」「厳しい世界」
2025.01.07日本中央競馬会(JRA)は7日に「2024年度JRA賞」の各部門を発表し、年度代表馬にG1天皇賞・秋、ジャパンカップを勝ったドウデュースが選出された。記者など投票者数256人中236票を獲得。一方、海外挑戦を含め昨年のダート路線を盛り上げたフォーエバーヤング(矢作)は年度代表馬部門を含む3部門で次点止まりとなったことで、ネット上の競馬ファンから「ここが落としどころかな」「ここで取れないならこの先ダート馬が取ることはないんだろうな」など、賛否両論の声が上がっている。
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「大人な雰囲気になってて誰かと…」 33歳になった国民的アイドルが新春競馬に登場、サイン馬券も話題
2025.01.06今年の中央競馬の開幕を飾る京都金杯(芝1600メートル、16頭立て)が5日に中京競馬場で行われ、レイチェル・キング騎手騎乗の6番人気のサクラトゥジュール(騙8・堀、父ネオユニヴァース)が直線縫うように伸び、クビ差で抜けて重賞2勝目を挙げた。タイムは1分33秒5。表彰式のプレゼンターには国民的アイドルグループで一時代を築いた33歳の女優が務め、「オーラ凄かったです」「えらい大人な雰囲気に」などの声が上がっている。
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年始競馬で仰天「上手すぎて白目」 女性騎手キングの馬群縫った騎乗に「G1開催時期に来日して」
2025.01.05年始恒例のハンデ重賞である京都金杯(芝1600メートル、16頭立て)が5日に中京競馬場で行われ、6番人気のサクラトゥジュール(騙8・堀、父ネオユニヴァース)が直線縫うように伸び、クビ差で抜けて重賞2勝目を挙げた。タイムは1分33秒5。鞍上のレイチェル・キング騎手は来日してさっそくの重賞勝ち。ネット上の競馬ファンからは「上手すぎて白目」「G1開催時期に来日して」などの声が上がっている。