ニュースの記事一覧
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デグロム、ミットが動かない超精密投球 圧巻8連続Kに米震撼「どの球も完璧」「エグイ」
2021.07.02米大リーグ、メッツのジェイコブ・デグロム投手が1日(日本時間2日)、ブレーブス戦に先発。7回3失点で勝敗はつかなかったが、14三振を奪った。4回から6回にかけて8者連続三振。米国の投球分析家が実際の映像を公開すると、「どの球も構えたところに完璧に入ってる」「エグイ」などと米ファンの称賛が集まっている。
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大谷翔平が目立つ! NYのMLB本部に巨大パネル設置、現地注目「文字通り野球界の顔」
2021.07.02米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は、敵地でのヤンキース3連戦で打者として圧巻の3本塁打。投手としては2/3回で7失点と乱調だったが、6月29日(日本時間30日)には2打席連続アーチを放つなど、敵地のファンを魅了した。そんな中で話題を呼んだのはニューヨークにあるMLB本部オフィスに設置された巨大パネルだ。実際の写真を球団が公開すると、現地ファンからは「文字通り野球界の顔だね」「輝いている」などと反響が寄せられている。
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大谷翔平、28号は角度18度“低弾道ライナー” 米メディア仰天「なんて馬鹿げた文章」【NYの衝撃】
2021.07.02米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は、敵地でのヤンキース3連戦で打者として圧巻の3本塁打。投手としては2/3回で7失点と乱調だったが、6月29日(日本時間30日)には2打席連続アーチを放つなど、ニューヨークのファンを魅了した。「ニューヨーク(NY)の衝撃」と題し、この3連戦、グラウンド内外で起きた様々な名シーンを振り返る。今回は角度18度の“低弾道ライナー”で突き刺した28号弾。実際の映像を球団が公開していたが、米メディアも続々と反応。防御率2.58(当時)の投手が28号本塁打という事実に「なんて馬鹿げた文章なんだ」などと仰天していた。
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松山英樹のウェアに米熱視線 奇抜な赤白ストライプが「キャンディー棒のよう」
2021.07.02米男子ゴルフツアーのロケット・モーゲージ・クラシックは1日、デトロイトGC(7370ヤード・パー72)で開幕。マスターズ覇者・松山英樹(LEXUS)は4バーディー、1ダブルボギーの70で回り、2アンダーで初日を終えた。PGAツアーは前半に奪った4連続バーディーを動画付きで公開。強烈バックスピンや、ピンそば60センチにつけるスーパーショットで沸かせているが、纏っていたウェアも米ファンの注目を集めている。赤白のストライプが「床屋のサインポールみたいだ」などと反響を呼んでいる。
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大谷翔平、初の球宴選出 米で続々速報「彼は投げるのか?」「イチロー以来の選出」
2021.07.02大リーグ機構(MLB)は1日(日本時間2日)、13日(同14日)に開催されるオールスターゲームの先発出場野手を決めるファン投票の最終結果を発表。エンゼルスの大谷翔平投手はア・リーグ指名打者部門で得票率63%で1位となった。2位に大差をつける選出を米記者も続々速報している。
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走者を騙す頭脳プレー 中堅手の“演技”が生んだ「8-3併殺」に米称賛「初めて見た」
2021.07.02米大リーグで頭脳的な併殺が生まれ、称賛を集めている。1日(日本時間2日)のパイレーツ戦。ブルワーズの中堅手が大飛球に対し、一瞬捕球を諦め、見送るような姿勢を取った後に捕球。飛び出していた一塁走者を刺し、「8-3」のダブルプレーを完成させた。演技も光った頭脳プレーをMLBが動画付きで公開すると、米ファンからは「これは素晴らしい」「超スムーズにやっている」などと拍手が起きている。
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井上尚弥がSバンタム昇級なら WBSS主催者は同級大会の開催画策「彼にとって格好の機会」
2021.07.02ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が世界的な知名度を一気に高めた舞台として知られるワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)。今年秋にシーズン3の開催が決まったWBSSのプロモーターを務めるカレ・ザワーランド氏が「THE ANSWER」の単独インタビューに応じ、来年以降の開幕を目指すシーズン4で井上の昇級と同時にスーパーバンタム級大会の開催を画策している。(取材・THE ANSWER編集部)
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松山英樹、強烈バックスピン&60cmベタピン 米喝采「俺もこんなスピンかけたい」
2021.07.02米男子ゴルフツアーのロケット・モーゲージ・クラシックは1日、デトロイトGC(7370ヤード・パー72)で開幕。マスターズ覇者・松山英樹(LEXUS)は4バーディー、1ダブルボギーの70で回り、2アンダーで初日を終えた。PGAツアーは前半に奪った4連続バーディーを動画付きで公開。強烈バックスピンや、ピンそば60センチにつけるスーパーショットなどで米ファンを沸かせている。
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ロッテ、夏の9試合で「クーリッシュ」グッズ抽選プレゼント 無料で誰でも参加可能
2021.07.02プロ野球・ロッテは「魅惑のボールパークで自由に遊ぶ、特別な夏」をコンセプトにした夏の特別イベント「BLACK SUMMER WEEKEND(ブラックサマーウィークエンド) supported by クーリッシュ」が開催される9試合で、マリーンズとロッテのアイス「クーリッシュ」がコラボしたオリジナルグッズ(キャップ、タオル、クッション)を毎試合抽選でプレゼントすると発表した。
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ベッカム、スーツ姿で決めた次男との父子の1枚に反響「ジャスティン・ビーバーみたい」
2021.07.02海外サッカー、元イングランド代表MFデービッド・ベッカム氏がインスタグラムを更新。次男ロメオとの2ショットを公開すると、イケメンすぎる父子ショットに「素晴らしい写真だ」「ジャスティン・ビーバーみたい」などと反響が集まっている。
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大谷翔平なの? 別人のような“オオタニ人形”に米笑撃拡大「ヒデキ・マツイで爆笑」
2021.07.02米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手はMLB屈指のスターとして全米で大きな注目を集めている。6月29日(日本時間30日)から始まったヤンキース戦ではニューヨークのファンを大いに沸かせているが、米記者は当地のMLBショップで売られている”大谷フィギュア”の画像を公開。「これは、えっと……」と唖然としていたが、あまりに低いクオリティーに米ファンにはさらに笑撃が広がっている。
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大谷翔平にNYファン集結 密になった1枚に米記者注目「オオタニを大群が見ている」
2021.07.01米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は30日(日本時間1日)、敵地ヤンキース戦に「1番・投手」で出場したが、わずか2死しか奪えずノックアウト。5つの四死球を出し、2本の適時打を打たれるなど7失点だった。チームは11-8で逆転勝ち。勝敗はつかなかった。結果的には大乱調だったが、試合前には大きな注目を集めていた背番号17。米記者は大谷を見ようとスタンドに集中するニューヨークのファンの姿を画像で公開している。
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井上尚弥を「よこせ!」 ロシアからの刺客が挑戦状「モンスター葬る準備できている」
2021.07.01ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級タイトルマッチ王者の井上尚弥(大橋)は、挑戦者のIBF同級1位マイケル・ダスマリナス(フィリピン)を3回2分45秒TKOで破った。次戦の行方に注目が集まる中、ロシアからの刺客が「モンスターを葬り去る準備はできている」とビッグマウスで挑戦状を叩きつけている。米専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。
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大谷翔平の二刀流は「ブロードウェーを見ているよう」 因縁のヤ軍右腕が回想&絶賛
2021.07.01米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手はニューヨークでのヤンキース戦で存在感を見せている。29日(日本時間30日)には2打席連続弾。30日(同7月1日)、に「1番・投手」で先発し、2/3で7失点と大乱調だったが、チームが土壇場で逆転し黒星は免れた。今季躍動する二刀流に対し、復活を目指すヤンキースの右腕が「毎日ブロードウェーのショーを見ているかのよう」と脱帽している。
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いきなり突き飛ばして退場処分 愚行の決定的瞬間に米辛辣「アスリートじゃない」
2021.07.01米プロバスケットボール(NBA)は30日(日本時間1日)、西地区の決勝第6戦でサンズがクリッパーズに130-103で勝利。4勝2敗として、28年ぶりのファイナル進出を決めた。第4クオーター(Q)ではクリッパーズのパトリック・ベバリーが、サンズのクリス・ポールをいきなり後ろから突き飛ばし退場処分に。暴挙の一部始終を米メディアが公開。「最悪の瞬間」「アスリートがすることじゃない」などと米ファンを呆れさせている。
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大谷翔平はなぜ攻略されたのか ずばりハマった“ブーン監督の予告”をNYメディア分析
2021.07.01米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は30日(日本時間1日)、敵地ヤンキース戦に「1番・投手」で出場したが、わずか2死しか奪えずノックアウト。5つの四死球を出し、2本の適時打を打たれるなど7失点の大乱調だった。チームは11-8で逆転勝ち。勝敗はつかなかった。ヤンキースはいかに大谷を攻略したのか。ニューヨークの放送局がブーン監督の発言を元に分析している。
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DAZNが「UEFA女子チャンピオンズリーグ」の放送を発表 YouTubeでの無料配信も決定
2021.07.01スポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」は、「UEFA女子チャンピオンズリーグ」のグローバル放映権を獲得し、2021年から25年までの今後4シーズンに渡りホストブロードキャスターになったことを発表した。また、スポーツをさらに発展させるために、YouTubeとパートナーシップを結び、大会の模様を無料ライブ配信することも決定した。
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ドネアよ、俺と戦おう リゴンドーが対戦オファー「俺は何でもやると約束する」
2021.07.01ボクシングのWBC世界バンタム級王者ノニト・ドネアは日本時間6月30日、WBO同級王者ジョンリエル・カシメロ(ともにフィリピン)との対戦をキャンセルしたと明かした。自身のツイッターに声明文を掲載していたが、これにWBA同級正規王者ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)も反応。自身のSNSでドネアに対戦オファーを出している。
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