ニュースの記事一覧
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松山英樹、圧巻イーグル締めVに海外メディア称賛「なんてフィニッシュ」「エンペラー」
2021.10.24米男子ゴルフツアー日本開催大会のZOZOチャンピオンシップ最終ラウンド(R)が24日、千葉・アコーディア習志野CC(パー70、7041ヤード)で行われ、松山英樹(LEXUS)が2イーグル、3バーディー、2ボギーの65を記録。通算15アンダーで、今年4月のマスターズ以来となる米ツアー7勝目を記録した。海外メディアも結果を速報。「なんというフィニッシュだ!」「マツヤマのゴルフを見られて良かった」などと称賛を送っている。
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松山英樹と表彰式で歓喜のグータッチ 青木功氏「おめでとう、これが私の特権です!」
2021.10.24米男子ゴルフツアー日本開催大会のZOZOチャンピオンシップ最終ラウンド(R)が24日、千葉・アコーディア習志野CC(パー70、7041ヤード)で行われ、2位と1打差の単独首位でスタートした松山英樹(LEXUS)は、2イーグル、3バーディー、2ボギーの65。通算15アンダーで、今年4月のマスターズ以来となる米ツアー7勝目を記録した。表彰式には、日本のレジェンド青木功氏が登場。松山とグータッチを交わし「これが私の特権です!」と喜びの声をあげた。
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圧巻Vの松山英樹「何言おうとしたか忘れちゃった…」 優勝スピーチで笑い誘う一幕も
2021.10.24米男子ゴルフツアー日本開催大会のZOZOチャンピオンシップ最終ラウンド(R)が24日、千葉・アコーディア習志野CC(パー70、7041ヤード)で行われ、2位と1打差の単独首位でスタートした松山英樹(LEXUS)は、2イーグル、3バーディー、2ボギーの65。2位に5打差をつけた通算15アンダーで、今年4月のマスターズ以来となる米ツアー7勝目を記録した。優勝スピーチでは「何言おうとしたか忘れちゃった……」と話してギャラリーを笑わせる場面も。「今日受けた声援を忘れずにアメリカで頑張っていきたいと思います」と感謝を口にした。
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松山英樹が日本開催初V「たくさんの方々の応援のおかげ」 5打差完勝で両手突き上げる
2021.10.24米男子ゴルフツアー日本開催大会のZOZOチャンピオンシップ最終ラウンド(R)が24日、千葉・アコーディア習志野CC(パー70、7041ヤード)で行われ、2位と1打差の単独首位でスタートした松山英樹(LEXUS)は、2イーグル、3バーディー、2ボギーの65。2位に5打差をつけた通算15アンダーで、今年4月のマスターズ以来となる米ツアー7勝目を記録した。
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松山英樹、悲願の日本開催で初V! マスターズ以来の米7勝目、一時は2位後退も再浮上
2021.10.24米男子ゴルフツアー日本開催大会のZOZOチャンピオンシップ最終ラウンド(R)が24日、千葉・アコーディア習志野CC(パー70、7041ヤード)で行われ、2位と1打差の単独首位でスタートした松山英樹(LEXUS)は、2イーグル、3バーディー、2ボギーの65。2位に5打差をつけ、通算15アンダーで、今年4月のマスターズ以来となる米ツアー7勝目を記録した。
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シャックの“32億円豪邸”に米注目 広さ3万1000平米の売却決定「車17台を駐車できる」
2021.10.24米プロバスケットボール(NBA)の元スーパースター、シャキール・オニール氏が、所有していた豪邸を売却したようだ。かつては2800万ドル(約32億円)で売り出されていた3万1000平方メートルを超える物件。米メディアは充実の設備についても伝えている。
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松山英樹が10mイーグルパット決めた! V近づく絶妙タッチに現地ギャラリーは大喝采
2021.10.24米男子ゴルフツアー日本開催大会のZOZOチャンピオンシップ最終ラウンド(R)が24日、千葉・アコーディア習志野CC(パー70、7041ヤード)で開催されている。2位と1打差の単独首位でスタートした松山英樹(LEXUS)は、前半6番で約10メートルのパットを沈めてイーグルを奪取した。優勝を期待するギャラリーは大喝采。実際の映像をPGAツアーが公開している。
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ホリフィールド息子が2回KOで8連勝 意識飛ばした左フックに米興奮「父親のようだ」
2021.10.24ボクシングの元世界ヘビー級3団体王者イベンダー・ホリフィールド氏の息子、エバン・ホリフィールドが23日(日本時間24日)、米国で行われたスーパーウェルター級の試合でチャールズ・スタンフォード(いずれも米国)に2回KO勝ちを収め、プロデビューから8連勝を飾った。強烈な左フックが炸裂した実際の映像を米メディアが公開。米ファンからは「父親のようだ」「素晴らしいKO劇」などと反響が寄せられている。
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ヒョードル、引退間近なのにヘビー級2位を106秒KO 海外衝撃「未だ野獣」「美しい」
2021.10.24格闘技イベント「PRIDE」などで活躍し、日本でも高い人気を誇った45歳エメリヤーエンコ・ヒョードル(ロシア)が24日、母国で行われた総合格闘技「ベラトール」で初回KO勝ちを収めた。ヘビー級2位のティム・ジョンソン(米国)を左右のフックで沈めた映像を大会公式SNSが公開。海外ファンからは「エグいコンビネーションだ」「いまだ野獣」などとコメントが書き込まれている。
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F1会場に眺め最高の“特等席”出現 2人きりでも海外ファン恐怖「ノーサンキュー!」
2021.10.24自動車のF1米国GPは23日(日本時間24日)に予選が行われ、マックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)がポールポジションを獲得した。会場となっているテキサス州のサーキット・オブ・ジ・アメリカズには、驚きの“特等席”が現れたようだ。実際の映像をF1公式SNSが公開すると、「冗談だろ」「ノーサンキュー!」などと海外ファンを震えあがらせている。
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井上尚弥、スパーリングにまさかの“忘れ物” ハッとする映像に反響「お茶目な一面」
2021.10.24ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が自身のツイッターを更新。スパーリングでまさかの“忘れ物”をしてしまった映像を公開した。開始直後に気付いた姿には、ファンから「ハッと気付くんですね」「にんげんだもの」などと反響が寄せられている。
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ロッテの“サヨナラ男”岡大海の「HIROMI NIGHT2」グッズ販売 2発目サヨナラ弾を記念
2021.10.24プロ野球、パ・リーグで優勝マジック「4」としているロッテは、岡大海外野手が10月15日ソフトバンク戦(ZOZOマリン)で今季2度目のサヨナラ本塁打を打ったことを記念して、「HIROMI NIGHT2」グッズの受注販売を10月31日まで球団オンラインストア限定で開始した。商品一覧は次の通り(価格は税込)。
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大谷翔平は「何度これに泣いたか」 傾向が同じ“微妙な判定22連発”に米ファンも嘆き
2021.10.24米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、今季リーグ3位の46本塁打を放つなど、長打力を見せつけた。一方、際どいストライク判定を受けた際の反応も、度々話題にあがった。米データ会社は、大谷が受けた際どい判定の22連発映像を公開。「オオタニほどこれに苦しんだ左打者はいない」と脚光を浴びせている。
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キム・ハヌル引退 和気あいあいの19人セレモニー映像に反響「お元気で」「寂しくなる」
2021.10.24女子ゴルフの国内ツアー・NOBUTA GROUP マスターズGCレディースは23日、兵庫・マスターズGC(6571ヤード、パー72)で第3ラウンド(R)が行われた。22日の第2R終了後には、引退を表明しているキム・ハヌル(韓国)のセレモニーが行われた。労う女子プロと計19名で記念撮影した実際の映像を日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)が公開。夕暮れの中で撮られた友情のシーンには「お元気で」「寂しくなります」などとコメントが寄せられている。
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王者チェンが頭を抱える まさかのSP転倒4位に米記者も驚き「消沈具合を考えると…」
2021.10.23フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第1戦、スケートアメリカは22日(日本時間23日)、男子ショートプログラム(SP)が行われ、昨年優勝のネイサン・チェン(米国)が82.89点で4位スタートとなった。転倒もあり出遅れた王者に米記者も「2018年以来最低のSPかも」などと驚きを示している。
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大谷翔平、代理人が“リベンジ”予感した開幕前の発言「彼は実際にやってのけたんだ」
2021.10.23米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は今季投げては9勝、打っては46本塁打と二刀流の活躍で全米を沸かせた。大谷の代理人、ネズ・バレロ氏は故障などの影響で不振に終わった2020年を払拭し、今季リベンジ宣言をしていた二刀流復権にかける熱いエピソードを明らかにしている。
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五輪&世界体操で連続メダル 鞍馬銀の萱和磨「今回獲ってこそ本物。次は個人総合で」
2021.10.23体操の世界選手権は23日、福岡・北九州市立総合体育館で種目別決勝が行われ、24歳の萱和磨(セントラルスポーツ)が鞍馬14.900点で銀メダルとなった。東京五輪で銅メダルを獲得した得意種目。21歳の南一輝(仙台大4年)が床運動14.766点の銀メダルとなり、日本勢2人がメダルを獲得した。スティーブン・ネドロシク(米国)が15.266点で金メダル。萱は床運動14.533点で6位とし、24日にも平行棒の決勝を予定している。
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世界体操、日本勢2人がメダル獲得 24歳萱和磨が鞍馬銀、21歳南一輝が床運動銀で奮闘
2021.10.23体操の世界選手権は23日、福岡・北九州市立総合体育館で種目別決勝が行われ、24歳の萱和磨(セントラルスポーツ)が鞍馬14.900点で銀メダルとなった。東京五輪で銅メダルを獲得した得意種目。21歳の南一輝(仙台大4年)が床運動14.766点の銀メダルとなり、日本勢2人がメダルを獲得した。萱は床運動14.533点で6位とし、24日にも平行棒の決勝を予定している。スティーブン・ネドロシク(米国)が15.266点で金メダルだった。
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