ニュースの記事一覧
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日本のコンビニグルメが「別格だ」 海外代表チームが山形をエンジョイ「大都市です」
2024.01.23ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ女子個人第12戦は21日、山形・アリオンテック蔵王シャンツェで行われる予定だったが悪天候のために中止となった。来日していたノルウェー代表は、滞在中に受け取った山形の名産品に歓喜。“おもてなし”に「別格だ」と歓喜していた。
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「殴られても効かなそうな」那須川天心の肉体美 仕上がったボクサー3戦目ボディに期待の声
2024.01.23ボクシングの日本スーパーバンタム級7位・那須川天心(帝拳)が23日、エディオンアリーナ大阪でボクシング転向3戦目として121ポンド(約54.89キロ)契約8回戦に臨み、ルイス・ロブレス(メキシコ)と対戦する。22日は大阪市内のホテルで前日計量が行われ、54.8キロでクリアした。自身のソーシャルメディアで仕上がった肉体美を披露すると、日本のファンからは「キックの頃とまた違う」と期待の声が上げられている。
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ドジャース主砲妻の“大谷&山本シャツ”姿が話題 金髪とカールに合わせ「素敵です」
2024.01.23フリーエージェントとなっていた大谷翔平投手、ポスティングシステムで米挑戦の山本由伸投手の大物2人をW獲りするなど、大型補強がファンの注目を集めている米大リーグ・ドジャース。スター選手が揃う陣容に期待の声も尽きない中、主砲フレディ・フリーマンの妻チェルシーさんの行動も話題になっている。ドジャースの「BIG4」を並べたTシャツを作成。秀逸な出来に、X(旧ツイッター)上の日本人ファンから「選手の選択見事やね」「センスが良くて素晴らしい」といった声が上がっている。
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研究熱心な女子ゴルフ青木瀬令奈 野球選手との自主トレから学んだ「ゴルフと同じ部分」とは
2024.01.23オフシーズンに入っている国内女子ゴルフ界、今季ツアー開幕まで“ゴルフロス”を過ごしているファン向けに、選手たちの近況を「オフシーズンCHECK」と題して紹介する。ツアー通算5勝の青木瀬令奈(リシャール・ミル)は沖縄合宿中に、親交のある阪神・梅野隆太郎らとの練習に参加したことを自身のインスタグラムで報告。慣れない道具に手こずりながらも、ゴルフとの共通点を見つけるなど、研究熱心なところを見せた。
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日本のおもてなしに感激「歓迎してくれた!」 海外代表選手が山形で日本文化体験
2024.01.23ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ女子個人第12戦は21日に行われる予定だった最終日は悪天候のために中止となった。山形滞在中に日本の文化も体験した、個人戦でW杯通算5勝を誇るノルウェーのシリエ・オプセットは、帰国を前に蔵王の“おもてなし”に「歓迎してくれた!」と感激している。
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F1角田裕毅の“大変身”に海外驚愕「どうしたの?」 ムキムキ上腕から強烈パンチの「ロッキー」
2024.01.23自動車レースF1で唯一の日本人ドライバー、角田裕毅(アルファタウリ)が公開した“意外な才能”にファンの注目が集まっている。「ユウキ、どうしたの?」「ロッキー!!」とコメントが寄せられた。
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香港競馬に現れた新スター候補、鮮烈G1勝利飾った勝負強さに日本人驚き「次はこの馬か」「強すぎる」
2024.01.23現地21日に香港シャティン競馬場で国際G1の香港スチュワーズカップ(芝1600メートル)が行われ、J・マクドナルド騎手が手綱をとった1番人気のヴォイッジバブル(騙5、P・イウ、父ディープフィールド)が2番人気のビューティーエターナルを差し切ってG1初制覇。またも香港に出現したスター候補に、日本人ファンからは「次はこの馬か」「強すぎる」といった驚愕の声が上がっている。
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大谷翔平は「エンゼルスを去ってよかった」 米ファン納得の不名誉記録“なおエ”証明する「53」
2024.01.22米大リーグのドジャースに移籍した大谷翔平投手をめぐる“衝撃の数値”が明らかになった。米国のデータ提供企業が公開したのは、2021年からの3年間における「敗戦試合で放った本塁打」の数。トップが大谷で、ファンからは「勝ち組ではないね」「もっと良いチームにいることが必要」「エンゼルスを去って良かった」との声が上がっている。
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363億円男レンドンの“試合多すぎ”発言が物議 元同僚がぶった切り「野球が大嫌い」「給料半分返せ」
2024.01.22エンゼルスのアンソニー・レンドン内野手は、7年2億4500万ドル(約362億6000万円)という巨額の契約を結びながら、毎年のように怪我による欠場を繰り返している。さらに今オフは米国のポッドキャスト番組で「試合が多すぎる」と発言。これに対し元同僚が「なら給料の半分を返せ」とストレートに反応するなど物議をかもしている。
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米ゴルフで“ギャンブル”失敗 無情の池ポチャとなった38歳の選択に溜息「なぜ挑戦しようと…」
2024.01.22米男子ゴルフツアーのザ・アメリカンエクスプレスは21日(日本時間22日)に米カリフォルニア州ラキンタのピート・ダイ・スタジアムC(7187ヤード、パー72)で最終ラウンドが行われた。難コースで知られるだけに、トラブルも続出。17位で出た38歳のクリス・カーク(米国)は残り2ホールのところでまさかの形で“池ポチャ”に見舞われた。そのショットに対し、海外ファンから「私たちと同じ」「なぜトライしようと思ったの?」といった反響が寄せられている。
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ボクシング世界戦でまさかの珍事 睨み合い→“頭突き”の挑戦者・阿久井が苦笑「自分の間合いに…」
2024.01.22ボクシングのWBA世界フライ級(50.8キロ以下)タイトルマッチ12回戦が23日、エディオンアリーナ大阪で行われる。22日は大阪市内のホテルで前日計量が行われ、世界初挑戦の同級1位・ユーリ阿久井政悟(倉敷守安)が50.8キロ、6度防衛中の王者アルテム・ダラキアン(ウクライナ)が50.4キロで一発パス。悲願の王者奪取へ、睨み合い後に相手と頭をぶつけてしまう珍事が起きた。戦績は28歳の阿久井が18勝(11KO)2敗1分け、36歳のダラキアンが22勝(15KO)。
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小平奈緒とイ・サンファ、日韓の金メダリストが激闘の舞台で再会 地元紙は称賛「友情は永遠に」
2024.01.22韓国の北東部にある江原道で、冬季ユース五輪が開幕した。14歳から18歳までが参加する国際大会で、未来の五輪選手を育成する目的がある。今回の会場は、2018年の平昌五輪の施設を利用して行われており、スピードスケート会場では日本の小平奈緒と韓国のイ・サンファが再会。平昌五輪の女子500メートルで死闘を繰り広げ、その後の“涙の友情”と称されたシーンも再脚光を浴びている。
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世界王者・寺地拳四朗「前回より手数を出す」 具志堅用高に並ぶ世界戦14勝へ堂々の計量パス
2024.01.22ボクシングのWBA&WBC世界ライトフライ級(48.9キロ以下)タイトルマッチ12回戦が23日、エディオンアリーナ大阪で行われる。22日の前日計量は、2団体統一王者・寺地拳四朗(BMB)が48.7キロ、元WBA正規王者のWBA1位&WBC2位カルロス・カニサレス(ベネズエラ)が48.8キロで一発パス。王者は技術戦でも上回る姿勢を見せた。戦績は32歳の寺地が22勝(14KO)1敗、30歳のカニサレスが26勝(19KO)1敗1分け。
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リング禍防止へ、日本ボクシング界初の「STOP」タオル導入 23日世界戦で、JBC「わかりやすくなる」
2024.01.22ボクシングのWBA&WBC世界ライトフライ級(48.9キロ以下)タイトルマッチ12回戦が23日、エディオンアリーナ大阪で行われる。22日の前日計量は、2団体統一王者・寺地拳四朗(BMB)が48.7キロ、元WBA正規王者のWBA1位&WBC2位カルロス・カニサレス(ベネズエラ)が48.8キロで一発パス。統一戦ルールで実施されるが、リング禍防止へ日本で初めて「STOP」タオルが導入されることになった。
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那須川天心、14秒睨み合いで「俺のペース」 初KOへファンに要求「倒してくれという念を送ってほしい」
2024.01.22ボクシングの日本スーパーバンタム級7位・那須川天心(帝拳)が23日、エディオンアリーナ大阪でボクシング転向3戦目として121ポンド(約54.89キロ)契約8回戦に臨み、ルイス・ロブレス(メキシコ)と対戦する。22日は大阪市内のホテルで前日計量が行われ、那須川は54.8キロ、ロブレスは54.2キロだった。戦績は25歳の那須川が2勝(0KO)、25歳のロブレスが15勝(5KO)2敗1分け。
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那須川天心が54.8kg計量パス! ボクサー3戦目ボディー完成、相手ロブレスも54.2kgで試合成立
2024.01.22ボクシングの日本スーパーバンタム級7位・那須川天心(帝拳)が23日、エディオンアリーナ大阪でボクシング転向3戦目として121ポンド(約54.89キロ)契約8回戦に臨み、ルイス・ロブレス(メキシコ)と対戦する。22日は大阪市内のホテルで前日計量が行われ、那須川は54.8キロ、ロブレスは54.2キロだった。戦績は25歳の那須川が2勝(0KO)、25歳のロブレスが15勝(5KO)2敗1分け。
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一時集中治療室に入ったザッケローニ氏、公の場での「元気な姿」に日本人安堵「長生きしてほしい」
2024.01.22カタールで行われているサッカーのアジアカップ(杯)で奮闘中の日本代表。同じカタールで行われた2011年大会で日本を4度目の優勝に導いた名将が元気な姿を見せ、話題になっている。イタリア人指導者のアルベルト・ザッケローニ氏は現地20日に行われたイタリア1部のウディネーゼ―ACミランの会場に登場。イタリア・セリエAが公開した動画に、日本人ファンから「ご無事で何より」「元気そうでよかった」といった気遣いの声が上がっている。
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宙を舞っても目は切らない…プロ意識高すぎる“忍者審判”ファン称賛 大惨事を軽々防いだ神業
2024.01.22プロ野球の試合では、すさまじいスピードでグラウンド内を硬球が飛び交う。ここにグラブなしで立たなければいけないのが審判だ。「パーソル パ・リーグTV」は、鋭い打球が目の前に飛んできた塁審が、とっさにジャンプして避けながらも最後までジャッジしようとする“神業”を公開。これにファンから「スゴすぎ」「反射神経もプロ野球選手並みに必要なんや」と驚きの声が上がっている。
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