記事一覧
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大谷翔平が千賀滉大の声かけを平然と無視→直後にオチが… 「相変わらずのksgkっぷりww」日本人爆笑
2025.05.24米大リーグのドジャース・大谷翔平投手が23日(日本時間24日)、敵地メッツ戦の試合前にメッツ・千賀滉大投手と再会した。ところが、先輩の千賀に対して思わぬ行動に……。「相変わらずのksgk(クソガキ)っぷりww」とファンの爆笑をさらった。
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ドジャース戦で球場混乱「今まで見たことがない」 原因はタッチアップの判定…米記者も困惑
2025.05.24米大リーグ・ドジャースは23日(日本時間24日)、敵地でメッツと対戦した。3回には、ベッツの飛球で守備選手が交錯。二塁走者のコンフォートのタッチアップが早かったのではないかと検証されたものの、セーフの判定は覆らなかった。
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大谷翔平が挑む“104年ぶり”の快記録 1番で積み重ねるルース以来の数字…希少な「400&100」にも挑戦権
2025.05.24米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手はここまで48試合に出場し17本塁打。シーズン162試合に換算すると、自己最多の55本塁打となるペースで打ちまくっている。昨年史上初の「50本塁打&50盗塁」を記録したところから、さらに打撃成績を向上させるのは至難のワザ。米放送局「CBSスポーツ」は、このままいけば104年ぶりとなる記録が誕生すると指摘している。
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フォロワー2.7万人の女子大生アスリート SNS発信の副産物「中高生がDMで…」現代に交わる世界線――日体大・小林美月
2025.05.248日から4日間、神奈川の相模原ギオンスタジアムで行われた陸上の第104回関東学生競技対校選手権(関東インカレ)。熱戦を取材した「THE ANSWER」は文武両道で部活に励む選手や、怪我や困難を乗り越えた選手など、さまざまなストーリーを持つ学生を取り上げる。今回は女子1部・棒高跳びで3連覇した日体大の小林美月(3年)。実力もさることながら、インスタグラムのフォロワー2.7万人と大学陸上界屈指の女子大生アスリートにSNSへ発信する理由を聞いた。(取材・文=THE ANSWER編集部・山野邊 佳穂)
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人気女子ゴルファーが「神業」披露 通算7勝の解説もうなった「凄い」一打にファン「何かもってる」
2025.05.24女子ゴルフの国内ツアー・ブリヂストンレディスは23日、愛知・中京GC石野C(6642ヤード、パー72)で第2日が行われ、小祝さくら(ニトリ)の「神業」がギャラリーを沸かせた。中継の解説者も「凄いですね」と舌を巻いたスーパーショット。日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)が動画を公開すると、ファンからも「めちゃくちゃ上手いっす」「何かもってますね」と称賛の声が寄せられている。
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「かわいいだけじゃダメですか?」 女子バレー会見で主役奪ったアイドル挨拶の裏側「やらされやすいかも…」野中瑠衣を直撃
2025.05.24バレーボール女子日本代表は22日、東京・味の素ナショナルトレーニングセンターで会見を行った。初選出された23歳の野中瑠衣は大人気アイドルグループに“なり切った”挨拶を披露。元気いっぱいのアウトサイドヒッターは今後の成長を誓った。
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大谷翔平が自ら公開した大活躍の“予兆” デコピンへ粋な表彰から始まった大爆発…おもちゃ遊び翌日も本塁打
2025.05.24米大リーグ・ドジャースのドジャースは21日(日本時間22日)までに50試合を消化し、大谷翔平投手は48試合の出場で17本塁打。これはシーズン162試合に換算すると、昨季の自己最多を上回る55本となる快ペースだ。同日まで本拠地で行われた9連戦では実に5本塁打、10打点の大爆発。奇しくも、この快進撃のスタートとなったのはある“イベント”だった。
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バレー界に飛び込んできたビッグニュースに祝福殺到「びっくりカップル!」 元代表の結婚報告
2025.05.24バレーボール元女子日本代表の井上愛里沙さんが23日、自身のインスタグラムで結婚を報告した。お相手はSV男子・大阪ブルテオンのコーチを務める山口祐太郎氏。ファンからは「びっくりカップル!」と驚きの声が上がっている。
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現役復帰パッキャオ、46歳のミット打ちに大反響「涙が流れる」 7月復帰戦へリング再降臨
2025.05.23ボクシングの元8階級王者マニー・パッキャオ(フィリピン)が、リングに再降臨した姿にファンが沸いている。46歳にして、現役復帰を発表。WBC世界ウェルター級王者のマリオ・バリオス(米国)との復帰戦を7月に控え、早速リング上でミット打ちする様子も。「涙が流れるよ」「ワクワクするな」と、ファンの目を釘づけにしている。
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亀田和毅が直前に示した驚異の「40」 マラソン選手に匹敵、6年ぶり世界戦に父不敵「化け物」
2025.05.23ボクシングのIBF世界フェザー級(57.1キロ以下)タイトルマッチ12回戦が24日に、インテックス大阪で行われる。23日は大阪市内で前日計量が実施され、挑戦者の同級1位・亀田和毅(TMK)、同級王者アンジェロ・レオ(米国)がともに57.0キロで一発パスした。約6年ぶりの世界戦で3階級制覇を目指す亀田と、初防衛で返り討ちを狙うレオの一戦が成立。興行は長兄・興毅氏が手掛ける「3150×LUSHBOMU vol.6」で開催。試合はABEMAで無料生配信。戦績は33歳の亀田が42勝(23KO)4敗、31歳のレオが25勝(12KO)1敗。
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