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記事一覧

  • “契約切れ”の12月突入も… 「松坂世代」でいまだ去就が決まらない大物たち

    2017.12.01

    12月に入り、暦は師走を迎えた。プロ野球界では今オフ、「松坂世代」の大物に戦力外、自由契約が相次ぎ、話題を呼んでいる。選手契約期間は2月1日から11月30日と定められており、11月いっぱいをもって前所属球団との契約が正式に切れたが、いまだに来季契約が決まっていない選手もいる。大物がズラリと並ぶ、名前をまとめてみたい。

  • ウッズ、“レジェンドの復活”に米メディアも称賛殺到「良好な前兆をもって帰還」

    2017.12.01

    米男子ゴルフのヒーローワールドチャレンジは30日(日本時間12月1日)、9か月ぶりの復帰戦となった元世界ランク1位、タイガー・ウッズ(米国)は5バーディー、2ボギーの通算3アンダーで8位タイとなった。14番では復活の“神アプローチ”が炸裂し、PGAツアーが動画付きで紹介。ファンに「涙が出そうだ」と熱狂を呼んでいたが、米メディアも「良好な前兆をもって帰還」「はっきりとした前進」とレジェンドの帰還を大々的に特集し、称賛している。

  • イチローが伝説になった日 衝撃の“壁よじ登りキャッチ”に米脚光「史上最高だ」

    2017.12.01

    今年44歳を迎え、米大リーグで最年長野手となりながら、第一線を走り続けるイチロー外野手。01年のメジャー挑戦以来、バットのみならず、華麗な守備でもファンを沸かせてきたが、米メディアはかつて披露した伝説の“壁よじ登りキャッチ”に脚光。動画付きで紹介すると、ファンから「史上最高だ」「なんてキャッチなんだ」と感嘆の声が上がっている。

  • ウッズが帰ってきた 甦った“神アプローチ”に米ファン熱狂「涙が出そうだ」

    2017.12.01

    米男子ゴルフのヒーローワールドチャレンジは30日(日本時間12月1日)、大注目を集めていた元世界ランク1位、タイガー・ウッズ(米国)は5バーディー、2ボギーの「69」で回り、通算3アンダーで8位タイ。9か月ぶりの復帰戦で見事な滑り出しを見せた。14番パー4では第2打にスーパーアプローチが炸裂し、連続バーディーを奪取。PGAツアーは復活の“神アプローチ”を動画付きで紹介し、ファンは「史上最高がその一歩を踏み出した」「涙が出そうだ」と熱狂している。

  • 山縣亮太、かつ丼で“勝つ” 来季目標は9秒台&日本新「アジアタイトル獲りたい」

    2017.12.01

    陸上のリオデジャネイロ五輪男子400メートルリレー銀メダリストの山縣亮太(セイコーホールディングス)が「かつ丼」で日本記録に“勝つ”。30日、横浜市のいぶき野小で食の大切さを説くイベント「超人シェフ×超人アスリート夢のスーパー給食」に参加。色の大切さを説いた25歳は、勝負メシがかつ丼であることを明かし、来季の誓いに9秒台で日本新記録を立てた。

  • 【30日の戦力動向】“北の守護神”“虎の便利屋”が移籍決断…注目のFA選手2人に動き

    2017.12.01

    オリックスは30日、フリーエージェント(FA)権を行使していた日本ハム・増井浩俊投手の獲得を発表した。また、DeNAは同じくFA権を行使していた阪神・大和内野手の獲得を発表。注目を集めていたFA選手2人の動向が一気に決まった。

  • 誰が彼を終わったと言ったのか ルーニー、“人生最高”の衝撃60m弾に英紙騒然

    2017.11.30

    サッカーのイングランド・プレミアリーグでエバートンの元イングランド代表FWウェイン・ルーニーが29日(日本時間30日)のウェストハム戦でハットトリックを達成。3点目は衝撃の“60メートル超えハーフウェー弾”で締めくくり、かつてのワンダーボーイは「人生最高のゴール」と認めたといい、英メディアも「プレミアの歴史的瞬間を創出」「ベッカムを凌駕した!」と絶賛している。

  • みんな、タイガーになりたかった― 若きトップ選手が語る「私にとってのウッズ」

    2017.11.30

    男子ゴルフの元世界ランク1位、タイガー・ウッズ(米国)が30日に開幕するヒーローワールドチャレンジで復帰する。レジェンドの帰還に全米が沸いているが、PGAツアーは各選手に「あなたにとってタイガーとは?」とインタビューを敢行。「僕にとってすべてにおけるアイドル」「彼が成し遂げてきたことが、僕らが望んでいるものすべて」などと話し、希代のスターの大きさを物語っている。

  • 井上尚弥に新展開? “山中の因縁”ネリ陣営から挑戦状「対戦の準備している」

    2017.11.30

    ボクシングのWBO世界スーパーフライ級王者の井上尚弥(大橋)が、“山中因縁”のチャンピオンから挑戦状を叩きつけられた。WBC世界バンタム級前王者の山中慎介(帝拳)相手にTKO勝ちを収めながら、試合前のドーピング検査で陽性反応を示したルイス・ネリ(メキシコ)陣営が2018年に対戦を熱望していることを明らかにしている。ESPNスペイン語版が報じた。

  • 子供の能力は12歳までに決まる? 成長を分ける「ゴールデンエイジ」理論とは

    2017.11.30

    今夏に台湾・台南市で行われた「第4回 WBSC U-12ワールドカップ」。仁志敏久監督率いる侍ジャパンU-12代表は決勝進出を逃し、3位決定戦でもメキシコに敗れて4位に終わった。大会で敗れたのは優勝したアメリカとメキシコ(オープニングラウンドと3位決定戦で2度)の2か国だった。

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