[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

記事一覧

  • 働き方改革と部活指導は両立できるか 夏休み中に“公式活動”がない米国の運動部

    2019.11.30

    「THE ANSWER」がお届けする、在米スポーツジャーナリスト・谷口輝世子氏の連載「Sports From USA」。米国ならではのスポーツ文化を紹介し、日本のスポーツの未来を考える上で新たな視点を探る。今回のテーマは「米国の長期休暇中の運動部活動」。

  • 松田力也、衝撃の“Matt加工写真”にネット騒然「もはや別人」「少女漫画の世界」

    2019.11.30

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会8強入りした日本代表の松田力也がインスタグラムを更新。オフも引っ張りだこの桜の戦士は、出演したテレビ番組で音楽家のMattと一緒に撮った写真を掲載したが、話題の“Matt加工”が施され、松田も「似合ってませんか?」とご満悦の予数で呼びかけた。ファンからは「原型あらへん」「どこに写ってるのか探すレベル」「少女マンガの世界」と笑撃が走っている。

  • 話題の美人騎手ミシェル、藤田菜七子との“日仏共演の1枚”に反響「美女の共演!」

    2019.11.30

    競馬界で話題の美人ジョッキー、ミカエル・ミシェル(フランス)がツイッターを更新。着実に勝利を重ねる藤田菜七子との2ショットを公開し、「日本とフランスの華」「めっちゃ良い写真」などと反響を集めている。

  • ネリの体重超過が井上尚弥にもたらす影響は? 米展望「3団体統一戦へ明確な道」

    2019.11.30

    ボクシングの元WBC世界バンタム級王者のルイス・ネリ(メキシコ)は前IBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)戦の前日計量でオーバー。ロドリゲスが罰金を受け取った上での規定体重外での対戦に応じず、WBC世界バンタム級挑戦者決定戦は中止となった。WBCはネリの正規王者ノルディ・ウーバーリ(フランス)への指名挑戦者の権利を剥奪した。米メディアは悪童への制裁の余波で、IBF・WBAスーパー王者の井上尚弥(大橋)が次戦で3団体統一の道が開けたと報じている。

  • 渋野日向子「おなか空いたぁ」 全英彷彿の強心臓、賞金女王争いも脳内はご当地名物

    2019.11.29

    女子ゴルフのツアー最終戦・LPGAツアー選手権リコー杯は29日、宮崎CC(6535ヤード、パー72)で第2日が行われ、首位と3打差の3位で出た賞金ランク3位の渋野日向子(RSK山陽放送)は3バーディー、1ボギーの4アンダーで3打差の3位で終えた。10位で出た賞金ランクトップの鈴木愛(セールスフォース)、賞金2位の申ジエ(韓国)は1オーバーで17位。7アンダーのテレサ・ルー(台湾)が首位をキープ。重圧のかかる賞金女王争いだが、全英覇者の頭には“ご当地名物”があった。

  • 驚愕の1億3000万円超予想も ベーブ・ルース、500号バットのオークションがスタート

    2019.11.29

    米大リーグ(MLB)の伝説的名選手ベーブ・ルースの90年前のバットが今、にわかに脚光を浴びている。1929年に500号を放った当時のメモリアルバットのオークションが27日(日本時間28日)からスタート。米メディアでは予想落札価格を120万ドル超(約1億3000万円)と予想している。

  • トゥクタミシェワ、4Tに続き4Lzも習得へ ミーシン氏太鼓判「年齢は邪魔しない」

    2019.11.29

    フィギュアスケートの2014年のグランプリ(GP)ファイナル&15年の世界選手権覇者、エリザベータ・トゥクタミシェワ(ロシア)。今季はGPシリーズのスケートアメリカ、中国杯でともに3位に入ったが、GPファイナルの出場は逃した。3回転アクセルを武器とするリーザ(トゥクタミシェワの愛称)だが、新たに4回転トウループに挑み、見事に決める動画をスケーターのプロモーターを務めるアリ・ザカリアン氏が公開。反響を呼んでいたが、コーチを務めるアレクセイ・ミーシン氏はさらに4回転ルッツにも挑戦する意向を示している。現地メディアが伝えている。

  • イ・ボミ、渋野日向子と同組に“悩み” 大観衆に「いいプレーしないと3倍苦しい」

    2019.11.29

    女子ゴルフのツアー最終戦・LPGAツアー選手権リコー杯は29日、宮崎CC(6535ヤード、パー72)で第2日が行われた。首位と4打差の5位で出た2015、16年賞金女王のイ・ボミ(韓国)は6バーディー、3ボギーの69で回り、通算4アンダーで3打差の3位に浮上。第3日は賞金ランク3位の渋野日向子(RSK山陽放送)と同組になった。

  • 世界15位に大健闘 高校王者の18歳奈良岡功大は手応え「A代表に良い試合、自信に」

    2019.11.29

    第73回全日本総合バドミントン選手権大会は、29日に駒沢体育館で各種目の準々決勝を行い、男子シングルスに出場したインターハイ王者の奈良岡功大(浪岡高校)は、1-2(7-21、21-19、13-21)で日本A代表の西本拳太(トナミ運輸)に敗れてベスト8で敗退したが、世界ランク15位を苦しめる大健闘で、潜在能力の高さを証明した。手応え十分の奈良岡は「中学生のときは多分、1ケタしか点を取れずに負けたけど、今日は良い試合ができて良かった。西本選手はすごく強かったけど、やってきたことすべてをやろうと思って臨んだ。A代表を相手に良い試合ができて自信になる。この後の国際大会で優勝できるように頑張りたい」と笑顔で試合を振り返った。

  • 意外な2種類のハカの使い分け NZ選手が明かす実情「皆が思うような理由ではないよ」

    2019.11.29

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会の準決勝で敗れ、3連覇を逃したニュージーランドだが、試合前には恒例のウォークライで大いに会場を盛り上げた。一般的にはハカとして知られるハカには「カ・マテ」と、「カパ・オ・パンゴ」があるが、どう使い分けているのだろうか。SHアーロン・スミスが意外な実情を明かしている。

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