記事一覧
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“雪の二刀流”が起こした史上初の奇跡 スキー金、スノボ金「これは何かの間違い」本人も衝撃【2018平昌五輪】
2026.02.10ミラノ・コルティナ五輪は連日熱戦が繰り広げられている。冬季は1924年に第1回大会が開催され、今回で25回目。4年に一度の夢舞台で過去に起きた様々な出来事を振り返る。
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フィギュア日本に「まず言っておきたい」 金メダルから4年…戦友ネイサン・チェンから届いた敬意「本当に…」
2026.02.108日(日本時間9日)に行われたミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート団体戦で、日本は2大会連続で銀メダルを獲得した。金メダルの米国と1ポイント差での惜敗。2022年北京五輪の男子シングル金メダリストのネイサン・チェン(米国)は日本チームの演技に脱帽の声を上げ、敬意を示していた。
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五輪フィギュアでアクシデント あわや接触→直後に…中継には映らない名場面に「スポーツマンシップ!」
2026.02.10ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートアイスダンス・リズムダンスが9日(日本時間10日)に行われた。最終グループの6分間練習では“ヒヤッとする場面”があったが、直後のスポーツマンシップに国際スケート連盟(ISU)が脚光を浴びせている。
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日本も韓国も…五輪で相次ぐ接触→転倒→逆転 発揮された「ショートトラックの醍醐味」視聴者釘付け
2026.02.10ミラノ・コルティナ五輪は10日、スケートショートトラックが開幕し、女子500メートル予選、男子1000メートル予選、混合リレー準々決勝から決勝が行われた。転倒が相次ぐ、波乱の展開にネット上では驚きの声が上がっている。
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「尊敬できる中国人よ」スノボ日本勢へ欠かさぬ敬意 熱戦翌日、綴った「スポーツより大切なことが…」
2026.02.10ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ビッグエアで、銅メダルを獲得した前回王者の21歳スー・イーミン(中国)が自身のSNSを更新。熱戦から一夜、投稿には金&銀メダルを獲得した日本勢への友情が記されていた。
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ショートトラックV候補・韓国に悪夢 米国に巻き込まれ転倒も…救済なし→選手呆然、メダル逃す
2026.02.10ミラノ・コルティナ五輪は10日、スケートショートトラック混合リレー準決勝で優勝候補の一角・韓国が転倒に巻き込まれ、敗退した。20260210_Suk
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フィギュア日米決戦、国際中継に一瞬抜かれ…世界が仰天 新たに目撃情報「ミラノで出会ったのは…」
2026.02.10ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート団体戦の最終日、日本は米国で大熱戦の末の銀メダルだったが、客席で観戦していた超大物アスリートも話題に。中継にも映り、「えっ来てるの?」などと驚きを呼んでいたが、今度は別の場所での目撃が報告された。
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五輪フィギュアで大問題に 刃こぼれは「大会運営側のミス」中継内でも振られ…解説者指摘「表彰台の表面の素材が…」
2026.02.108日(日本時間9日)に行われたミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケート団体戦で、メダルを獲得した選手のスケート靴のブレードが表彰台で傷ついた。大問題に発展する中、この件について中継の人気解説者が苦言を呈した。
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フィギュア坂本花織の「イメージ崩れた」 決戦前、競技より早く決まった“満点”の内容「なに、このギャップw」
2026.02.10ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート団体戦は8日(日本時間9日)に最終日を迎え、日本が2大会連続の銀メダルを獲得した。女子フリーの坂本花織(シスメックス)は148.62点で1位。競技内外で称賛を呼んだが、普段は見られない舞台裏での意外な振る舞いにも注目が集まっている。
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ショートトラック日本がまさか…混合リレー失格、準々決勝敗退 接触転倒の宮田「攻めた結果…申し訳ない」
2026.02.10ミラノ・コルティナ五輪は10日、スケートショートトラック混合リレー準々決勝2組で日本は失格となり、敗退が決まった。
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