記事一覧
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たった1日で…連発された電撃発表に騒然「ちょービックリ」「情報過多」 冬の球界が激動
2026.01.16米大リーグ・ドジャースが、カブスからフリーエージェント(FA)となっていたカイル・タッカー外野手と契約合意に達したと15日(日本時間16日)、米スポーツ専門局「ESPN」のジェフ・パッサン記者ら複数の米記者が伝えた。この日だけで野球界にはビッグニュースが続々と飛び込み、ファンを驚かせている。
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「京都にいたんだ」 19歳で電撃引退…着物姿になった韓国フィギュア女子に称賛「似合ってる!」
2026.01.16フィギュアスケート女子の韓国代表として活躍し、19歳で現役引退したウィ・ソヨンさんが14日、自身のインスタグラムを更新。京都観光する様子を公開し、ファンを歓喜させた。
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箱根駅伝3連覇の青学大が優勝パレード開催「快挙を祝福」 昨年は3万人来場…25日に相模原市で
2026.01.16第102回箱根駅伝で3年連続9度目の総合優勝を飾った青学大が、25日に神奈川県相模原市で優勝パレードを開催する。16日、相模原市が発表した。昨年は約3万人が来場。原晋監督および箱根路を駆け抜けた選手たちがオープンバスに乗車し、JR横浜線・淵野辺駅北口周辺にて約300メートルのパレードを実施する。
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菅野智之、WBC選出の背景にある“特殊事情” FA状態で異例の発表、井端監督が明かす狙い
2026.01.16野球日本代表「侍ジャパン」の井端弘和監督が16日、3月に行われるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で代表入りする11人を発表した。昨年末の発表分と合わせて現在、19人が名を連ねている。今回の発表分で目を引くのが、36歳の菅野智之投手(オリオールズからFA)の代表入り。任せる位置も「ショートイニング」と明確だ。ベテランの活躍を期待できる、この大会ならではの事情とは。
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大相撲でアクシデント「大丈夫か」 力士が転落→しばらく動けず…救命士の迅速対応に称賛
2026.01.16大相撲初場所は東京・両国国技館で連日熱戦が繰り広げられている。15日の五日目には、土俵下に落ちた力士がしばらく動けなくなるアクシデントが発生。救命士の迅速な対応に称賛が贈られた。
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ド軍タッカー獲得に大谷翔平が貢献? 米記者が指摘した影響力「従業員だが、むしろパートナー」
2026.01.16米大リーグ・ドジャースが、カブスからフリーエージェント(FA)となっていたカイル・タッカー外野手と契約合意に達したと15日(日本時間16日)、米スポーツ専門局「ESPN」のジェフ・パッサン記者ら複数の米記者が伝えた。大型契約を相次いで実現させているドジャースだが、その背景には大谷翔平投手の“影響力”があったと米記者は示唆している。
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ラグビー界に衝撃 W杯まで1年…「王国ニュージーランドHC解任」異例人事のなぜ 後任は前日本代表HCか
2026.01.16ニュージーランドラグビー協会(NZR)は1月15日に、同国代表オールブラックスを率いるスコット・ロバートソン・ヘッドコーチ(HC)の退任を発表。カンタベリー州代表を母体とするクルセイダーズを、HCとして任期の7シーズンに渡りスーパーラグビー優勝に導き、満を持して2024年に代表HCに就任したが、わずか2年で解任に近い形でチームを去ることになった。現在も世界ランキング2位と実績を残す中で、なぜ名将はチームを追われることになったのか。新年を迎えて、開幕まで1年となったワールドカップ(W杯)オーストラリア大会でも優勝候補に目される常勝軍団の異例の人事で、優勝の行方はどうなるのか。退任と同時に過熱する後任人事、そして常勝軍団が孕む強化の難しさを考える。(文=吉田 宏)
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初WBC、佐藤輝明に期待する「一発長打」以外の能力 井端監督「どうなるかわからないので…」
2026.01.16野球日本代表の井端弘和監督が16日、3月に行われるワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表として新たに11選手を発表した。昨季セ・リーグ本塁打王の佐藤輝明内野手が初のWBC代表入り。代表になかなか縁のなかったパワーヒッターを、ここにきて招集した理由とは。
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「野球は死んだ」「フェアじゃない」 ド軍がまたも超大物獲得…380億円の補強報道に米落胆
2026.01.16米大リーグ・ドジャースが、カブスからフリーエージェント(FA)となっていたカイル・タッカー外野手と契約合意に達したと15日(日本時間16日)、米スポーツ専門局「ESPN」のジェフ・パッサン記者ら複数の米記者が伝えた。米野球ファンからは不満が漏れている。
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大相撲中継で映ったモデルが「やっぱりオーラある」 溜席で熱心に観戦、視聴者釘付け「キレイ」
2026.01.16大相撲初場所は東京・両国国技館で連日熱戦が繰り広げられている。五日目が終わり、横綱・大関に無敗がいなくなる波乱の展開。溜席には、熱心に取組を見つめる著名人の姿があった。
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