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記事一覧

  • 大谷翔平、豪快ソロで後輩と見せた「大谷スタイル」が米放送席でも話題「お気に入り」

    2022.05.31

    米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は29日(日本時間30日)、本拠地ブルージェイズ戦に「2番・DH」で先発出場し、第1打席から10号&11号と2打席連続本塁打を放った。エンゼルスでは本塁打後にダグアウトに戻ってきた殊勲者にカウボーイハットを被せて称える儀式が定着。ロサンゼルスの地元中継局では、大谷の独特の被り方に「このスタイルがお気に入り」と注目している。

  • 部活のお金を管理するのは誰? 米国の収支項目例を紹介、支出には「コーチ教育費」も

    2022.05.31

    「THE ANSWER」がお届けする、在米スポーツジャーナリスト・谷口輝世子氏の連載「Sports From USA」。米国ならではのスポーツ文化を紹介し、日本のスポーツの未来を考える上で新たな視点を探る。今回は「米国の学校運動部の収支項目」について。

  • デスクでできる“腰痛改善”ストレッチ3種 ポイントは「お尻の筋肉の柔軟性」強化

    2022.05.31

    忙しい大人向けの健康術を指南する「THE ANSWER」の連載「30代からでも変われる! 中野式カラダ改造計画」。多くのアスリートを手掛けるフィジカルトレーナー・中野ジェームズ修一氏がビジネスパーソン向けの健康増進や体作りのアドバイスを送る。今回は「腰痛」について。「THE ANSWER」公式YouTubeチャンネルの動画では、中野トレーナーが提案する「デスクでできる腰痛改善ストレッチ3種類」を紹介しています。

  • 大谷翔平らエ軍選手、オシャレな“NY大移動”に米紙も注目「守備の名手に敬意を示す」

    2022.05.31

    大谷翔平投手が所属する米大リーグ・エンゼルスは、31日(日本時間6月1日)から始まる敵地でのヤンキース3連戦に向けてニューヨークに出発。チーム内屈指の“おしゃれ番長”として知られるアンドリュー・ベラスケス内野手の格好を真似て移動する“企画”が話題になっていたが、米地元紙も「ベラスケスに敬意を示している」などと注目していた。

  • 韓国主砲がガッカリ&唖然 HRを“強奪”されたスーパー好捕に米注目「困惑してるね」

    2022.05.31

    米大リーグで生まれた華麗なHRキャッチと、やられた打者の表情が話題となっている。30日(日本時間31日)に行われたレイズ―レンジャーズ戦。韓国出身の崔志萬(チェ・ジマン、レイズ)が大飛球をかっ飛ばしたが、中堅手がフェンス際でジャンプ一番スーパーキャッチ。打ち取られた崔の唖然とした様子にMLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」も「完璧なリアクション」と注目している。

  • 女子バレー新鍋理沙、ノーバウンドで投じた始球式裏側に狩野舞子も反応「可愛すぎる」

    2022.05.31

    バレーボールの元女子日本代表で、2020年に現役引退した新鍋理沙さんが、始球式を務めた28日のイースタン・リーグ巨人―楽天戦の舞台裏映像を公開した。同じく元日本代表の狩野舞子さんが「可愛いすぎるんだが」と反応したほか、ファンからも注目を集めている。

  • 打者・大谷翔平は今季不振なのか? 気になる長打率、昨季.889だった6月大爆発に期待

    2022.05.31

    米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は29日(日本時間30日)の本拠地ブルージェイズ戦で10号ソロ、11号2ランと2打席連続本塁打を放ち、メジャーでは自身4度目となる年間2ケタ本塁打を達成した。米国時間では5月は残り1試合。今季ここまでの成績を昨季の同時期と比較するとともに、6月の打棒爆発に期待できる数字を紹介する。

  • 日本ハムが少年野球場の再生を“お手伝い”する背景 「皆で作る」大切に今年で7球場

    2022.05.31

    北海道にある少年野球場が、2年間で5球場も改修されている。4月23日には、江別市の「えみくる少年野球場」で完成セレモニーが開催された。老朽化による破損や腐食が顕著だったグラウンドが別の場所で新たに生まれ変わり、子供たちが生き生きとプレーできる環境が整えられた。2022年は、道内でさらに2球場の改修も決まっている。

  • 米170キロ右腕のストレートを真正面から激撮 度肝抜かれた米ファン驚愕「打者困惑だ」

    2022.05.31

    米大学野球で今月、球速105.5マイル(約169.8キロ)を計測したテネシー大のベン・ジョイス投手。米大リーグ(MLB)からも注目される存在となっているが、29日(日本時間30日)には捕手の後方から見た剛速球が米国で話題に。「狂気だ」「どうやって打てばいいの」と104マイル(約167.4キロ)のボールがまたも米ファンの度肝を抜いている。

  • 日韓W杯16強は「最高の偉業」 トルシエが誇る日本での4年、成功を確信した試合とは

    2022.05.31

    2002年日韓ワールドカップ(W杯)の開催から、今年で20周年を迎えた。日本列島に空前のサッカーブームを巻き起こした世界最大級の祭典は、日本のスポーツ界に何を遺したのか。「THE ANSWER」では20年前の開催期間に合わせて、5月31日から6月30日までの1か月間、「日韓W杯、20年後のレガシー」と題した特集記事を連日掲載。当時の日本代表メンバーや関係者に話を聞き、自国開催のW杯が国内スポーツ界に与えた影響について多角的な視点から迫る。

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