記事一覧
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「千原ジュニアに似てる」 韓国の“微笑みジャンパー”にSNS注目「いいなあ、笑顔」【世界陸上】
2022.07.16オレゴン世界陸上が15日(日本時間16日)、米オレゴン州ユージンのヘイワード・フィールドで開幕。男子走り高跳びの予選はウ・サンヒョク(韓国)が2メートル28を跳び、17日(同18日)の決勝に進出した。ネット上の日本人ファンからは「千原ジュニアにそっくり」「何より笑顔が素敵」などの声があがっている。
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サッカー“史上最悪のPK戦”勃発 「八百長でないなら理解できない」と海外記者も断罪
2022.07.16アフリカサッカー界でとんでもない“疑惑のPK戦”が展開された。14日に行われたナイジェリアのオグン州FAカップ決勝は、イジェブ・ユナイテッドが0-0で突入したPK戦でレモ・スターズを3-0で破って優勝を果たしたが、PK戦で両チームの選手に怪しいプレーが続出。“史上最悪”の出来事に、メディアからは八百長告発の動きも出ている。
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人気のドイツ陸上女子、恋人と一緒に世界陸上出場に反響「ステキな写真」「かわいい」
2022.07.16オレゴン世界陸上が15日(日本時間16日)、米オレゴン州ユージンのヘイワード・フィールドで開幕した。女子1500メートルでは田中希実(豊田自動織機)が4分05秒30で全体14位。日本人初の準決勝進出を決めた。この競技、ドイツのカタリナ・トロストは同5位で予選通過。美しさでも注目されるが、大会会場では恋人とともに出場を喜んだ。「2人とも頑張って」「みんなが待っていた投稿がついに!!!」などと海外ファンからコメントが集まっている。
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【世界陸上】17日の競技日程とテレビ放送時間 サニブラウン、田中希実らが登場
2022.07.16オレゴン世界陸上は15日(日本時間16日)、米オレゴン州ユージンのヘイワード・フィールドで開幕。日本時間17日の競技スケジュールとテレビ放送予定を掲載する。
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走り幅跳び・橋岡優輝が8メートル18記録 全体1位で決勝へ「120%の力を出したい」【世界陸上】
2022.07.16オレゴン世界陸上が15日(日本時間16日)、米オレゴン州ユージンのヘイワード・フィールドで開幕した。男子走り幅跳び予選で東京五輪6位入賞の橋岡優輝(富士通)は2本目に8メートル18をマーク。予選通過ラインの8メートル15をクリアし、全体1位で2大会連続となる決勝進出を決めた。日本勢初の同競技メダル獲得に向けて「120%の力を出して、予選以上の記録を出したい」と意欲十分。決勝は16日(同17日)に行われる。
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男子100m 予選で飛び出た「9秒79」に米ファン衝撃「速すぎる」「インクレディブルだ」【世界陸上】
2022.07.16オレゴン世界陸上が15日(日本時間16日)、米オレゴン州ユージンのヘイワード・フィールドで開幕した。男子100メートルでは、予選にもかかわらず9秒台が続出。サニブラウン・ハキーム(タンブルウィードTC)も9秒98(向かい風0.3メートル)をマークしたが、米国のフレッド・カーリーは衝撃の9秒79を叩き出した。米ファンからも「速すぎる」「クレイジー」と驚きの声が上がった。
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大谷翔平、アストロズ右腕の“独特モノマネ”に敵地注目「ヒューストンに来るの?」
2022.07.16米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手のとある“芸”が敵地記者を唸らせている。14日(日本時間15日)の試合前、変則右腕のルイス・ガルシア(アストロズ)とすれ違うと本人のモノマネを披露。米ファンも「彼を憎むことはできない」「最高だ!」などと絶賛している。
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サニブラウン「9秒出たんだ」 100m9秒98、予選通過もサラリ「過去の自分超えたい」【世界陸上】
2022.07.16オレゴン世界陸上が15日(日本時間16日)、米オレゴン州ユージンのヘイワード・フィールドで開幕した。男子100メートル予選に登場したサニブラウン・ハキーム(タンブルウィードTC)は、9秒98(向かい風0.3メートル)の7組1着で2大会連続の予選通過。坂井隆一郎(大阪ガス)は10秒12(追い風0.2メートル)の4組3着で準決勝進出を果たした。16日(同17日)に準決勝と決勝が行われる。
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サニブラウン、100m9秒98で予選通過! 自身3度目9秒台「リズムを感じながら走れた」【世界陸上】
2022.07.16オレゴン世界陸上が15日(日本時間16日)、米オレゴン州ユージンのヘイワード・フィールドで開幕した。男子100メートル予選に登場したサニブラウン・ハキーム(タンブルウィードTC)は、9秒98(向かい風0.3メートル)の7組1着で2大会連続の予選通過。坂井隆一郎(大阪ガス)は10秒12(追い風0.2メートル)の4組3着で準決勝進出を果たした。16日(同17日)に準決勝と決勝が行われる。
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田中希実「ハラハラして怖かった」 1500m日本人初の準決進出「歴史を作れてプラスに」
2022.07.16オレゴン世界陸上が15日(日本時間16日)、米オレゴン州ユージンのヘイワード・フィールドで開幕した。女子1500メートル予選に登場した田中希実(豊田自動織機)は4分05秒30の2組7着だった。昨年東京五輪で日本人初の8位入賞を果たした種目。世界陸上でのこの種目日本人初の予選通過を果たした。準決勝は16日(同17日)に行われる。レース直後は「さっきまでハラハラしてて、タイムで拾われるということが凄く怖かった」などと語った。
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