記事一覧
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千賀滉大、異例の“グラブ交換命令”に同僚が全米中継でジョーク 審判にとって「幽霊っぽすぎるんだ」
2025.05.26米大リーグ・メッツの千賀滉大投手は25日(日本時間26日)、本拠地ドジャース戦に先発登板。大谷翔平に18号先頭打者アーチを打たれるも、6回途中まで101球を投げて5安打1失点。防御率1.46でリーグトップとなり、今季5勝目の権利を手にして降板した。この試合中、グラブを交換するようにアンパイアに命じられるシーンも。異例の場面を、中継にマイクを付けて登場したメッツ同僚は冗談めかして紹介している。
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千賀滉大、ドジャース戦で審判から異例の“命令” 監督説明「使ってはいけないと言われた」グラブの色味が問題に
2025.05.26米大リーグ・メッツの千賀滉大投手は25日(日本時間26日)、本拠地ドジャース戦に先発登板。大谷翔平に18号先頭打者アーチを打たれるも、その後は好投。6回途中5安打1失点で、チームは3-1で勝利。千賀に今季5勝目がついた。この試合中、グラブを交換するようにアンパイアに命じられるシーンも。異例といえるこの場面について、メッツのカルロス・メンドーサ監督が説明している。
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NY記者、思わず残した大谷18号の衝撃「レーザービームだ」 開始2球でビビる「たった今、目覚めたぞ」
2025.05.26米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は25日(日本時間26日)、敵地メッツ戦に「1番・DH」で先発出場。千賀滉大投手との日本人対決で、初回にいきなり18号先頭打者アーチをかっ飛ばした。全米中継された注目の一戦。目撃したメッツ番記者も驚きの言葉を残している。
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大谷18号を“世界で2番目”に近い場所で見た男の衝撃 「史上最高の眺めだ」共有され米ファン興奮
2025.05.26米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は25日(日本時間26日)、敵地メッツ戦に「1番・DH」で先発出場。千賀滉大投手と対戦し、初回にいきなり18号先頭打者アーチをかっ飛ばした。この試合の球審にはカメラがつけられており、大谷のHRをアンパイア目線で見た映像も公開された。
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NY衝撃の大谷18号、全米中継で漏れた困惑の声「彼は知っていたのか?」 千賀粉砕の一発に球場騒然
2025.05.26米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は25日(日本時間26日)、敵地メッツ戦に「1番・DH」で先発出場。千賀滉大投手と対戦し、初回にいきなり18号先頭打者アーチをかっ飛ばした。全米中継されたこの一戦。米スポーツ専門局「ESPN」の実況席も、いきなりの展開に衝撃を受けていた。
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ニューヨーク騒然…大谷翔平、千賀から衝撃の18号先頭打者HR 「大谷ってピッチャーがHR打ったらしい」久々のネット歓喜
2025.05.26米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は25日(日本時間26日)、敵地メッツ戦に「1番・DH」で先発出場。千賀滉大投手と対戦し、初回にいきなり18号先頭打者アーチをかっ飛ばした。
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わずか1点届かず3位に「悔しさ」 咆哮、涙、誓い…2202人の前でジークスター副主将・橋本明雄が隠さなかった感情【ハンドボールHリーグ】
2025.05.26ハンドボール・リーグHのジークスター東京は25日、東京・アリーナ立川立飛で豊田合成ブルーファルコン名古屋とレギュラーシーズン最終戦を行い、23-23で引き分け。勝ち点44で目標の2位以上に1点届かず、3位で終えた。プレーオフ進出は決まっているが、今季最多の入場者2202人に勝利を届けられず。試合後、コートの端で涙ぐんだ副キャプテンのPV橋本明雄は「全員で勝利を掴めなかったことで、悔しさが込み上げてきた」と吐露した。
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山本由伸の“考え方”に元ヤ軍捕手が感銘「大好きだ」「タナカも同じことを…」 捕手に見た違い
2025.05.26米大リーグ・ドジャースの山本由伸投手の“考え方”に米識者が感銘を受けている。20日(日本時間21日)、本拠地ダイヤモンドバックス戦に先発し、7回1安打無失点の快投。捕手が精密に構えるミットに目掛けて投げ込む姿を、元大リーガーが「大好きだ」と絶賛した。
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逆王手・琉球の「Xファクター」は27歳苦労人 荒川颯がムード一変の一発 空中戦も制し、いざ2季ぶり2度目の年間Vへ
2025.05.26バスケットボールBリーグのチャンピオンシップ(CS)決勝第2戦が25日、横浜アリーナで行われ、琉球ゴールデンキングス(西地区1位)が宇都宮ブレックス(東地区1位)を破り、1勝1敗のタイに持ち込んだ。琉球は前半、35-43と宇都宮にリードを許したが、後半は荒川颯(はやて、27)の活躍などで逆転から一気に突き放し87-75で快勝。今季の優勝チームを決める第3戦は27日に同会場で行われる。
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東大に現役合格、3年目の1月3日「一番の衝撃だった」箱根予選会345位から夢を叶えたプロセスと未来「信じないと始まらない」――東大・秋吉拓真
2025.05.268日から4日間、神奈川の相模原ギオンスタジアムで行われた陸上の第104回関東学生競技対校選手権(関東インカレ)。熱戦を取材した「THE ANSWER」は文武両道で部活に励む選手や、怪我や困難を乗り越えた選手など、さまざまなストーリーを持つ学生を取り上げる。今回は男子2部・1万メートルに出場した東大の秋吉拓真(4年)。1月の箱根駅伝には関東学生連合で出場。参考記録ながら復路8区で区間7位相当と健闘した。初めて出場した1年生の予選会345位から夢を叶えるまでのプロセスとその先に目指すものを聞いた。(取材・文=THE ANSWER編集部・山野邊 佳穂)
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