記事一覧
-

IBF世界ライトフライ級王座決定戦、アラネタVSタノンサック戦が成立 ともに当日計量をパス
2025.06.19ボクシングのIBF世界ライトフライ級(48.97キロ以下)王座決定戦の当日計量が19日、横浜市内の大橋ジムで行われた。当日計量は前日計量から10ポンド(約4.53キロ)増となる53.5キロがリミット。同級1位クリスチャン・アラネタ(フィリピン)が53.3キロ、同級2位タノンサック・シムシー(タイ、グリーンツダ)が53.0キロでクリアした。戦績は30歳のアラネタが25勝(20KO)2敗、25歳のタノンサックが38勝(34KO)1敗。
-

ドジャース戦、パドレス投手の再び死球に「投げてはいけないんですよ」 故意は否定も、米解説者が指摘したワケ
2025.06.19米大リーグ・ドジャースは18日(日本時間19日)、本拠地でパドレスと対戦。7回にドジャースのアンディ・パヘス外野手が背中に死球を受けた。同カードは3戦目になるが、これまでの2戦でも死球をきっかけに緊迫ムードが発生。この試合でも死球が起こり、球場は騒然となった。
-

ドジャース復活25歳に「普通にローテクラス」2年ぶり登板で4回1失点、雰囲気が「由伸に似てる」の声も
2025.06.19米大リーグ・ドジャースは18日(日本時間19日)、本拠地でパドレスで対戦した。2年ぶりの登板となったエメット・シーハン投手が先発し、4回まで1失点と好投。復帰登板とは思えない快調な内容にファンも称賛している。
-

身長226cmに伸びた18歳女子に海外衝撃「ちょっと待って、え?」 中国バスケ界の大物が鮮烈デビュー
2025.06.191年前に日本女子バスケ界を絶望させ、世界に衝撃を与えた中国の18歳選手が再び脚光を浴びている。7月13日に中国で開幕する「FIBA女子アジアカップ2025」に向けて、中国代表は13日にボスニア・ヘルツェゴビナと強化試合を実施。昨年「身長220センチ」として年代別国際大会に登場したチャン・ツーユウがA代表の一員として出場し、期待に応える活躍。海外ファンから「ちょっと待って、え?」「WNBAに彼女が来たら圧倒するぞ」など衝撃の声が上がっている。
-

LAメディアが「気を付けろ」と訴えた大谷663日ぶり登板の仰天事実 「あれが前兆なら…」今後を予測
2025.06.19米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手が16日(日本時間17日)のパドレス戦で663日ぶりの復帰登板を果たしたことは、各方面にすさまじい反響を及ぼした。地元メディアからは最速161キロも計測された球速への驚きとともに「あれがこれから起こることの前兆なら、みんな気を付けろ」と、今後のさらなる衝撃も予測している。
-

女子バレー日本、5連勝の原動力になった23歳を海外称賛「期待の星だ」 和田由紀子が「コガに見える…」の声も
2025.06.19バレーボール女子のネーションズリーグ(VNL)は18日、第2週が香港で開幕し、世界ランキング5位の日本代表は同14位のタイと対戦。第1セット、第2セットを落としたものの、その後3セットを連取しフルセットの末に3-2(18-25、23-25、25-20、25-15、15-11)で劇的な逆転勝ちを収めた。第1週から含めて5連勝の快進撃を支えた23歳の和田由紀子を大会公式がクローズアップ。海外ファンから「バレーIQが印象的」「輝いている」といった声が上がっている。
-

大谷に死球ぶつけたパドレス投手に誹謗中傷 SNSに日米ファンから批判…諫める声も 当たった本人は平常運転
2025.06.19米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は17日(日本時間18日)、本拠地パドレス戦に「1番・DH」で先発出場。3回の第2打席で右足に死球を受けた。球場はブーイングが飛ぶなど騒然となり、抗議に出たデーブ・ロバーツ監督が退場処分を受けた。騒動はグラウンド上では収まらず、死球を当てた投手のSNSには日米のファンから誹謗中傷が集まっている。
-

大谷が自ら投稿する“死球写真”を撮った人物が判明 「どうやって!」「完璧な写真だ」米称賛
2025.06.19撮影した人物に納得の声があがっていた。17日(日本時間18日)の本拠地パドレス戦で右足に死球を受けた米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手だったが、試合後には自身のインスタグラムのストーリーズで、当たった際の苦悶の表情を“イジる”ような画像を投稿。ファンを笑わせていた。その絶妙な写真を撮影した主が判明すると、現地ファンからは更なる反響を呼んでいる。
-

「160kmをバックスクリーンに…大谷やんけ」 甲子園衝撃弾に驚き相次ぐ、佐藤輝は「神の所業だろ」
2025.06.19プロ野球・阪神は18日に行われた交流戦でロッテに8-1で勝利。連敗を7で止めた。8回には阪神の主砲・佐藤輝明内野手がリーグトップ独走の19号。160キロの剛速球を甲子園のバックスクリーン左横にぶち込み、衝撃が走っている。
-

「この弾道でスタンドインはヤバい」 NPB初のチェコ人が放った“落ちてこない”異次元打球にネット騒然「呆然としとる」
2025.06.19プロ野球・巨人の助っ人育成選手が放ったサヨナラ弾の“異常な”弾道に、ファンから驚きの声が上がっている。「絶対に入る打球じゃなくて草」「意味が分からん打球」「とんでもない打球で呆然としとる」とコメントが寄せられた。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








