記事一覧
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ドジャースから突如発表され「なんで???」「嘘だろ」米ファン複雑 サヨナラ勝ち翌日に
2025.06.20米大リーグ・ドジャースは18日(日本時間19日)、本拠地パドレス戦に4-3でサヨナラ勝ちした。劇的な勝利から一夜、球団は2年ぶりの登板で好投したエメット・シーハン投手のマイナー降格を発表。詳細は明かされておらず、突然の発表に米ファンも騒然となった。
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「誠也見つけたときの顔(笑)」 カブスベンチで発見、23歳新スターと鈴木誠也の絡み方にX和む
2025.06.20米大リーグ・カブスは19日(日本時間20日)、本拠地でブリュワーズと対戦。7-8で敗れ、連勝は3で止まった。初回に「PCA」ことピート・クロウ=アームストロング外野手が今季20号2ランを放つと、ベンチで鈴木誠也外野手と和気あいあい。地元放送局の女性レポーターがその一幕を公開している。
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「ボールの位置を見てくれ!」 “大谷翔平2世”が待望1号を打ったコースに衝撃、米記者も実況も「首の高さ」
2025.06.20米国で“大谷翔平2世”として注目を集めた22歳の超逸材が、メジャー初アーチを放った。米大リーグ・ロイヤルズの22歳ジャック・カグリオーン外野手が、19日(日本時間20日)、敵地レンジャーズ戦で1試合2発と活躍。メジャー昇格後、14試合目で飛び出した第1号に、米実況も興奮気味に伝えている。
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「あれこそが彼の強さだと思う」 失神KO勝ち世界王者も敬意を示した佐々木尽という男、八王子から世界に言い放った闘志の言葉
2025.06.20ボクシングのWBO世界ウェルター級(66.6キロ以下)タイトルマッチ12回戦が19日、東京・大田区総合体育館で行われ、挑戦者の同級2位・佐々木尽(八王子中屋)が同級王者ブライアン・ノーマン(米国)に5回失神KO負け。完勝した王者ノーマンは、東京・八王子から世界を志す佐々木へのリスペクトを示した。戦績は23歳の佐々木が19勝(17KO)2敗1分、24歳のノーマンが28勝(22KO)2無効試合。
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ノーノー阻止後の新庄監督&巨人選手の“やり取り”に思わぬ注目「すみませんって…」「称えるような姿勢」
2025.06.2019日に行われたプロ野球交流戦、巨人―日本ハムは、4-1で日本ハムが勝利した。先発の北山亘基投手が9回1安打1失点の完投で、今季5勝目を挙げた。9回1死まで無安打投球を見せていたが、ソロ本塁打を被弾。試合終了直後、新庄剛志監督が本塁打を放った大城卓三捕手を見つめるシーンが映り、話題となっている。
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プロ野球で突然…“103キロ魔球”に騒然「ストーンと落ちた」 オリ左腕が披露「いつの間に?」
2025.06.2019日のプロ野球交流戦・中日―オリックス(バンテリンD)で披露された“魔球”が驚きを呼んだ。オリックス左腕の田嶋大樹が投じ、見事に空振りを奪うとネット上で注目を浴びた。
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村田諒太が指摘した日本ボクシング中重量級の課題 佐々木尽をKOした世界王者に見る「ヒント」
2025.06.20ボクシングのWBO世界ウェルター級タイトルマッチ12回戦が19日、東京・大田区総合体育館で行われ、挑戦者の同級2位・佐々木尽(八王子中屋)が同級王者ブライアン・ノーマン(米国)に5回失神KO負け。日本人初の同級王座獲得の快挙はならなかった。完勝した王者を元WBA世界ミドル級スーパー王者の村田諒太氏が絶賛。日本ボクシング界に「いろんなヒントをくれた」と分析した
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交流戦で笑撃シーン、女子に「ドン引きされてる」 DeNAマスコットの動きは「見た方がいい」
2025.06.2018日に行われたプロ野球・DeNA―西武戦(横浜スタジアム)で、DeNAのマスコット「DB.スターマン」が、アイドルを応援するためのダンス“オタ芸”を披露。一心不乱に踊る姿にファンからは、「あの体でキレッキレ」「めっちゃ癒されてる」といった声が集まっている。
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まさかの決勝リレー転倒、擦り傷&絆創膏だらけに…「言い訳にできない」最後まで駆け抜けた4日間――甲南大・奥野由萌
2025.06.205日から4日間、岡山のJFE晴れの国スタジアムで行われた陸上の第94回日本学生対校選手権(日本インカレ)。熱戦を取材した「THE ANSWER」は文武両道で部活に励む選手や、怪我や困難を乗り越えた選手など、さまざまなストーリーを持つ学生を取り上げる。今回は女子100メートル7位入賞、200メートルと4×100メートルリレーにも出場した甲南大の奥野由萌(4年)。3連覇を目指した4×100メートルリレーの3走で転倒し負傷も、翌日には200メートルに出場し、最後の日本インカレを走り切った。強豪・甲南大での4年間を振り返り、次の舞台での飛躍を誓った。(取材・文=THE ANSWER編集部・山野邊 佳穂)
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大谷の復帰登板をメジャー213勝大投手はどう見た? 「何度も言うが投球に専念すれば…」改めて魅了され大絶賛
2025.06.20米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手が16日(日本時間17日)のパドレス戦で663日ぶりの復帰登板を果たしたことは、各方面にすさまじい反響を及ぼした。通算213勝&154セーブを挙げた殿堂入り投手は「投手・大谷」に改めて魅了された様子。「投球に専念するなら、球界で最高の投手の一人になるだろう」と絶賛している。
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