THE ANSWER編集部の記事一覧
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日本、屈辱の日 韓国紙は“7年前の再現”に注目「面目失わせた散歩セレモニー」
2017.12.17サッカーのE-1選手権は16日、日本が韓国に1-4で完敗。韓国は大会連覇を果たした。なかでも、韓国メディアは前半23分に決勝ゴールを決めた後のゴールパフォーマンスに注目。韓国紙「ハンギョレ」電子版は「面目を失わせたシン・テヨンチームの『散歩セレモニー』」と報じている。
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羽生結弦と同い年 ブラウン、誕生日に日本ファンから祝福殺到「皆さんが大好き!」
2017.12.16フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズに出場したジェイソン・ブラウン(米国)が15日、23歳の誕生日を迎えた。親日家で知られる15年全米王者はツイッター上で日本のファンから祝福が殺到し、「皆さんが大好きです!」と日本語で感謝をつづっている。
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五輪に影響は? 羽生結弦、新たに判明した「骨と腱の炎症」とは… 専門家が解説
2017.12.16フィギュアスケートの羽生結弦(ANA)は11月10日のNHK杯前日練習でジャンプを着氷した際、右足を負傷。「右足関節外側靱帯損傷」と診断され、グランプリ(GP)ファイナルを回避。全日本選手権欠場の可能性も浮上している。「通常の捻挫よりも治りが長引く」靱帯の損傷、さらに骨と腱の炎症も新たに明らかになったが、これは回復にどう影響するのか。サッカー元日本代表MF中村俊輔(磐田)ら、トップアスリートの専属トレーナーを務める新浦安しんもり整骨院入船院・新盛淳司院長に話を聞いた。
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【名珍場面2017】「4人抜きの衝撃」― 本田圭佑、“翼くん式”50mドリブル弾に絶賛「偉大なゴール」
2017.12.162017年のスポーツ界を沸かせた名シーンを連日にわたって振り返る「名珍場面2017」。今回は11月にサッカー・メキシコリーグ1部、パチューカFW本田圭佑が決めた「衝撃の4人抜き&50メートルドリブル弾」。センターサークル付近からドリブルで50メートルを突破し、最後は4人抜きでネットを揺らすスーパーゴールを炸裂。大会公式ツイッターが動画付きで紹介し、現地メディアも「大空翼式! ケイスケ・ホンダがパチューカで偉大なゴール」と漫画級の超絶弾を絶賛していた。
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世界トップで戦うということ 海外ゴルファーの“黒い指”に称賛「勤勉家の手だ」
2017.12.16血ににじむような練習により、ゴルフ界のトップを目指す選手たち。ある海外のプロゴルファーの手の一枚の写真を、欧州ツアー公式が「ヨーロピアンツアー・フォト・オブ・ザ・イヤー」と題し、公式インスタグラムで公開。指のタコがボコボコに固まった驚きの画像を、米紙「USAトゥデー」は「プロゴルファーになるというのは、どういうことか? この写真が物語っている」と特集し、ファンから「勤勉家の手だ」などと称賛を呼んでいる。
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「底抜けに面白くあまりに悲劇的」 顔面直撃の“弾丸オウンゴール”に海外騒然
2017.12.15海外サッカーで、味方のクリアボールが顔面に当たってオウンゴールとなる珍事が発生。何が起こったのか、思わず二度見したくなるような仰天の決定的瞬間を、海外メディアが「底抜けに面白くあまりに悲劇的なオウンゴールが誕生」と動画付きで紹介し、注目を集めている。
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宇野昌磨はピザ派!? ISU公式が「ピザor寿司」二択アンケートでGP出場者を直撃
2017.12.15フィギュアスケートはグランプリ(GP)ファイナルが終わり、各国とも五輪選考会を経て来年2月の平昌五輪へと挑む。国際スケート連盟(ISU)は、日本の宇野昌磨(トヨタ自動車)や宮原知子(関大)、カロリーナ・コストナー(イタリア)らGPファイナル出場者22選手が登場するオリジナル動画を公式ツイッターで公開。「ピザと寿司、どちらが好き?」と二択アンケートを実施し、話題を呼んでいる。
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【名珍場面2017】時速35キロの衝撃― レアル“世界最速FW”の超速弾に震撼「…もしくはボルト?」
2017.12.152017年のスポーツ界を沸かせた名シーンを連日にわたって振り返る「名珍場面2017」。今回は、スペインサッカーの名門、レアル・マドリードのウェールズ代表FWギャレス・ベイルが見せた「超速弾」だ。9月のリーグ戦で、時速35.0キロを計測してゴールを奪取。リーグ公式ツイッターは「ギャレス・ベイル…もしくはウサイン・ボルト?」と驚きとともに動画付きで紹介し、反響を呼んだ。
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空中で相手を“踏み台”!? 米大学バスケの“はしご式ダンク”に大反響 「奇想天外」
2017.12.15米大学バスケットボールで衝撃のプレーが生まれた。アリウープを狙って飛んだ選手の足が不意に相手選手の背中に当たり、リフトアップするような形で勢いづいて、そのまま豪快にダンク。驚きの一撃に米メディアは「彼は相手選手をはしごの踏み台として利用した」と動画付きで紹介し、「グッドアイデア!」「奇想天外」などと反響を呼んでいる。
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17年全豪OPダブルス4強の穂積絵莉が高校生を熱血指導 “可能性の扉”を開く“鍵”とは
2017.12.15女子テニスの穂積絵莉が14日、神奈川・鎌倉市内の鎌倉学園高を訪問した。2017年1月の全豪オープンで日本人ペアとして初のベスト4進出を果たすなど、目覚ましい成長を遂げる23歳は、約200人の生徒相手に講演を実施。さらに硬式テニス部を熱血指導した。
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張本智和、「躍進賞」の新たな勲章 国際連盟称賛「ボルとミズタニを打ち負かした」
2017.12.15卓球のITTFワールドツアー、グランドファイナルが14日にカザフスタンのアスタナで開幕した。世界ランク上位選手(シングルス16名、ダブルス8組)だけが出場できるシーズン最終戦初日の夜には、シーズンで最も活躍した選手が表彰される「スターアワード」が発表され、張本智和(エリートアカデミー)がブレイクスルー賞(躍進賞)を受賞した。
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【名珍場面2017】「空白の4秒間」― GKの“消えたボール事件”に笑撃「これは恥ずかしい」
2017.12.142017年のスポーツ界を沸かせた名シーンを連日にわたって振り返る「名珍場面2017」。海外サッカーで起きた「消えたボール事件」だ。
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なぜ、GG賞遊撃手が日本で正座? 合気道“修行”で「白帯姿」公開が米話題
2017.12.14米大リーグのインディアンスで16年ゴールド・グラブ賞を受賞した名遊撃手、フランシスコ・リンドーア内野手が合気道に挑戦。道場で白の道着をまとって正座するレア画像をツイッターで公開した。MLB動画紹介サイト「Cut4」も「リンドーアが日本で武術修行」と特集し、話題を呼んでいる。
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【名珍場面2017】「0.9秒の閃き」― 16歳・久保建英、“天才のゆえん弾”に反響 バルサ復帰の声も?
2017.12.142017年のスポーツ界を沸かせた名シーンを連日にわたって振り返る「名珍場面2017」。今回は11月のサッカーJリーグでU-17日本代表MF久保建英が決めた「“0.9秒の閃き”のプロ初ゴール」だ。
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アンゴラ杉谷に笑撃!? 日ハム4選手の「にゃんこスター」動画に再生100万超の大反響
2017.12.14日本ハムの杉谷拳士内野手ら4選手がトレーニング中に突如、ブレイク中の人気お笑いコンビ・にゃんこスターのネタをフラッシュモブでコピー。キレキレのダンスを新垣勇人投手がツイッターに動画で公開し、あまりのクオリティとユーモアに再生回数が100万回を突破。「面白すぎ」「ダンスのキレが凄すぎ」などとファンに大反響を呼んでいる。
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高橋大輔、浅田舞ら“美しき再会”… 織田信成、“クリスマスリハ”集合写真公開
2017.12.14フィギュアスケートのアイスショー「クリスマスオンアイス2017」(新横浜スケートセンター)が15日から3日間、行われる。多くのスケーターが集結するイベントを控え、織田信成氏は自身のツイッターでリハーサルの集合写真を掲載。日本の名スケーターもズラリとそろう豪華写真でムードを盛り上げている。
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五輪メダリスト×元大リーガー なぜ、異色の2人は気温-10度の町で指導したのか
2017.12.0812月3日。気温はマイナス10度。雪景色が広がる小さな町には、活気があふれていた。日本の最北端・稚内に程近い北海道天塩町の体育館では、子供たちを熱く指導する2人の元トップアスリートの声が飛び交っていた。
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被災地から日の丸へ― 元バスケ日本代表戦士が故郷で果たした“夢の出会い”
2017.11.28バスケットボールの元日本代表・渡邉拓馬氏が26日に福島市内の松川小で行われた「東北『夢』応援プログラム」に出演した。地元・福島出身で、Bリーグ・アルバルク東京など日本のバスケ界の第一線で活躍した名シューターは、「松川スポーツ少年団ミニバスケットボール部」の男女32人に直接指導。1年間にわたる長期指導の第1回として「夢宣言」を行い、第一歩を踏み出した。
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