THE ANSWER編集部の記事一覧
-
20歳サドフスキーが逆転で初優勝 2位グエン、3位メッシング…カナダ選手権男子FS
2020.01.19フィギュアスケートのカナダ選手権は18日(日本時間19日)、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)3位のローマン・サドフスキーが合計260.57点で逆転し、初優勝を飾った。
-
福岡堅樹へ、パナ同僚の親日家豪代表FLも惜別「君がいなくなるのは寂しいけど…」
2020.01.19ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で8強入りに貢献した福岡堅樹(パナソニック)は東京五輪出場を目指し、24日から始まる7人制合宿に合流するこになった。今季最後のトップリーグ出場となった18日のトヨタ自動車戦の試合後、同僚の豪州代表デービッド・ポーコックがツイッターを更新し、群馬に戻る移動の際に撮影した福岡らとの写真を掲載するとともに「君がいなくなるのは寂しいけど…」と惜別している。
-
本田真凜も隣で… 村上佳菜子の“広島公演9ショット”に反響「なんて豪華なメンバー」
2020.01.19フィギュアスケートのソチ五輪代表・村上佳菜子さんがインスタグラムを更新。18日に行われたアイスショー「プリンス・アイス・ワールド」広島公演で共演した安藤美姫さん、村元哉中、真凜&望結の本田姉妹らとの集合写真を掲載し、「なんて豪華なメンバー」「かなちゃん綺麗すぎ~」などと反響を集めている。
-
バウスバックが初優勝、紀平梨花と同じ17歳 デールマンは8位…カナダ選手権女子FS
2020.01.19フィギュアスケートのカナダ選手権は18日(日本時間19日)、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)4位のエミリー・バウスバックが合計175.54点で初優勝を飾った。
-
怪物ワイルダーが“暗黒のヘビー級”を変えた 米メディア絶賛「全盛期の同級No.1だ」
2020.01.19ボクシングのWBC世界ヘビー級王者デオンテイ・ワイルダー(米国)は2月22日に元3団体統一王者タイソン・フューリー(英国)との“世紀の再戦”を迎える。43戦42勝(41KO)1分けで驚異のKO勝率98%を誇るKOモンスターは大きな注目を浴びているが、米メディアはかつて暗黒と言われたヘビー級を変えた歴史を特集。「現状では、彼こそNo.1と言える」「全盛期のヘビー級を牽引している」と絶賛している。
-
渋野&畑岡、東京五輪ヒロイン候補に米メディア関心「日本の全ての話題生んでいる」
2020.01.192020年東京五輪を控え、米ゴルフ専門局「ゴルフチャンネル」は女子ゴルフの有力候補、渋野日向子(RSK山陽放送)と畑岡奈紗(フリー)のホスト国コンビに注目。「ハタオカとシブノがライバル関係を育む」と特集している。
-
福岡堅樹、勝利後の“バス車中ショット”に意外な反響「稲垣さん補助席狭いでしょ」
2020.01.18ラグビーのトップリーグ第2節は18日、豊田スタジアムでトヨタ自動車―パナソニックが行われ、ワールドカップ(W杯)日本代表6人を擁するパナソニックが40-20で開幕2連勝を飾った。この試合を最後に7人制日本代表に合流する福岡堅樹は試合後、ツイッターを更新。車中で同僚と撮影した様子を公開し、「ガッキーが補助席に座ってる(笑)」などと反響を集めている。
-
サントリーが今季初勝利 松島&流の代表コンビが攻守に貢献、NTTコムは初黒星
2020.01.18ラグビーのトップリーグ第2節は18日、秩父宮でサントリー―NTTコム戦が行われ、サントリーが22-10で勝利を収めた。日本代表ではサントリーのSH流大、FB松島幸太朗、NTTコムのNO8アマナキ・レレイ・マフィが先発。寒風吹きすさぶ秩父宮でファンを熱狂させた。
-
五輪挑戦の福岡堅樹、来季まで15人制プレー継続を希望「TLは21年まで。その後勉強に…」
2020.01.18ラグビーのトップリーグ第2節は18日、豊田スタジアムでトヨタ自動車―パナソニックが行われ、ワールドカップ(W杯)日本代表6人を擁するパナソニックが40-20で開幕2連勝を飾った。この試合後、東京五輪を目指して7人制日本代表に合流する福岡堅樹は終了間際に“有終トライ”を披露。トップリーグ史上最多の観衆3万7050人を最後まで魅了した。
-
メッシングが90点超えで首位発進、昨年優勝のグエンが2位…カナダ選手権男子SP
2020.01.18フィギュアスケートのカナダ選手権は17日(日本時間18日)、男子ショートプログラムが行われ、初優勝を目指すキーガン・メッシングが92.61点で首位発進した。
-
ラグビー熱が結実 TL史上最多観衆3万7050人に姫野和樹も感激「素直に嬉しいです」
2020.01.18ラグビーのトップリーグ第2節は18日、豊田スタジアムでトヨタ自動車―パナソニックが行われ、ラグビーワールドカップ(W杯)日本代表6人を擁するパナソニックが40-20で開幕2連勝を飾った。観衆は3万7050人で、2018年9月1日のトヨタ自動車―サントリー(豊田スタジアム)の3万1332人を超え、トップリーグ史上最多入場者数を記録した。
-
史上最多3万7050人熱狂! パナソニックが開幕2連勝、福岡堅樹が“15人制有終トライ”
2020.01.18ラグビーのトップリーグ第2節は18日、豊田スタジアムでトヨタ自動車―パナソニックが行われ、ラグビーワールドカップ(W杯)日本代表6人を擁するパナソニックが40-20で開幕2連勝を飾った。観衆は3万7050人で、2018年9月1日のトヨタ自動車―サントリー(豊田スタジアム)の3万1332人を超え、トップリーグ史上最多入場者数を記録した。
-
トヨタ自動車―パナソニック戦に3万7050人 トップリーグ史上最多入場者数を更新
2020.01.18国内最高峰のラグビーリーグ、ジャパン・ラグビー・トップリーグ(TL)は18日、第2節が行われ、豊田スタジアムではトヨタ自動車とパナソニックが激突。観衆は3万7050人で、2018年9月1日のトヨタ自動車―サントリー(豊田スタジアム)の3万1332人を超え、トップリーグ史上最多入場者数を記録した。
-
「井上尚弥らを避けてきたのは賢明」 ロマゴンと激突ヤファイに米メディアが皮肉
2020.01.18ボクシングの元4階級制覇王者ローマン・ゴンサレス(ニカラグア)が2月29日に米テキサス州フリスコでWBA世界スーパーフライ級王者カリド・ヤファイ(英国)と対戦することが決まった。かつてパウンド・フォー・パウンド(PFP)最強と呼ばれたロマゴンの世界挑戦に注目が集まる一方、米メディアはこれまで強敵相手のマッチメークのなかった王者ヤファイについて「ナオヤ・イノウエらから避けてきたのは賢明だった」と皮肉っている。
-
キヤノン、雪の秩父宮で今季初勝利 田村優が絶妙キックパスで逆転劇を演出
2020.01.18ラグビーのトップリーグ第2節は18日、秩父宮でキヤノン―三菱重工相模原が行われ、キヤノンが23-15で逆転勝ち。今季初勝利を挙げた。
-
紳士的マクレガー、3cmの“超接近フェイスオフ”に意外な反応「コナー、大人しいね」
2020.01.18総合格闘技のコナー・マクレガー(アイルランド)が17日(日本時間18日)、1年3か月ぶり復帰戦となるドナルド・セローニ(米国)戦の前日計量に登場。無事にパスをした後に行われたフェイスオフでおよそ3センチの“超接近戦”を展開した。UFCが実際のシーンを動画付きで公開すると、18日(同19日)の決戦が待ち切れないファンは早くも熱狂している。
-
20歳ピノーが堂々の首位発進、優勝2度のデールマンは3位…カナダ選手権女子SP
2020.01.18フィギュアスケートのカナダ選手権は17日(日本時間18日)、女子ショートプログラムが行われ、アリシア・ピノーが63.15点で首位発進となった。
-
渋野日向子がお茶目に… パーカー姿の“萌え袖4ショット”に3万超「いいね!」反響
2020.01.18女子ゴルフの渋野日向子(RSK山陽放送)がインスタグラムを更新。ゴルフ仲間の友人らとお揃いのパーカーを着たプライベートショットを公開し、3万件を超える反響を集めている。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)







