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THE ANSWER編集部の記事一覧

  • 井岡一翔と王者共演 堀口恭司の“背中合わせショット”にファン注目「年末の勝者達」

    2021.01.23

    ボクシングの4階級制覇王者・井岡一翔(Ambition)がインスタグラムを更新。RIZINバンタム級王座を奪還した堀口恭司(アメリカン・トップチーム)との2ショットを公開した。ファンからは「最高! これはヤバい」などコメントが書き込まれていたが、同様の写真を公開した堀口のSNSにも「年末の勝者達」「強い人同士!」などと反響が集まっている。

  • 味方に怒鳴って退場処分 名手の悲劇に米同情「冗談だろ」「うるさかったから退場?」

    2021.01.22

    米プロバスケットボール(NBA)は21日(日本時間22日)、ウォリアーズがニックスに104-119で敗れた。この試合の第2クォーター(Q)で、ウォリアーズのドレイモンド・グリーンが2度目のテクニカルファウルを受けて退場。味方に向けて怒鳴ったところで、なぜかファウルを宣告された瞬間を米メディアが動画で公開。現地ファンからは「冗談だろ」「レビューすべきだ」などと同情する声が寄せられている。

  • マクレガーを倒す方法 英解説者がポイエーの勝機分析「最も重要なのは最初の90秒」

    2021.01.22

    米最大の総合格闘技「UFC」のスター、コナー・マクレガー(アイルランド)は23日(日本時間24日)、「UFC257」で元ライト級暫定王者ダスティン・ポイエー(米国)との復帰戦に臨む。マクレガー有利と目される中で、英国の解説者で元UFCファイターのダン・ハーディー氏は「マクレガーを倒す方法」を解説している。英紙が報じている。

  • 全豪OP出場の仏選手、隔離部屋に作った“ピタゴラ装置”に海外称賛「これは天才的」

    2021.01.22

    テニスの4大大会・全豪オープンは開催へ向けて厳戒態勢が敷かれている。一部の選手には完全外出禁止が強いられる中で、フランス人選手は自身のツイッターでホテルの自室での過ごし方を公開。テニス道具でピタゴラ装置のようなものを作ると、「これは天才的」「隔離生活にセンスあるユーモアをありがとう」などと注目が集まっている。

  • カリーのおとりで完全フリー 敵軍翻弄“お洒落な背面パス”に米反響「しかも左手」

    2021.01.22

    米プロバスケットボール(NBA)のウォリアーズに所属するステフィン・カリーは21日(日本時間22日)、ニックス戦で30得点をマーク。チームは104-119で敗れたものの、これで今季7回目の1試合30得点以上となった。ニックス戦では見事な“おとり役”としても躍動した。相手守備陣3人を引きつけ、お洒落な背面パスで3ポイントシュートをアシストした実際の動画を米メディアが公開。現地ファンからは「クレイジーなパスだ」などと反響を集めている。

  • 石川佳純、平野早矢香を祝福の2ショットに反響続々「美人さん」「懐かしい写真」

    2021.01.22

    卓球の全日本選手権で優勝した石川佳純(全農)がインスタグラムを更新。先日、結婚を発表した平野早矢香さんを祝福し、秘蔵2ショットを投稿していたが、これに反響が集まっている。

  • マクレガーが屈強化 デビュー当時からの“体型変化映像”に米驚愕「胸板が分厚く」

    2021.01.22

    米最大の総合格闘技「UFC」のスター、コナー・マクレガー(アイルランド)は23日(日本時間24日)、「UFC257」で元ライト級暫定王者ダスティン・ポイエー(米国)との復帰戦に臨む。米メディアは2人の体型ビフォーアフターを動画で脚光。マクレガーの逞しく変化するボディに米ファンからは「コナーは試合する度に胸板が分厚くなってるな」などと驚きの声が上がっている。

  • デシャンボー、驚異の打球速度349km スローでも速い迫力映像に米衝撃「ビーストだ」

    2021.01.22

    米男子プロゴルフ(PGA)ツアーで圧倒的な飛距離を誇る世界ランク5位ブライソン・デシャンボー(米国)。そのパワーがまたも現地で話題を呼んでいる。室内練習場で放った打球の速度が、驚異の217マイル(約349キロ)を記録したと米識者が動画付きで紹介。迫力のスロー映像に、現地ファンからは「エグすぎ」「ビーストだ」などと反響が寄せられている。

  • 英GKが衝撃96.01m弾 最長ゴールのギネス認定「壮大なキック」「信じられない飛距離」

    2021.01.22

    海外サッカー、英4部の試合で、凄まじい飛距離のゴールキックがワンバウンドで相手ゴールに直接決まるというプレーが生まれた。25歳GKのインパクト絶大な得点シーンを、英メディアが動画で公開。現地ファンからも驚きの反響が寄せられていたが、この得点が96.01メートルの最長ゴールとしてギネスワールドレコードに認定されたと、公式サイトで伝えられている。

  • 甦るヒデのダイビングヘッド 44歳誕生日をFIFAが祝福「アジアが生んだ最高の選手」

    2021.01.22

    元サッカー日本代表・中田英寿氏は22日、44歳の誕生日を迎えた。海外でも活躍した中田氏を祝し、FIFA公式ツイッターは動画とメッセージを投稿。2002年のワールドカップ(W杯)日韓大会で決めたダイビングヘッドの映像などと共に「アジアが生み出した最高の選手の1人」などと称えている。

  • 井岡一翔×堀口恭司、大晦日沸かせた“王者の2ショット”に反響「最高!これはヤバい」

    2021.01.22

    ボクシングのWBO世界スーパーフライ級王者・井岡一翔(Ambition)がインスタグラムを更新。RIZINバンタム級王座を奪還した堀口恭司(アメリカン・トップチーム)との2ショットを公開すると、ファンからは「やっべぇ!!」「大好きな2人」などと反響が集まっている。

  • 陸上MVPの新谷仁美、開催不透明の東京五輪へ不動心「いい意味でどっしり構えたい」

    2021.01.22

    日本陸上競技連盟は21日、「日本陸連 アスレティックス・アワード 2020」の受賞者を発表した。MVPに当たる「アスリート・オブ・ザ・イヤー」は女子長距離の新谷仁美(積水化学)に。受賞者3人がオンライン会見を行った。

  • ロッテが「オーダースーツSADA」と契約 ビシッと決めた藤原らに反響「かっこよすぎ」

    2021.01.22

    プロ野球・ロッテは、「オーダースーツSADA」と今季から2023年シーズンまでの3年間においてオフィシャルスーツサプライヤー契約を結ぶこととなったと発表した。選手が実際に着用した写真を公開した球団公式ツイッターには、「かっこよすぎです」「めっちゃ男前!」などとファンからの反響が寄せられている。

  • マクレガーの左フック一閃 瞬きできない“13秒殺KO”に米再戦慄「MMA史上最高のKO」

    2021.01.22

    米最大の総合格闘技「UFC」のスター、コナー・マクレガー(アイルランド)は23日(日本時間24日)、「UFC257」で元ライト級暫定王者ダスティン・ポイエー(米国)との復帰戦に臨む。1年ぶりの復帰戦を直前に控え、UFCは過去の“13秒KO”に再脚光。カウンター左フック一撃で相手をキャンバスに沈め、パウンドで仕留める秒殺劇を動画で公開するや、米ファンには再び戦慄が走っている。

  • 「10億円豪邸の奇妙なツアー」 金満メイウェザーの自宅公開に英メディアも唖然

    2021.01.22

    ボクシングの元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー氏(米国)。“マネー”の異名で知られるレジェンドは、宮殿のような自宅の映像をSNSに公開していたが、今度はルームツアーを行う様子が話題となっている。高級車がズラリと並んだ駐車場、豪華な寝室などを紹介している動画を、英記者がツイッターに公開。「現実離れしている」などとファンを唖然とさせていたが、この様子が英メディアでも取り上げられている。

  • 1人で5人を翻弄 名手カリーの止められない“幻惑ドリブル”に米感服「これは美しい」

    2021.01.21

    米プロバスケットボール(NBA)は20日(日本時間21日)、ウォリアーズがスパーズに121-99で勝利。2連勝を飾った。ウォリアーズのステフィン・カリーは3ポイント8本を含む26得点の活躍でチームを牽引。第1クォーター(Q)には、相手ディフェンダーが誰も止められない“幻惑ドリブル”から圧巻の得点を決めた。実際の映像を米メディアが公開すると、現地ファンから「5人を料理」「これは美しい」などと多くの反響を集めている。

  • 錦織ら「完全隔離組」に朗報 厳戒豪州で大会側が模索する“バブルの中のバブル”とは

    2021.01.21

    男子テニスの国別対抗戦「ATPカップ2021」が2月1日にオーストラリアで開幕を迎える。新型コロナウイルスの感染拡大に伴う、厳戒態勢で行われる団体戦に日本代表として参戦する42歳の“テニス界現役最年長ランカー”松井俊英が大会中に「THE ANSWER」で現地発のコラムをスタート。第4回の今回は、ロサンゼルスからのチャーター便で同乗客に新型コロナの感染者が出たために、1日5時間の屋外練習を許されず、完全隔離状態を強いられている錦織圭(日清食品)らに対して講じられている救済案について語ってくれた。

  • 23歳のメイウェザー、全勝の強豪王者を5度も倒した圧巻TKOに米興奮「やはり史上最強」

    2021.01.21

    ボクシングの元5階級制覇王者フロイド・メイウェザーの、20年前の圧巻TKO劇が再び脚光を浴びている。2001年1月20日に行われたディエゴ・コラレスとの一戦。当時33戦無敗の相手から計5回のダウンを奪い、TKO勝ちした。実際の映像を米メディアが公開すると、米ファンから「やはり史上最強」「階級の歴史を作った」などと反響が集まっている。

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