井上尚弥の記事一覧

井上尚弥
- 生年月日:1993年4月10日
- 出身地:神奈川県
- 身長:165cm
- 血液型:A型
- 主な表彰:2階級で主要4団体統一(23年)、リング誌PFP1位(2022年、24年)、リング誌年間最優秀選手(23年)
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井上尚弥に心酔? 259秒KO前座だった英22歳選手が虜「彼はワールドクラスよりも上」
2019.06.21ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝進出を決めたWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)。5月に英グラスゴーで行われた準決勝はIBFの無敗王者だったエマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)を259秒で倒したが、この試合の前座に登場していた英国の若きホープは「彼は特別なファイター。唯一無二なんだ」と敬意を示している。英地元メディア「キャピタル・シティ・プレス」が報じている。
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井上尚弥、リング誌編集長が「モンスター」の異名を愛するワケ「118ポンドなのに…」
2019.06.20ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝進出を決めたIBF&WBA王者・井上尚弥(大橋)。「ボクシングの聖書」と呼ばれる米専門誌「リング」のダグ・フィッシャー編集長は討論番組「ザ・リング・レポート」でパウンド・フォー・パウンド(PFP)No.1候補に挙がる男のニックネームにも注目。「モンスターの異名は完璧だ」と絶賛している。
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井上尚弥に勝てる!? ドネア母国紙が自信覗かせる根拠「モンスターと呼ぶには未熟」
2019.06.20ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝進出を決めたWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)。5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)との決勝戦に注目が高まる中、ドネアの母国メディアは「モンスターと呼ぶにはまだ未熟すぎる」と挑発している。
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井上尚弥が勝てない相手!? GGG元参謀が「手に余る」と表現したレジェンドとは
2019.06.19ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級で決勝に進んだWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)。米ボクシング専門誌「ザ・リング」のパウンド・フォー・パウンド(PFP)で4位に選出されるなど、現在ボクシング界で屈指の実力者として世界的な名声を高める中、元ミドル級世界王者ゲンナジー・ゴロフキン(カザフスタン)を育てた名伯楽が「全盛期なら井上も手に余る」と分析する、レジェンドがいるという。
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井上尚弥、22日のDeNA-楽天戦で始球式登板 自身2度目に「ど真ん中めがけて投げたい」
2019.06.19プロ野球の横浜DeNAベイスターズは来月6、7日に開催する「YOKOHAMA STAR☆NIGHT RUN 2019」のアンバサダーにボクシングのWBA・IBF世界バンタム級王者で、WBSSで決勝進出を果たした井上尚弥(大橋)の就任を発表した。また22日の楽天戦(横浜スタジアム)で始球式を務めることも決まった。
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井上尚弥が有利も 元トレーナーが認めるドネアの武器「左フックを叩き込む術を…」
2019.06.19ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝進出を決めたWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)。決勝戦で激突する5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)の元トレーナーで、4階級制覇王者のマイキー・ガルシア(米国)の兄ロベルト・ガルシア氏は「イノウエは本当に凄い」と衝撃的な強さを称賛する一方で、「ノニトは左フックを叩き込む術を見つけるだろう」とかつての愛弟子の一撃必殺の閃光炸裂を予想している。
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井上尚弥は「PFP最強パンチャー」 リング誌編集長も断定「ロマチェンコができる?」
2019.06.18ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝進出を決めたWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)。“ボクシングの聖書”と呼ばれる米専門誌「リング」のダグ・フィッシャー編集長は討論番組「ザ・リング・レポート」で「パウンド・フォー・パウンド(PFP)最強のパンチャー」と絶賛。過去3試合で世界王者3人を計441秒でKOしている圧倒的な強さを「ロマチェンコもクロフォードもできるというのか?」とPFP二大巨頭を凌ぐほどと評価している。
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井上尚弥の次戦は最短9月も、半年空く可能性… WBSS主催者「3階級決勝を3か月で」
2019.06.18ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝進出を決めたWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)。5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)との決勝がいつ、どこで行われるのかに注目が集まる中、WBSSのプロモーターを務めるカレ・ザワーランド氏が注目発言。バンタム級、スーパーミドル級、クルーザー級3階級の決勝戦を分散開催し、「9月、10月、11月」と期日を明らかにした。仮に11月開催となれば、再び前回から半年も試合間隔が開くこととなる。
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井上尚弥はPFP最強か議論 米リング誌編集長が“慎重派”に説教「何年仕事やってる」
2019.06.17ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝進出を決めたIBF&WBA王者・井上尚弥(大橋)。「ボクシングの聖書」と呼ばれる米専門誌「リング」電子版は「ザ・リング・レポート」という討論番組で「イノウエはパウンド・フォー・パウンドなのか?」とのテーマで話題を展開。ダグ・フィッシャー編集長ら識者が激論を交わしている。
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井上尚弥に6Rまで“持った” 旧敵ニエベスが自賛「彼は王者をボコボコにしてるが…」
2019.06.16ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級決勝進出を決めたIBF&WBA王者・井上尚弥(大橋)。スーパーフライ級時代の米デビュー戦でモンスターに敗れた選手は「イノウエは元王者たちをボコボコにしているが、自分は6ラウンドまで戦ったんだ」と回顧。その上で、家族を襲った悲劇を振り返っている。米地元メディア「クリーブランド.com」が報じている。
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井上尚弥は4位をキープ 米ESPNの最新PFPランキング、敗戦ジョシュアがトップ10外に…
2019.06.14ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級大会で決勝進出を果たしたWBA、IBF世界王者・井上尚弥(大橋)。米メディアは最新版のパウンド・フォー・パウンド(PFP)を発表し、自己最高の4位をキープしている。
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井上尚弥対策はイメージ済み!? ドネア名参謀は自信「対抗するフックを考えている」
2019.06.13ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)のバンタム級決勝で、WBA・IBF王者井上尚弥(大橋)は5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)と対戦する。「フィリピンの閃光」の異名を持つ世界的ビッグネームは、井上にとって過去最強の相手となる可能性もある。
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井上尚弥と戦いたかった ロドリゲスに惜敗マロニーの心残り「倒した感覚があった」
2019.06.11ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でエマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)を下し、IBF&WBA王者となった井上尚弥(大橋)。、初戦でロドリゲスに判定負けを喫したジェイソン・マロニー(オーストラリア)は「イノウエと戦えるチャンスがあったら…」と心残りを明かしている。英ボクシング専門誌「ワールド・ボクシング・ニュース」が報じている。
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井上尚弥と激突ドネア、米リング誌編集長が「殿堂入りすべき」と持論を説いた理由
2019.06.11ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)を259秒KOで下したWBA王者・井上尚弥(大橋)。決勝で対戦する5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)について、米ボクシング専門誌「リング」は「パッキャオ同様に殿堂入りさせるべき」と持論を説いている。
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井上尚弥は「デンジャラス」 伝説パッキャオ恩師まで驚愕「会ったことあるけど…」
2019.06.10ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でエマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)を259秒KOで下したWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)。無敗王者を圧倒して国際的評価を高めたが、伝説の6階級制覇王者のトレーナー、フレディ・ローチ氏も称賛。米格闘技専門メディア「ファイト・ハブTV」公式YouTubeのインタビューで語っている。
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井上尚弥は「我々が目指す目標」 英バンタム選手の憧れ「全員があんな風になりたい」
2019.06.09ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級準決勝でIBF王者エマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)を259秒KOで下したWBA王者・井上尚弥(大橋)。欧州初上陸戦で圧倒的な強さを示し、英ボクシング界の選手から「イノウエはロールモデル。我々全員の目指す目標」との声が上がっている。英ボクシング専門メディア「iFL TV」が報じている。
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井上尚弥、圧倒259秒殺の国内視聴率に英誌驚き「平均1000万人の衝撃的視聴数を記録」
2019.06.08ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級で決勝進出を決めたWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)。5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)との激突の舞台に注目が集まる中、英メディアは準決勝のエマヌエル・ロドリゲス(プエルトリコ)戦に改めて注目。ロドリゲスの心を折った一撃を「雷鳴のようなボディフック」と絶賛した上で「モンスターと呼ばれる男の人気は限界突破を続けている」と日本国内での人気ぶりに注目している。
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井上尚弥、決勝の米国開催をDAZN幹部が希望 LAが候補「我々は重要な株主だ」
2019.06.07ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級で決勝進出を決めたWBA&IBF王者・井上尚弥(大橋)。5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)との激突の舞台に注目が集まる中、米国で準決勝を生中継したスポーツチャンネル「DAZN」の幹部が米国開催を熱望。
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