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寺地拳四朗の記事一覧

  • 米国の198cm巨人ボクサーと並んだ日本人世界王者に驚きの声「ズバ抜けてデカすぎ」

    2022.09.03

    198センチの長身ボクサーと日本人世界王者の2ショットが実現した。ボクシングのWBC世界ライトフライ級王者・寺地拳四朗(BMB)が、WBC世界スーパーウェルター級暫定王者セバスチャン・フンドラ(米国)と肩を並べた画像を公開。「ズバ抜けてデカすぎ」と反響が集まった。

  • ボクシング寺地拳四朗、若かりし頃の父を紹介 ファン衝撃「完全に一致」「本人かと」

    2022.07.14

    ボクシングのWBC世界ライトフライ級王者・寺地拳四朗(BMB)が、父でジム会長の永氏の若かりし頃を紹介。ファンから驚きの声が寄せられている。

  • V4京口紘人に統一戦熱望する寺地拳四朗も即反応 「準備は整ったね」と呼びかけ

    2022.06.11

    ボクシングのWBA世界ライトフライ級王座統一12回戦は10日(日本時間11日)、メキシコ・グアダラハラで行われ、同級スーパー王者・京口紘人(ワタナベ)が正規王者エステバン・ベルムデス(メキシコ)を8回TKOで破り、団体内王座統一に成功。4度目の防衛も果たした。血染めの死闘となったが、最後は50発以上の猛ラッシュで決着。統一戦を希望しているWBC王者の寺地拳四朗(BMB)も祝福。「準備は整ったね」と呼びかけた。

  • 寺地拳四朗が「変貌」を遂げるまで 最強時代を一新する葛藤、決意、そして涙の王座奪還

    2022.03.20

    ボクシングのWBC世界ライトフライ級(48.9キロ以下)タイトルマッチ12回戦が19日、京都市体育館で行われ、挑戦者の前王者・寺地拳四朗(BMB)が王者・矢吹正道(緑)に3回1分11秒KO勝ちした。昨年9月にバッティング騒動が巻き起こり、因縁の再戦で王座奪還。本格的な練習再開からたった2か月で激変した新スタイルでベルトを取り戻した。戦績は30歳の寺地が19勝(11KO)1敗、29歳の矢吹が13勝(12KO)4敗。観衆は3800人。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)

  • 寺地拳四朗、ボクサーの“ご法度”を破った約束 「負けは恥じゃない」で覚悟を決めた

    2022.03.19

    ボクシングのWBC世界ライトフライ級(48.9キロ以下)タイトルマッチ12回戦が19日、京都市体育館で行われ、挑戦者の前王者・寺地拳四朗(BMB)が王者・矢吹正道(緑)に3回1分11秒KO勝ちした。昨年9月にバッティング騒動が巻き起こった対決。6か月ぶりの因縁の再戦で王座奪還。試合1か月前にはトレーナーと交わした“約束”によって覚悟が決まった。戦績は30歳の寺地が19勝(11KO)1敗、29歳の矢吹が13勝(12KO)4敗。観衆は3800人。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)

  • 寺地拳四朗、ベルト奪還に「おかえり」 引退迷って再起「ほんと辞めんくて良かった」

    2022.03.19

    ボクシングのWBC世界ライトフライ級(48.9キロ以下)タイトルマッチ12回戦が19日、京都市体育館で行われ、挑戦者の前王者・寺地拳四朗(BMB)が王者・矢吹正道(緑)に3回1分11秒KO勝ちした。昨年9月にバッティング騒動が巻き起こった対決。6か月ぶりの因縁の再戦で王座奪還し、矢吹は初防衛に失敗した。戦績は30歳の寺地が19勝(11KO)1敗、29歳の矢吹が13勝(12KO)4敗。観衆は3800人。

  • 寺地拳四朗、因縁の再戦3回KOで王座奪還「はあ~、良かったあ!」 矢吹正道はV1失敗

    2022.03.19

    ボクシングのWBC世界ライトフライ級(48.9キロ以下)タイトルマッチ12回戦が19日、京都市体育館で行われ、挑戦者の前王者・寺地拳四朗(BMB)が王者・矢吹正道(緑)に3回KO勝ちした。昨年9月にバッティング騒動が巻き起こった対決。6か月ぶりの因縁の再戦で王座奪還し、矢吹は初防衛に失敗した。戦績は30歳の寺地が19勝1敗、29歳の矢吹が13勝4敗。

  • 騒動から6か月、因縁の再戦に元世界王者が注目 拳四朗は「大きくプランを変えてくる」

    2022.01.29

    ボクシングの元WBC世界ライトフライ級チャンピオンである木村悠氏が、ボクサー視点から競技の魅力や奥深さを伝える連載「元世界王者のボクシング解体新書」。今回は3月の再戦が決まったWBC世界ライトフライ級タイトルマッチについて、両者の視点から勝負を分けるポイントに注目している。

  • 拳四朗VS矢吹に見るボクシングと“バッティング” 絶妙な距離感を狂わせた要因とは

    2021.11.13

    ボクシングの元WBC世界ライトフライ級チャンピオンである木村悠氏が、ボクサー視点から競技の魅力や奥深さを伝える連載をスタート。2回目となる今回は、9月に行われたWBC世界ライトフライ級タイトルマッチで起こった“バッティング騒動”について、元ボクサーとしての自身の経験と見解を示している。

  • 寺地拳四朗の王座陥落は「大きな衝撃」 権威あるリング誌も報道「最大の番狂わせ」

    2021.09.23

    WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ12回戦が22日に京都市体育館で行われ、王者・寺地拳四朗(BMB)が挑戦者の同級1位・矢吹正道(緑)に10回TKO負けし、王座陥落した。現役屈指の安定感を誇る王者として君臨していたが、プロ初黒星で9度目の防衛に失敗。海外メディアも「今年最大の番狂わせ」「未だにショック」と衝撃を伝えている。

  • 緊張しない寺地拳四朗が抱えた重圧 2200人に「もっと王者らしくなる」と誓った涙のV8

    2021.04.25

    ボクシングのWBC世界ライトフライ級(48.9キロ以下)タイトルマッチが24日、大阪・エディオンアリーナ大阪で行われ、王者・寺地拳四朗(BMB)が挑戦者の同級1位・久田哲也(ハラダ)に3-0で判定勝ちし、8度目の防衛に成功した。日本ジム所属の世界王者では歴代6位タイの連続防衛。飲酒トラブルによる処分明け最初の試合で涙ながらに謝罪と感謝の言葉を述べ、世界王者として再出発を誓った。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)

  • V8寺地拳四朗、父が見た復帰までの苦しみ 「減量も決して楽ではない。声が全然違う」

    2021.04.24

    ボクシングのWBC世界ライトフライ級(48.9キロ以下)タイトルマッチが24日、大阪・エディオンアリーナ大阪で行われ、王者・寺地拳四朗(BMB)が挑戦者の同級1位・久田哲也(ハラダ)に3-0で判定勝ちし、8度目の防衛に成功した。日本ジム所属の世界王者では歴代6位タイの連続防衛。飲酒トラブルによる処分明け最初の試合で強さを見せ、ジム会長の父・永(ひさし)氏は息子の復帰を振り返った。観衆は2200人。

  • V8寺地拳四朗「負けたら人生終わりだった」 飲酒騒動から復帰、会見でも涙で心境告白

    2021.04.24

    ボクシングのWBC世界ライトフライ級(48.9キロ以下)タイトルマッチが24日、大阪・エディオンアリーナ大阪で行われ、王者・寺地拳四朗(BMB)が挑戦者の同級1位・久田哲也(ハラダ)に3-0で判定勝ちし、8度目の防衛に成功した。日本ジム所属の世界王者では歴代6位タイの連続防衛。飲酒トラブルによる処分明け最初の試合で強さを見せた。戦績は29歳の寺地が18勝(10KO)、36歳の久田が34勝(20KO)11敗2分け。観衆は2200人。

  • 寺地拳四朗、V8で号泣 飲酒問題から“みそぎ”の防衛「ボクシングできて本当に幸せ」

    2021.04.24

    ボクシングのWBC世界ライトフライ級(48.9キロ以下)タイトルマッチが24日、大阪・エディオンアリーナ大阪で行われ、王者・寺地拳四朗(BMB)が挑戦者の同級1位・久田哲也(ハラダ)に3-0で判定勝ちし、8度目の防衛に成功した。日本ジム所属の世界王者では歴代6位タイの連続防衛。飲酒トラブルによる処分明け最初の試合で強さを見せた。戦績は29歳の寺地が18勝(10KO)、36歳の久田が34勝(20KO)11敗2分け。

  • 寺地拳四朗、判定勝ちでV8成功! 久田哲也撃破で飲酒問題から“みそぎ”歴代6位の防衛

    2021.04.24

     ボクシングのWBC世界ライトフライ級(48.9キロ以下)タイトルマッチが24日、大阪・エディオンアリーナ大阪で行われ、王者・寺地拳四朗(BMB)が挑戦者の同級1位・久田哲也(ハラダ)に3-0で判定勝ちし、8度目の防衛に成功した。日本ジム所属の世界王者では歴代6位タイの連続防衛。飲酒トラブルによる処分明け最初の試合で強さを見せた。戦績は29歳の寺地が18勝(10KO)、36歳の久田が34勝(20KO)11敗2分け。

  • 京口紘人、米初戦で5回TKO “石頭”での拳破壊に現地困惑「ちょっと待って、何?」

    2021.03.14

    WBA世界ライトフライ級タイトルマッチは13日(日本時間14日)、米テキサス州ダラスで行われ、スーパー王者・京口紘人が同級10位アクセル・アラゴン・ベガ(メキシコ)に5回TKOで勝利。1年5か月ぶりの試合で3度目の防衛に成功した。京口の戦績は15勝(10KO)。ベガは14勝(8KO)4敗1分。スポーツチャンネル「DAZN」では挑戦者が京口の頭によって拳を痛める、フィニッシュシーンを動画付きで公開。前代未聞の決着に米ファンからは困惑の声も上がっている。

  • 京口紘人、念願の米デビュー戦で5回TKO! ”石頭”で相手が拳を負傷…3度目防衛成功

    2021.03.14

    WBA世界ライトフライ級タイトルマッチは13日(日本時間14日)、米テキサス州ダラスで行われ、スーパー王者・京口紘人が同級10位アクセル・アラゴン・ベガ(メキシコ)に5回TKOで勝利。1年5か月ぶりの試合で3度目の防衛に成功した。京口の戦績は15勝(10KO)。ベガは14勝(8KO)4敗1分。

  • 井上尚弥ら豪華メンバーが審査員に 8月に高校生ボクサーのシャドー大会開催

    2020.07.27

    日本ボクシング連盟は26日、全国高校総体(インターハイ)が中止となった高校生ボクサーを救うため「高校生シャドーボクシングチャレンジ2020」を開催すると発表した。オンライン上で高校生のシャドー動画を募集。「スペシャルゲスト」として現役世界王者ら国内トップ選手たちが審査員となり、優秀賞を選出する。

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