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廣田彩花の記事一覧

  • フクヒロ、「飛ばない」五輪会場を生かした初優勝「思い切って振って攻撃に行けた」

    2018.09.17

    「フクヒロ」の安定感は、やはり抜群だ。バドミントンの国際大会「ダイハツヨネックスジャパンオープン2018」は16日に各種目の決勝を行い、女子ダブルスは世界ランク1位の福島由紀、廣田彩花組(岐阜トリッキーパンダース)がストレート(21-15、21-12)で世界ランク2位のチェン・チンチェン、ジァ・イーファン(中国)を破って初優勝を飾った。

  • 桃田&奥原、フクヒロが決勝へ レベルも意欲も高い今大会、五輪会場で初の複数Vは?

    2018.09.15

    バドミントンの国際大会「ダイハツヨネックスジャパンオープン2018」は15日に各種目の準決勝を行い、日本勢では男子シングルスの桃田賢斗(NTT東日本)、女子シングルスの奥原希望(日本ユニシス)、女子ダブルスの「フクヒロ」ペアこと福島由紀、廣田彩花組(岐阜トリッキーパンダース)が翌16日に武蔵野の森総合スポーツプラザで行われる決勝に勝ち残った。

  • 実績十分「フクヒロ」VS「ナガマツ」の勢い 日本勢で金メダル争う決勝の見どころは

    2018.08.04

    4強に3組と圧倒的な層の厚さを見せる女子ダブルスは、同国勢で金メダルを争うことになった。バドミントンの世界選手権は4日、中国・南京市ユースオリンピック公園アリーナで各種目の準決勝を行い、女子ダブルスは初出場の松本麻佑、永原和可那組(北都銀行)と、前回銀メダルの福島由紀、廣田彩花(岐阜トリッキーパンダース)がそれぞれ勝ち上がり、決勝進出を決めた。同種目で日本勢が金メダルを獲得するのは、1977年に行われた第1回大会の栂野尾悦子、植野恵美子組以来41年ぶりとなる。

  • バド最強日本女子が世界一宣言 渦中の「フクヒロ」が複エース「2人で楽しみながら」

    2018.05.11

    バドミントン日本代表が、過去最強の陣容で世界一を狙う。20日からタイのバンコクで開催される国別対抗戦トマス杯(男子)、ユーバー杯(女子)に臨む日本代表が10日、都内で記者会見に臨み、出場選手、新ユニフォーム、2018年度オフィシャルスポンサーの発表を行った。チームを率いる朴柱奉ヘッドコーチは「女子は、チームの世界ランク1位で第1シード。決勝まで勝ち残って優勝を狙いたい。男子は、第5シード。準決勝まで行って良い成績を出せるように頑張りたい」と目標を語った。

  • タカマツ破ってアジアVの福島&廣田が帰国、移籍問題にはノーコメント

    2018.04.30

    移籍問題が取り沙汰されているバドミントン日本代表の女子ダブルス、福島由紀、廣田彩花組(再春館製薬所)が30日、初優勝を飾ったアジア選手権(中国・武漢)から帰国した。同選手権では決勝で2016年リオデジャネイロ五輪金メダリストの高橋礼華、松友美佐紀組(日本ユニシス)を2-1(21-18、18-21、21-16)で破った。

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