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エディー・ジョーンズの記事一覧

  • なぜ体罰は非合理的なのか エディー氏が説く、良き指導者に必要な「3つの資質」

    2020.01.17

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で準優勝したイングランドを率いたエディー・ジョーンズ・ヘッドコーチ(HC)。2003年大会以来2度目の優勝こそならなかったが、イングランドにとっては自国開催で1次リーグ敗退に終わった2015年大会の悪夢を振り払う快進撃は、日本大会のハイライトだった。

  • 良いリーダーは「良いセールスマン」の真意は? エディー氏が説く“リーダー論”

    2020.01.16

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で準優勝したイングランドを率いたエディー・ジョーンズ・ヘッドコーチ(HC)。2003年大会以来2度目の優勝こそならなかったが、イングランドにとっては自国開催で1次リーグ敗退に終わった2015年大会の悪夢を振り払う快進撃は、日本大会のハイライトだった。前回大会では日本代表のHCも務め“ブライトンの奇跡”を演出し史上初の大会3勝をもたらした、日本でもお馴染みの世界的名将が「THE ANSWER」の単独インタビューでリーダー論、組織論を語った。

  • 「サッカーとは違う」の真意 エディー氏が“にわかファン”に教えるトップリーグ観戦術

    2020.01.12

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で準優勝したイングランドを率いたエディー・ジョーンズ・ヘッドコーチ(HC)。2003年大会以来2度目の優勝こそならなかったが、イングランドにとっては自国開催で1次リーグ敗退に終わった2015年大会の悪夢を振り払う快進撃は、日本大会のハイライトだった。前回大会では日本代表のHCも務め“ブライトンの奇跡”を演出し史上初の大会3勝をもたらした、日本でもお馴染みの世界的名将が「THE ANSWER」で12日開幕のトップリーグを展望した。

  • ハカV字応戦に込められたメッセージ 発案者エディーHCが証言「実はハカについて…」

    2020.01.04

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で準優勝したイングランドを率いたエディー・ジョーンズ・ヘッドコーチ(HC)。2003年大会以来2度目の優勝こそならなかったが、イングランドにとっては自国開催で1次リーグ敗退に終わった2015年大会の悪夢を振り払う快進撃は、日本大会のハイライトだった。前回大会では日本代表のHCも務め“ブライトンの奇跡”を演出し史上初の大会3勝をもたらした、日本でもお馴染みの世界的名将が「THE ANSWER」の新春インタビューに登場。前後編でお届けする。

  • なぜラグビーW杯は大成功したのか エディーHC独占激白「大きなテーマが1つあります」

    2020.01.03

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会で準優勝したイングランドを率いたエディー・ジョーンズ・ヘッドコーチ(HC)。2003年大会以来2度目の優勝こそならなかったが、イングランドにとっては自国開催で1次リーグ敗退に終わった2015年大会の悪夢を振り払う快進撃は、日本大会のハイライトだった。前回大会では日本代表のHCも務め“ブライトンの奇跡”を演出し史上初の大会3勝をもたらした、日本でもお馴染みの世界的名将が「THE ANSWER」の新春インタビューに登場。前後編でお届けする。

  • イングランド4強 エディーHCは母国撃破にご機嫌、準決は「NZと戦えれば素晴らしい」

    2019.10.19

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は19日、大分スポーツ公園総合競技場で準々決勝が行われ、世界ランク3位・イングランドが同6位・オーストラリアを40-16で下した。準優勝した07年以来3大会ぶりの準決勝進出で4強一番乗り。準々決勝唯一の優勝国対決に敗れた前回大会準優勝のオーストラリアは、3大会連続4強入りとはならなかった。

  • 日本の「パワハラ」って知ってますか エディーHCに問う、日本スポーツ界の“病”

    2019.01.12

    2018年の日本のスポーツ界を振り返ると、平昌五輪の金メダルラッシュ、サッカーワールドカップ(W杯)の躍進の裏で、脚光を浴びたのが「パワハラ問題」だ。アメフトの悪質タックルに端を発し、スポーツ指導の在り方を見直す気運が高まった。しかし、日本で「パワハラ」はなぜ起こるのか。指導者と選手の関係性で何が問題なのか。そのヒントを求め、ラグビーの世界的名将、イングランド代表ヘッドコーチ(HC)のエディー・ジョーンズ氏に考えを乞うた。

  • エディーHC独白 日本W杯成功の条件と3人のキーマン「W杯は鼠と猫のような戦いだ」

    2019.01.01

    いよいよ、今年9月に迫ったラグビーワールドカップ(W杯)日本大会。自国開催で桜のジャージは躍動し、日本に熱狂を沸かせることはできるのか。そんな疑問を思い浮かべた時、W杯を戦う難しさと現在の日本の実力をこれほど熟知した人間はいないだろう。イングランド代表ヘッドコーチ(HC)エディー・ジョーンズ氏。いわずと知れた前日本代表HCだ。

  • エディーHCが熊谷で高校生に熱血指導 明かした今なお日本ラグビーに携る理由

    2018.12.24

    ラグビーの元日本代表ヘッドコーチ(HC)で現イングランド代表のエディー・ジョーンズHCが24日、埼玉・熊谷ラグビー場で行われたラグビー教室(主催=2020オリンピック・パラリンピック/ラグビーワールドカップ2019埼玉県推進委員会)に登場。県内で選抜された高校生60人に2時間に渡る熱血指導を展開し、成長の心得を説いた。さらに、歴史的快進撃を演じた15年ワールドカップ(W杯)イングランド大会後も日本ラグビー界に携わる理由も明かした。

  • エディーHCが熊谷で高校生に熱血指導 明かした今なお日本ラグビーに携る理由

    2018.12.24

    ラグビーの元日本代表ヘッドコーチ(HC)で現イングランド代表のエディー・ジョーンズHCが24日、埼玉・熊谷ラグビー場で行われたラグビー教室(主催=2020オリンピック・パラリンピック/ラグビーワールドカップ2019埼玉県推進委員会)に登場。県内で選抜された高校生60人に2時間に渡る熱血指導を展開し、成長の心得を説いた。さらに、歴史的快進撃を演じた15年ワールドカップ(W杯)イングランド大会後も日本ラグビー界に携わる理由も明かした。

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ジャパンラグビートップリーグ2020 1月12日(日)開幕
フクヒロペアが選んだのは、ワコールのスポーツブラでした。
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