陸上のニュース一覧
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箱根駅伝から10日…発表された青学大・黒田朝日の参加に歓喜「メンバーが豪華すぎる!」
2026.01.142月1日に行われる第74回別府大分毎日マラソンは13日、エントリー選手を発表した。招待選手では、2、3日に行われた第101回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)を制した青学大のエース黒田朝日(4年)や昨秋の東京世界陸上代表の吉田祐也(GMO)が名を連ね、一般参加も含めて多士済々なメンバーにファンからも注目が集まっている。
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陸上ファン驚きの進路発表「チートやろ」「世界を意識」 黒田朝日は、久保凛は…注目選手の“卒業後”
2026.01.14元日の全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)、2、3日に行われた箱根駅伝や11日の全国都道府県対抗女子駅伝など陸上ファンがおおいに盛り上がった年始。春に近づくにつれ、世間を沸かせた注目選手の進路が発表されている。
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続々と発表される陸上注目選手の進路先 青学大・黒田はGMO、久保凛は積水化学…海を渡る選手も
2026.01.13元日の全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)、2、3日に行われた箱根駅伝や11日の全国都道府県対抗女子駅伝など陸上ファンがおおいに盛り上がった年始。春に近づくにつれ、世間を沸かせた注目選手の進路が発表されている。
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17歳久保凛の入社決断に“先輩”超歓喜「だる絡みさせて~」 世界陸上で共演「この時は…」
2026.01.13陸上の女子5000メートルパリ五輪・東京世界陸上日本代表の山本有真(ゆま)が自身のXを更新。所属する積水化学への入社が発表された“後輩”へ歓迎のメッセージを送っている。
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発表された箱根で区間新4年生の進路先「2026- Next stage.」 国学院大・青木瑠郁が住友電工に内定
2026.01.13第102回箱根駅伝の往路1区(21.3キロ)で、1時間0分28秒の区間新記録で区間賞を獲得した国学院大の青木瑠郁(4年)が住友電工に内定したと同社が発表した。
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箱根駅伝で騒動に…「トリガーになったのは間違いありません」 男子駅伝で追加された「ペット」の一文、大会事務局が意図説明
2026.01.13全国都道府県対抗男子駅伝は18日、広島・平和記念公園発着の7区間48キロで行われる。大会公式Xが12日に掲載した「沿道での応援に関するお願い」とする文書で、昨年大会にはなかった「ペット」に関する一文を追加。大会事務局に意図を聞いた。
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17歳・久保凛の進路に驚き「進学かと思ったけど」 高卒→名門入社、選択に「そうきたか!」の声
2026.01.13陸上女子800メートルの日本記録保持者・久保凛(東大阪大敬愛高)が、高校卒業後に積水化学に入社し、陸上クラブ「TWOLAPS TC」でトレーニングすることになった。12日に「TWOLAPS TC」の公式Xで発表。注目されていた進路が明らかになり、ファンの間にも驚きが広がった。
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女子駅伝で衝撃 元子役、タレント兼の24歳が一時全国トップ X騒然「驚いた」「ちゃんと二刀流」
2026.01.1211日に行われた全国都道府県対抗女子駅伝で快走したランナーに注目が集まっている。1区(6キロ)の終盤で一時トップに立った滋賀の北川星瑠(ユニバーサルエンターテインメント)は、元子役で現在もタレントとして活動。ファンの間にも衝撃が広がった。
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「学生にこんなこと言わせないで」 黒田朝日のサイン転売、青学OBも同調「人の名前使わないで」
2026.01.12正月の箱根駅伝で3年連続9度目の総合優勝を飾った青学大の黒田朝日主将(4年)が、11日にサイン転売をめぐって注意喚起。これに先輩ランナーも反応している。
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箱根“乱入”から10日、男子駅伝「お願い」に異例の一文 昨年なかった「ご配慮ください」の内容
2026.01.12全国都道府県対抗男子駅伝は18日、広島・平和記念公園発着の7区間48キロで行われる。大会公式Xは12日、「沿道での応援に関するお願い」とする文書を掲載。昨年大会にはなかった一文が追加されていた。
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進路発表で興奮「つっよ」「強力な新入生」 箱根2位・強豪校の4月入学組にネット注目
2026.01.122、3日に行われた第102回箱根駅伝で総合2位となった国学院大が11日、Xで2026年度の新入生を発表。全国高校駅伝で好走したランナーが名を連ね、ファンからは様々な声が上がった。
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青学大・黒田朝日がサイン転売に注意喚起 偽物が3万円でフリマ売買「絶対に買わないように!」
2026.01.122、3日に行われた第102回箱根駅伝で3年連続9度目の総合優勝を飾った青学大の黒田朝日主将(4年)が11日、インスタグラムでサインを巡って警告を発した。フリーマーケットサイトに偽物のサインが出品されており、「絶対に買わないように!」などとしている。
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駅伝最強GMOにあったNGワード 「盃を交わすときは…」独自ルールを説明 1000万円支給でも話題
2026.01.12元日の全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)で初優勝を飾ったGMOインターネットグループには、盃を交わす際の独自ルールがあった。チームが9日に更新したXで真意などを説明している。
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青学大・原監督の気になる発言「そうだったのか」 明らかになったカタカナの理由に反響続々
2026.01.122、3日に行われた第102回箱根駅伝で青学大が3年連続9度目の総合優勝を飾った。原晋監督は11日、自身のXを更新。往路の山上り5区で驚異の区間新記録をマークした黒田朝日(4年)を「シン・山の神」と呼ぶ理由を明かすと、反響が集まった。
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「凄く気になってました」 激走中に…大物駅伝ランナー2人の会話内容が判明「こんな裏話が…」
2026.01.12元日に行われた全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)の2区で区間新記録をマークして22人抜きを達成した吉田響(サンベルクス)が10日、自身のインスタグラムを更新。同学年のライバル・平林清澄(ロジスティード)とのレース中の会話内容を明かすと、ファンからは様々な声が上がった。
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NHK駅伝中継の“粋な計らい”に称賛「見られて良かった」「ありがとう!」映らなかった引退30歳女子へ敬意
2026.01.12全国都道府県対抗女子駅伝は11日、たけびしスタジアム京都発着の9区間42.195キロで行われた。レース中、岩手県沿岸北部を震源とする地震により、NHKの駅伝中継は一時中断。駅伝ラストランの30歳の力走があまり映らない事態となったが、NHKの粋な計らいにファンは感謝した。
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駅伝中に“お喋り” 22人抜き男が明かしたライバルとの会話 「一緒に行こう」に返ってきたのは…
2026.01.11元日に行われた全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)の2区で区間新記録をマークして22人抜きを達成した吉田響(サンベルクス)が10日、自身のインスタグラムを更新。同学年のライバル・平林清澄(ロジスティード)とのレース中の会話を明かした。
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女子駅伝でまさか…“選手がいない”アクシデント 「26秒」の大幅ロス、中継所で4区選手が戸惑い、探す事態に
2026.01.11全国都道府県対抗女子駅伝は11日、たけびしスタジアム京都発着の9区間42.195キロで行われた。4→5区の中継で、北海道の選手が中継地点におらずタスキ渡しに時間がかかるアクシデントがあった。
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