陸上のニュース一覧
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陸上やり投げ・武本紗栄が結婚発表! お相手と手を…「えええ!」「おめでとおおおお」SNS祝福
2024.12.31陸上女子やり投げの25歳・武本紗栄が31日、インスタグラムで結婚していたことを報告した。「WE GOT MARRIED 2024.11.23」と投稿。お相手との手を握る様子を公開した。
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箱根駅伝だと「ひと目で分かる良い広告」 思わず写真を撮りたくなる21本に「胸が高鳴る」の声
2024.12.31第101回東京箱根間往復大学駅伝(箱根駅伝)は1月2、3日に行われる。大会ムードが高まる中、山手線などで凝った中吊り広告が掲出されており、ネット上のファンも反応している。
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「1区からアツい」「驚異のアンカー早大OB率」 判明した区間エントリー全容に“山の神”も唸る【ニューイヤー駅伝】
2024.12.30日本陸上競技連盟は来年1月1日に行われる第69回全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)の区間エントリーを30日、発表した。出場37チームが走者7人、補欠最大5人を登録。陸上ファンからは「1区アツイな」「豪華やない?」などと熱い視線が送られている。
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女子駅伝で驚異の快走、留学生ワンジルが首位で繋ぎたかった4年生「桃奈さん」 36秒差逆転で襷
2024.12.30全日本大学女子選抜駅伝(富士山女子駅伝)が30日、静岡の富士市と富士宮市の7区間43.4キロで行われた。5区では大東大のサラ・ワンジル(2年)が33分45秒で区間賞を獲得。インタビューでは先輩想いの一面も見せた。
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箱根駅伝が「始まってもいないのに…」 サッポロ風物詩にネット甦る感激「読んで泣いちゃった」
2024.12.30第101回東京箱根間往復大学駅伝(箱根駅伝)は1月2、3日に行われる。号砲まであと3日となる中、大会を協賛するサッポロビールが毎年掲載する新聞広告が再び脚光を浴びており、駅伝ファンの間で話題となっている。
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女子駅伝で衝撃「まだ4km行ってないのに…」 36秒差もあっという間に消し去る区間賞ワンジル激走
2024.12.30全日本大学女子選抜駅伝(富士山女子駅伝)が30日、静岡の富士市と富士宮市の7区間43.4キロで行われた。5区では大東大のサラ・ワンジル(2年)が33分45秒で区間賞を獲得。圧巻の走りで「エンジン違うぞ」と陸上ファンを仰天させていた。
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女子駅伝の激走6人抜きに「リニアモーターカーみたい」 不破聖衣来の大学ラストラン、増田明美も驚き
2024.12.30全日本大学女子選抜駅伝(富士山女子駅伝)が30日、静岡の富士市と富士宮市の7区間43.4キロで行われた。5区では拓大・不破聖衣来(4年)が6人抜きで4位に押し上げる激走。フジテレビ系列の中継で解説を務めた増田明美さんも驚きを隠せなかった。
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「これは面白い事になったな」 発表された箱根区間エントリーの全容にネット騒然「青学が予想外」「駒澤も読めない」
2024.12.29陸上の関東学連は来年1月2、3日に行われる箱根駅伝の区間エントリーを29日、発表した。出場各校の往路5人、復路5人、補欠6人が登録された。早速、陸上ファンが反応。「青学が色々予想外」「駒澤も読めない」などの声が寄せられている。
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久保凛が「別格すぎる」「800m専門やのに…」 圧巻16人ごぼう抜き&区間賞にX衝撃「フォームが美しい」
2024.12.22女子全国高校駅伝は22日、たけびしスタジアム京都発着で行われ、東大阪大敬愛(大阪)の久保凛が2区で区間賞を獲得。ファンからは「800メートル専門やのに」と驚きの声が上げられている。
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久保凛、21位から16人ごぼう抜き! 圧巻の走りで12分47秒 区間賞を獲得【全国高校駅伝】
2024.12.22女子全国高校駅伝は22日、たけびしスタジアム京都発着で行われ、東大阪大敬愛(大阪)の久保凛が2区で激走。区間賞を獲得した。
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「駅伝も凄く好きですが…」 陸上界の18歳新星が描く春の駒大生活、落合晃「世界で勝負したい」
2024.12.20日本陸上競技連盟は19日、都内のホテルで「日本陸連 アスレティックス・アワード 2024」の授賞式を行った。男子800メートル日本記録保持者の落合晃(滋賀学園高3年)は、新人賞(日本陸連選出/東京運動記者クラブ選出)を受賞。来春進学する駒大で世界と戦う選手に成長することを思い描いた。2007年にスタートした同アワードは今回が18回目となる。
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16歳久保凛が東京世界陸上に照準「日の丸を背負って戦う」 陸連アワード新人賞で初々しく登壇
2024.12.19日本陸上競技連盟は19日、都内のホテルで「日本陸連 アスレティックス・アワード 2024」の授賞式を行った。女子800メートル日本記録保持者の16歳・久保凛(東大阪大敬愛高2年)は、新人賞(日本陸連選出/東京運動記者クラブ選出)を受賞。来年9月の東京世界陸上出場へ意欲を見せた。2007年にスタートした同アワードは今回が18回目となる。
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やり投げ五輪女王・北口榛花、まさかの柔道に挑戦 練習に取り入れ「投げてはいない、アハハ!」
2024.12.19日本陸上競技連盟は19日、都内のホテルで「日本陸連 アスレティックス・アワード 2024」の授賞式を行った。MVPに当たる「アスリート・オブ・ザ・イヤー」は、8月のパリ五輪女子やり投げで金メダルの快挙を達成した26歳の北口榛花(JAL)が2年連続2度目の受賞。2007年にスタートした同アワードは今回が18回目となる。
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陸上界に衝撃、あのボルトを超える16歳が出現 「怪物だ」「ストライドが…」200mで圧巻レース
2024.12.13オーストラリアの陸上選手が“ボルト超え”の記録を樹立し、衝撃が広がっている。同国陸上連盟の公式Xが動画を公開。海外ファンからは「怪物だね」「カール・ルイス2世だ」などと驚愕の声が続出した。
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「下着は透視できない」 日本女子たちを守る一着に米国からも注目、馴染みのロゴも話題の五輪【名珍】
2024.12.09夏のパリ五輪では多くの名場面が感動を呼んだ。中には競技以外でも注目を集めるなど、4年に一度の世界的祭典ならではの出来事も。そんな数々の名珍場面を振り返る。ユニホームも話題となった今大会。選手を守る日本の技術も発揮された。
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16歳男子、陸上100メートル「10秒04」の衝撃「なんだって?!」 +3.4参考も「史上最速レベル」豪州報道
2024.12.06オーストラリアで開催された陸上「全豪学生選手権」の男子100メートルで、16歳のガウト・ガウト(オーストラリア)が10秒04をマーク。追い風3.4メートルの参考記録ではあったものの、圧倒的なスピードに同国の陸上連盟も驚きの声を上げた。決勝では10秒17(追い風0.9メートル)のU18国内新記録を打ち立てて優勝している。
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競歩・池田向希のドーピング違反疑惑に日本陸連声明 パリ五輪出場の経緯と今後の支援約束
2024.11.03陸上男子20キロ競歩の池田向希選手(旭化成)が世界陸連の独立監視機関「インテグリティー・ユニット(AIU)」からドーピング違反の疑いで暫定的な資格停止処分を受けたことに対し、日本陸上競技連盟は3日、経緯と今後の対応に関するリリースを発表した。
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元陸上800m日本女王・北村夢が「一線を退く」報告 オーバートレーニング症候群とも闘った28歳
2024.10.17陸上の女子800メートルで2017、18年日本選手権女王に輝いている北村夢(エディオン)が16日、今季限りで実業団選手として一線を退くことを自身のSNSで報告した。「先日行われた国スポが最後の大きな試合でした」としている。