記事一覧
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「打者が可哀想」 広島28歳が阪神選手を“ダマした”頭脳的プレーが話題「嫌な選手ですね(褒め言葉)」
2025.05.1918日、甲子園球場で行われたプロ野球・阪神ー広島戦で頭脳的な好プレーが生まれた。広島の末包昇大外野手はライト前への当たりをフェイクを入れて処理し、ライトゴロを完成。ファンから「上手いなぁ」「これ難しいプレーだよね。素晴らしい!」など称賛の声が上がっている。
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菊池雄星、大谷との雑談は「アンチエイジング、化粧水」の話 対戦で敬意「彼とジャッジは違うカテゴリー」
2025.05.19米大リーグ・エンゼルスの菊池雄星投手が18日(日本時間19日)、敵地ドジャース戦に先発登板。5回2/3、98球を投げて3安打1失点、7奪三振4四球と好投した。打者走者と接触し、負傷するアクシデントはあったが軽傷。勝ち星はつかなかったものの6-4で勝ったチームに貢献した。この連戦中には、大谷翔平、山本由伸、佐々木朗希のドジャース3選手とグラウンドで談笑するシーンも。「世界一の舞台でいろんな話ができるのは非常に嬉しかった」と語った。
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菊池雄星「次の登板は問題ない」 負傷降板も軽傷、大谷に2安打も「ホームランを防げて良かった」
2025.05.19米大リーグ・エンゼルスの菊池雄星投手が18日(日本時間19日)、敵地ドジャース戦に先発登板。5回2/3、98球を投げて3安打1失点、7奪三振4四球と好投した。しかし6回に打者走者と接触するアクシデントがあり、右足首を負傷して降板。チームは6-4で勝利したが、7回にリリーフ陣が同点とされたため移籍後初勝利はまたもお預けとなった。試合後、現地で取材に応じ「最初は少し痛かったけど、今は歩けているので次の登板は問題ないと思います」と軽傷を強調した。
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大谷3安打、雄星から適時打もエンゼルス戦屈辱の15年ぶり3連敗 雄星は好投も負傷降板、初白星ならず
2025.05.19米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は18日(日本時間19日)、本拠地エンゼルス戦に「1番・DH」で先発。岩手・花巻東高の菊池雄星投手からタイムリーを放つなどこの試合3安打したが、チームは4-6で敗れて3連敗となった。菊池は6回途中3安打1失点の好投も、右足首を負傷して緊急降板。その後チームが同点に追いつかれたため、今季初勝利はまたもお預けとなった。
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ロッテ、25日の西武戦で先着2万4000人に「キシリトールガム」配布 4種類からランダムに1つ
2025.05.19プロ野球・ロッテは、5月25日の西武戦(ZOZOマリン、14時試合開始)にて「お口の恋人ロッテ presents かむかむキシリトールDAY!」を開催し、当日来場した先着2万4000人に「キシリトールガム」を配布すると発表した。
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菊池雄星、接触アクシデントで緊急降板 右足首を負傷と球団発表 6回途中1失点も初勝利ならず…VS大谷は3打数2安打
2025.05.19米大リーグ・エンゼルスの菊池雄星投手が18日(日本時間19日)、ドジャース戦に先発登板。6回に打者走者と接触するアクシデントがあった。転倒し、自らベンチへ下がりそのまま降板。6回途中1失点で、移籍後初勝利の権利は手にして降板。しかし7回に同点とされたことで、またも初白星はならなかった。エンゼルスは右足首を負傷したと発表している。
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フィギュア三原舞依、ロングヘアを大胆カット 理由は「私ごとですが先日…」自身5度目の善行
2025.05.19フィギュアスケートの三原舞依(シスメックス)が自身5度目となるヘアドネーションを行ったとチームの公式インスタグラムで報告した。
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北口榛花、計測トラブルの裏側で心優しい配慮 不運なバハマ選手に「嫌いにならないで、また日本に来てね」【セイコーGGP】
2025.05.19陸上のセイコーゴールデングランプリ(GGP)が18日、東京・国立競技場で行われ、女子やり投げは北口榛花(JAL)が64メートル16で優勝した。パリ五輪金メダリストの実力を発揮し「ちょっとほっとした」と安堵。試合中には2人の選手の試技がやり直しとなるアクシデントが発生したが、その裏にあった海外選手とのやり取りも明かした。
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快進撃キム・ヘソンが培った韓国の“異質”な習慣 驚いたドジャース首脳「居残りでやるんだと」
2025.05.19今季、米大リーグ・ドジャース入りしたキム・ヘソン内野手は、3日(日本時間4日)にメジャー初昇格してから絶好調。14試合で打率.452、1本塁打、OPS1.066と快進撃を演じている。チーム首脳は観察眼を称賛し、少年時代にこなしてきた習慣に仰天したという。
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1日14時間勉強で東大現役合格 貫く文武両道「私より勉強時間ある人より良い成績を」頭脳派ウォーカーは負けず嫌い――東大・沖夏子
2025.05.198日から4日間、神奈川の相模原ギオンスタジアムで行われた陸上の第104回関東学生競技対校選手権(関東インカレ)。熱戦を取材した「THE ANSWER」は文武両道で部活に励む選手や、怪我や困難を乗り越えた選手など、さまざまなストーリーを持つ学生を取り上げる。今回は女子1部・1万メートル競歩に出場した東大の沖夏子(4年)。中学1年で陸上競技を始め、9年間文武両道を貫いてきた。勉強はスポーツにどう生きるのか――。両立するメリットを聞いた。(取材・文=THE ANSWER編集部・山野邊 佳穂)
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