記事一覧
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24億円契約も打率.162の大不振…42試合ぶり1発に漏れた安堵「苦しかった」 ド軍32歳がようやく笑顔
2025.05.28米大リーグ・ドジャースは27日(日本時間28日)、敵地ガーディアンズ戦に9-5で勝利した。マイケル・コンフォート外野手は42試合ぶり3号ソロを含む3打数2安打の活躍。試合後に「久し振りだったから良かった」と安堵の声を漏らしていた。
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力石政法が当日計量パス 1日で4.4kg戻し決戦へ リカバリー食は兄・矢吹との焼肉「身内は安心する」
2025.05.28ボクシングのIBF世界スーパーフェザー級(58.97キロ以下)王座決定戦12回戦の当日計量が28日、試合会場の神奈川・横浜BUNTAIで行われた。当日計量は前日計量から10ポンド(約4.53キロ)増となる63.5キロがリミット。同級3位・力石政法(大橋)が63.1キロ、同級1位エドアルド・ヌニェス(メキシコ)は63.3キロで一発パスした。興行はNTTドコモの映像配信サービス「Leminoプレミアム」で有料生配信。戦績は30歳の力石が16勝(11KO)1敗、27歳のヌニェスが28勝(28KO)1敗。
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2点差で史上初の2冠逃すも「大成功」のシーズンのワケ 琉球が掴んだ“日替わりヒーロー”の組織力
2025.05.28バスケットボールBリーグのチャンピオンシップ(CS)決勝第3戦が27日、神奈川・横浜アリーナで行われ、琉球ゴールデンキングス(西地区1位)が宇都宮ブレックス(東地区1位)に71-73で惜敗。2季ぶり2度目の優勝にあと一歩届かなかった。史上初の天皇杯との2冠達成はならず。それでも、チームの成長に桶谷大ヘッドコーチ(HC)は確かな手応えを感じていた。
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44歳田臥勇太「おじさんになっても、あんな感情になる」 ベンチ外でも全うした役割、若手の台頭に喜び
2025.05.28Bリーグのチャンピオンシップ(CS)決勝第3戦が27日、横浜アリーナで行われ、宇都宮ブレックス(東地区1位)が琉球ゴールデンキングス(西地区1位)に73-71と逆転勝ち。対戦成績を2勝1敗とし、3季ぶりリーグ最多3度目の優勝を果たした。チームのレジェンド、田臥勇太(44)はベンチからチームを鼓舞。ケビン・ブラスウェルHCの急死という悲しみを乗り越えて、3度目の優勝を喜んだ。
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大谷翔平の規格外20号「信じられない」 敵地に漏れた投手への同情「左打者はあんな風に…」
2025.05.28米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は27日(日本時間28日)、敵地ガーディアンズ戦に「1番・DH」で先発出場。4回にメジャー単独トップの20号2ランを放った。敵地放送局は、被弾投手に同情していた。
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大谷20号で衝撃の事実 54発の昨季を「20」上回るハイペース 日本人「どうなっちゃうのよこれ」
2025.05.28米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は27日(日本時間28日)、敵地ガーディアンズ戦に「1番・DH」で先発出場。4回2死一塁の場面で3戦連発となる20号2ランを放った。今季メジャー最速の20号到達となった。MLB公式では、54本塁打を放った昨季のペースと比較。驚きの事実が判明している。
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大谷20号、MLB本塁打キング争いでジャッジでもあり得ない事実「この中で1人だけだ」 米記者指摘
2025.05.28米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は27日(日本時間28日)、敵地ガーディアンズ戦に「1番・DH」で先発出場。4回にメジャー単独トップの20号2ランを放った。米記者は、ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手でも有り得ない事実に注目している。
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大谷20号を被弾直後「呆気にとられてる…」 中継された投手の表情にLA局苦笑い 驚異の3戦連発
2025.05.28米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は27日(日本時間28日)、敵地ガーディアンズ戦に「1番・DH」で先発出場。4回に20号2ランを放った。敵投手のリアクションに米放送局は注目している。
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「あそこなら野球をできる」代表エースが目指した“韓国の東大” 女子だからできた文武両道…変えたい母国の弱点
2025.05.28今季から女子野球の強豪、埼玉西武ライオンズレディースに加入したのが、韓国代表のエース右腕キム・ラギョンだ。子どもの頃から“天才野球少女”と呼ばれたもののプレーを続ける道がなく、いつも自らの手で切り開いてきた。日本で言えば東京大学に例えられる、超難関のソウル大学に進んだのも野球のため。究極の文武両道を可能にした方法と、韓国のスポーツ界に横たわる大きな問題について聞いた。(取材・文=THE ANSWER編集部 羽鳥慶太)
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親友のHCが急死、シーズン中に葬儀…涙拭い「代行」貫いた男が最後に浴びた「ジーコ」コール【Bリーグ決勝】
2025.05.28Bリーグのチャンピオンシップ(CS)決勝第3戦が27日、横浜アリーナで行われ、宇都宮ブレックス(東地区1位)が琉球ゴールデンキングス(西地区1位)に73-71と逆転勝ち。対戦成績を2勝1敗とし、3季ぶり最多3度目の優勝を果たした。シーズン中にケビン・ブラスウェルHCが46歳で急死。ジーコ・コロネルHC代行(42)の感動のスピーチが、悲しみを乗り越えてつかんだ歓喜を増幅させた。
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