記事一覧
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イチローが困惑「まぁ、恥ずかしかった」 NPB時代に大苦戦、通算182勝右腕の一球で「唯一、とんでもない…」
2025.06.12米大リーグ・マリナーズで会長付特別補佐兼インストラクターを務めるイチロー氏が、プロ野球時代、大苦戦したレジェンド右腕との勝負を回想した。「打ったイメージ、実は全然ない」とし、空振りシーンについては「まぁ、恥ずかしかったね」と過去を語っている。
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号泣のドラフト指名漏れから3年、韓国21歳が日本で掴んだ大チャンス 打率.156でも…買われた2軍球団での“経験”
2025.06.12プロ野球の2軍ウエスタン・リーグに参加して2年目のくふうハヤテから、新たなステップアップの道が開けた。今季新加入し、チーム唯一の外国人選手として在籍していたチャン・ヒョンジン(張賢眞)内野手が12日付けで退団し、母国韓国のSSGランダーズに入団すると発表したのだ。「めちゃくちゃ泣きました」というドラフト指名漏れから3年、念願の舞台の入り口に立てた裏側では“2軍球団”でしか出来ない経験がスカウトからの高評価を得る要因となった。
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久保建英が38歳大先輩に「ご馳走様でした!」 激戦直後の大集合にファン興奮「凄い面子」「豪華」
2025.06.12サッカー日本代表MF久保建英(レアル・ソシエダ)が自身のインスタグラムで、同代表の38歳・長友佑都(FC東京)主催の食事会に参加したことを報告。「ご馳走様でした!」と記すと、ファンからは「みんな仲良しで楽しそう」「豪華なメンバー」などの反響を呼んでいる。
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「なにこの馬(困惑)」 競馬ファン唖然、破天荒で「普通なら沈むはず…」衝撃レースが大反響
2025.06.12国内競馬の3歳ダート3冠第2戦、第71回Jpn1東京ダービー(ダート2000メートル)が11日に東京・大井競馬場で行われ、断然の1番人気に推された中央馬ナチュラルライズ(牡・伊藤圭)が快勝し、羽田盃に続く2冠達成となった。勝ち時計の2分3秒8はレースレコード。とはいえ、前半からの破天荒な走りにファンはヒヤヒヤ。ネット上では「掛かるわ刺さるわであの強さはヤベェ」「滅多に見ない走りだった。強い」といった声があがっている。
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J1撃破の殊勲GKが「またやりよった」 ジャイキリで判明した“本業ではない”衝撃記録が話題「さすが」
2025.06.12サッカー天皇杯の2回戦が11日、各地で開催され、J1横浜F・マリノスがJFLのラインメール青森に0-2で敗れる波乱が起きた。PKで先制点を決めたのは、26歳のGK廣末陸。守護神による異例のゴールだが、その裏に隠された意外なデータがネット上で脚光を浴びている。
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エスコンでサプライズ登板→まさかの大暴投 喝采浴びた人気者に反響「ホンマ素敵」「びっくりしすぎ」
2025.06.1211日に行われたプロ野球交流戦、日本ハム―ヤクルト戦に登場した人気急上昇中のお笑い芸人が反響を集めている。ファーストピッチでの投球に、ファンからは「最高のサプライズ」「次はストライクで」といった声が上がっている。
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「大丈夫なのかな?」 マンホールになる菅野智之に心配事、寄せられる意外な声「設置された時には…」
2025.06.12日本人メジャーリーガーたちがマンホールになる。米大リーグ(MLB)は11日、ドジャース・大谷翔平投手やメッツ・千賀滉大投手などMLBで活躍する日本選手12人のオリジナルデザインのマンホールカバーを、各選手の野球のルーツにまつわる場所に設置すると発表した。だが、オリオールズの菅野智之投手について、意外な心配の声がファンから上がっている。
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ド軍マンシーが復調したワケ「関連付けたがるけど…」 米中継で話題も本人は疑問視「信じてない」
2025.06.12開幕から不振にあえいでいた米大リーグ・ドジャースのマックス・マンシー内野手が復調の兆しを見せている。その一因と囁かれているのがシーズン途中からかけ始めたメガネ。米放送局の中継でも前後の成績が話題になったが、マンシー本人は「みんな関連付けたがるけど……」と疑問の声を上げた。
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バスケ人生を切り拓いた1通の手紙 沖縄の無名中学生→仙台の日本一高校へ、背中押した母の一言
2025.06.12バスケットボールBリーグの川崎ブレイブサンダースは、2024-25シーズンを18勝42敗、中地区最下位という成績で終えた。前身の東芝時代から多くのタイトルを獲得し、Bリーグ発足後も強豪としての地位を築いていたチームにとっては悔しい結果となったが、苦闘の裏では来季以降につながる希望の光も見えている。新時代の名門を支えるタレント候補の1人が22歳のシューティングガード、山内ジャヘル琉人だ。プロのバスケ選手になることを夢見ていた少年時代、高校進学のタイミングで1つの大きな決断をする。慣れ親しんだ地元・沖縄を離れ、仙台の強豪校への進学。県大会1回戦負けの中学から全国トップクラスのチームに入った背景には、自らの人生を切り拓いたある行動があった。(取材・文=青木 美帆)
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「外国籍に負けない」フィジカルとバスケIQ 名門加入の22歳逸材、プロ4か月で得た進化の糧
2025.06.12バスケットボールBリーグの川崎ブレイブサンダースは、2024-25シーズンを18勝42敗、中地区最下位という成績で終えた。前身の東芝時代から多くのタイトルを獲得し、Bリーグ発足後も強豪としての地位を築いていたチームにとっては悔しい結果となったが、苦闘の裏では来季以降につながる希望の光も見えている。新時代の名門を支えるタレント候補の1人が22歳のシューティングガード、山内ジャヘル琉人だ。今春に大東文化大を卒業した若き才能は、Bリーグ1年目のシーズンで34試合に出場。念願だったプロのコートに足を踏み入れ、充実感とともに多くの課題も手にした日々を振り返った。(取材・文=青木 美帆)
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