記事一覧
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チェン、“感動の逆襲”に母国喝采「悪夢から舞い戻った」「これぞ我々の知るチェン」
2018.02.17平昌五輪は17日、フィギュアスケート男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)まさかの17位となった金メダル候補、ネイサン・チェン(米国)は4回転ジャンプに6度挑戦し、5本成功させる離れ業を演じ、自己ベストを更新する215.08点で合計297.35点をマーク。母国の米メディアも「これぞ我々の知るチェンだ!」「悪夢のSPから舞い戻った」と喝采を送っている。
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SP17位チェン、圧巻の逆襲に「ソチの真央さん思い出す」の声続々 NHK実況も伝える
2018.02.17平昌五輪は17日、フィギュアスケート男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)まさかの17位となった金メダル候補、ネイサン・チェン(米国)は4回転ジャンプに6度挑戦し、5本成功させる離れ業を演じ、自己ベストを更新する215.08点で合計297.35点をマークした。
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金メダル候補チェン、意地の4回転6本&5本成功! 自己新215.08点、渾身ガッツポーズ
2018.02.17平昌五輪は17日、フィギュアスケート男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)まさかの17位となった金メダル候補、ネイサン・チェン(米国)は4回転ジャンプに6度挑戦し、自己ベストを更新する215.08点で合計297.35点をマーク。4回転ジャンプの名手が最後に輝きを放った。
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羽生結弦と同い年 田中刑事、意地の4回転! 合計244.83点 初五輪最後に完全燃焼
2018.02.17平昌五輪は17日、フィギュアスケート男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)20位の田中刑事(倉敷芸術科学大大学院)が164.78点をマークし、合計244.83点。初出場の五輪で最後に4回転を決め、完全燃焼した。
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羽生結弦、「ユヅ」と「ハビ」の“美しき絆”を米大手誌が特集「ブロマンスに大騒ぎ」
2018.02.17平昌五輪は17日、フィギュアスケートの男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位となった羽生結弦が66年ぶりとなる連覇に挑む。一方、2位で追走するのはハビエル・フェルナンデス(スペイン)。ともにブライアン・オーサー氏をコーチに仰ぎ、トロントを練習拠点とする同門の2人について、米大手誌「タイム」は「ユヅ」と「ハビ」の美しき“ブロマンス”について特集を展開している。
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羽生結弦をみくびるな “王者の底力”に海外メディア驚嘆「怪我は何だったんだ?」
2018.02.17平昌五輪は16日、フィギュアスケート男子シングルのショートプログラム(SP)が行われ、66年ぶりの連覇を目指すソチ五輪金メダリスト・羽生結弦(ANA)は111.68点をマークし、堂々の首位発進となった。世界各国メディアは絶対王者の名演技を「魔法のルーティン」「金メダル一直線」「全ては支配下に」と伝え、懐疑的な見方もあった状態について「足首の怪我は何だったんだ?」と称賛している。
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羽生結弦、海になった「プーさん」はどこへ行くのか “その後”に韓国メディア注目
2018.02.17平昌五輪は16日、フィギュアスケート男子シングルのショートプログラム(SP)が行われ、66年ぶりの五輪連覇を目指すソチ五輪金メダリスト・羽生結弦(ANA)は111.68点で首位発進。演技後に投げ込まれ、発生した“プーさんの海”が海外でも大きな注目を集めていたが、地元・韓国メディアは「プーさんの行方」を特集。地元地域へ寄付されることを紹介している。
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カーリング藤澤五月は“最高の美女” 韓国で話題沸騰「パク・ボヨン似美女スター」
2018.02.17平昌五輪のカーリング女子1次リーグで、開幕から3連勝した日本代表の司令塔が、韓国で絶大な人気を誇る女優に例えられるほどのフィーバーぶりで「オルチャン(最高の美女)」と一躍、人気者になっている。
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