記事一覧
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広すぎる守備範囲に、強すぎる肩― ド軍名手の華麗な守備に米称賛「なんてプレーだ」
2018.05.23米大リーグで、これぞメジャーというプレーが話題を集めている。ドジャースの名手がダイビングキャッチからの、矢のような送球で打者をアウトにする場面をMLB公式インスタグラムが公開。「なんてプレーだ」「えげつない」などファンを驚愕させている。
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井上尚弥、3階級制覇かける一戦は全米生中継 「イノウエは最も才能あるファイター」
2018.05.22プロボクシングの前WBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(大橋)は25日にWBA世界バンタム級タイトルマッチ(大田区総合体育館)で同級王者ジェイミー・マクドネル(英国)に挑戦するが、注目の一戦が全米で生中継されることになった。中継局の米放送局「ESPN」が公式サイトで明らかにしている。
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そのボールはキャッチしちゃダメ! アイルランド2部でGKが衝撃の凡ミス
2018.05.22海外サッカーで、信じられないような珍プレーが起きた。GKがキャッチしたボールを一度地面に置き、再びキャッチ。当然ファウルとなり、ボールを掻っ攫われた挙句、ゴールを決められたのだ。
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井上尚弥、米メディアがワンパンチ決着を予想「左のボディーアッパーで5回KO」
2018.05.22プロボクシングの前WBO世界スーパーフライ級王者・井上尚弥(大橋)は25日にWBA世界バンタム級タイトルマッチ(大田区総合体育館)で同級王者ジェイミー・マクドネル(英国)に挑戦する。米メディアでは3階級制覇の期待のかかる「The Monster」の代名詞でもある「左のリバーブロー」で、5回KO勝ちを予想。正規王者の10年間無敗の実情を暴露している。米ボクシング専門メディア「ボクシングニュース24」が報じている。
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錦織ならナダルを止められる 粘り強さに海外メディア着目「ニシコリは逆境に強い」
2018.05.22テニスの4大大会の第2戦、全仏オープンが現地時間27日に開幕する。世界ランク21位の錦織圭(日清食品)が出場するが、大本命は過去に10度の優勝を誇る世界ランク1位のラファエル・ナダル(スペイン)だ。全仏オープンで79勝2敗と驚異の勝率を誇る“赤土の帝王”を止められるのは誰か、米メディアは「ナダルを止められる5選手」の一人に錦織を挙げている。
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ソチ五輪の女王ソトニコワが競技復帰に意欲 「もし100%準備できたら大会に出る」
2018.05.22フィギュアスケートの2014年のソチ五輪金メダリストのアデリナ・ソトニコワ(ロシア)が競技に本格復帰する可能性を示唆している。ロシアのスポーツメディア「Championat.com」が報じている。ソトニコワはソチ五輪後に靱帯断裂などの大けがを負うなどし、2016シーズン以降は競技会への出場を見送っていた。
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21歳ルーキーが見せた169キロシンカーの衝撃拡大 MLBも仰天「見たことのない何か…」
2018.05.22米大リーグ、カージナルスのルーキー、ジョーダン・ヒックス投手はルーキーにして、すでに新たな“速球王”としての地位を確固たるものにしている。20日のフィリーズ戦にリリーフ登板し、MLB最速となる105マイル(約169キロ)を計測。しかも強烈に変化していたことが大きな話題となっていた。
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悪童イブラヒモビッチ、足踏まれた相手にビンタ見舞い一発退場 「リスペクトが…」
2018.05.22米国のサッカーで、あの元スウェーデン代表のレジェンドが信じられないような愚行で退場処分を食らった。つま先を踏まれた相手に対して、すかさずビンタをお見舞い。一発レッドカードが出された。このシーンをMLS(メジャーリーグサッカー)の公式ツイッターが動画で公開。米メディアもこの場面をクローズアップしている。
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カッコ良すぎるナダルの“スラムダンク”にファン熱狂 「なんというアーティスト」
2018.05.22テニスのイタリア国際、男子シングルスはラファエル・ナダル(スペイン)の5年ぶり8度目の優勝で幕を閉じた。21日発表の最新世界ランクで1位に再浮上し、次戦の4大大会、全仏オープンへ最高の弾みをつけた“赤土の帝王”。イタリア国際の決勝戦で魅せた、“スラムダンク”をATP公式中継サイト「テニスTV」が公開。ファンからは「史上最高のスマッシュ」「なんというアーティスト」など称賛のコメントが相次いでいる。
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大谷翔平、奪三振ペースは球団記録! 米メディア拍手「彼はキャリア7戦で達成した」
2018.05.22米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は20日(日本時間21日)、本拠地レイズ戦に先発し、メジャー移籍後最長となる7回2/3を6安打9奪三振2失点の好投で今季4勝目(1敗)をマーク。前回の登板で10Kを記録した大谷は、この日の9つの三振で今季の奪三振数が52となり、米メディアによるとデビューから7試合での50奪三振到達は球団史上最速記録となった。
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