記事一覧
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男気の25秒― 世界3位名手の“ネット越え神救助”に称賛の嵐「一流の振る舞いだ」
2018.01.06テニスの男子ツアー今季開幕戦・ブリスベン国際で試合中に選手が負傷し、コートに倒れた瞬間、相手選手がネットを飛び越え、誰よりも早く駆けつけ、ベンチまで肩を貸して助けるというシーンが発生。一流のスポーツマンシップに溢れる行動の一部始終を大会公式ツイッターが動画付きで紹介すると、海外から「スポーツマンシップの終着点」「一流とはどうあるべきかを見せられた」と感動を呼んでいる。
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川口能活×中村俊輔vol.2 能活が俊輔に感じた高校時代の覚悟「だから今の俊がある」
2018.01.06「炎の守護神」と呼ばれた希代の名GK川口能活(SC相模原)と日本サッカーを代表する天才ファンタジスタ・中村俊輔(ジュビロ磐田)。Jリーグの横浜マリノス(現横浜F・マリノス)で共闘し、長く支えた日本代表でも揃ってW杯に出場した2人の豪華対談が「THE ANSWER」で初めて実現し、4回にわたって互いのサッカー人生について語り尽くした。
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吉田沙保里、福原愛の“異次元メダル入れ”4個収納で話題沸騰「もう一個入りそう」
2018.01.06女子レスリングの吉田沙保里がツイッターを更新。卓球の福原愛が製作した“オーダーメイド”のメダル入れが届いたことを報告し、五輪で獲得した4つのメダルをキティちゃん柄の実物に入れた画像を公開し、ファンに「真ん中にもう一個入りそう」などと大反響を呼んでいる。
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なぜ、前橋育英は一発勝負に強いのか 大会屈指の最終ラインが示す4人の共通項
2018.01.06全国高校サッカー選手権大会は5日、各地で準々決勝が行われ、前橋育英(群馬)は米子北(鳥取)に3-0と快勝し、準決勝へと駒を進めた。
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羽生結弦は「私を導く光」 復活待たれるソチ五輪王者に米注目、熱狂的ファンの声も
2018.01.05フィギュアスケートの羽生結弦(ANA)は右足首の負傷により、グランプリ(GP)ファイナル、全日本選手権を欠場する苦しい決断を強いられたが、平昌五輪の代表メンバーに選出された。4年に一度の祭典の開幕を1か月後に控え、米紙「ニューヨーク・タイムズ」が66年ぶりの連覇を狙うソチ五輪王者を特集。GPシリーズのNHK杯欠場で落胆に包まれたファンにとって「彼は私を導く光」と心の支えになっていることを紹介した。
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ロングスローが選手権で輝き放つ理由は? ”季節の恩恵“が生む起死回生の切り札
2018.01.05第96回全国高校サッカー選手権大会は5日、各地で準々決勝が行われ、上田西(長野)は3-2で明秀日立(茨城)との打ち合いを制してベスト4入りを果たした。この日、決勝点となった3得点目は上田西の”ある武器“から生まれたものだった。
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「キャリア最高の状態」 離脱1000日以上の“ガラスの天才”が復活、その秘訣は?
2018.01.05“ガラスの天才”はいかにして再生したのか。その裏には食生活の改善があった。英紙「ロンドン・イブニング・スタンダード」が報じている。
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大会SP歴代2位の高得点 “無敗男”チェンに米称賛「ほぼ間違いなく五輪代表に」
2018.01.05フィギュアスケートの全米選手権は4日(日本時間5日)に男子ショートプログラム(SP)で行われ、ネイサン・チェンが唯一の100点超えとなる104.45点をマークし、首位に立った。大会連覇に邁進する18歳に対し、米メディアも「SPで圧倒」「ほぼ間違いなくオリンピック代表に選ばれるだろう」と称賛している。
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GP王者チェン、貫録の100点超えで首位! リッポンが2位…全米選手権男子SP結果
2018.01.05 -

宮里藍さん「羨ましい限り」 兄・優作のマスターズ招待状公開に祝福の嵐
2018.01.05元女子ゴルフの宮里藍さんがインスタグラムを更新。兄・優作が米四大大会の1つであるマスターズ出場が決まったことを報告し、招待状の写真を掲載。「どう攻略するのか」「頭がもうめまぐるしい笑」とハッシュタグをつけるなど、全力の応援を誓った。
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